• 更新:2019年10月21日

株式会社 Lightblue Technology 最先端の知識とAI機械学習機能をパッケージサービスとして提供し、あらゆる産業、業種、業態に利用していただくことをミッションとしています。

株式会社 Lightblue Technology

株式会社 Lightblue Technology
  • IoT
  • AI
  • 働き方改革
  • ソフトウェア・システム開発
  • データマイニング
  • 言語AI
  • 画像AI
  • 最適化・理論AI
  • クラウドサービス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社 Lightblue Technology
■Webサイトはこちら→ https://www.lightblue-tech.com/
■Lightblue Technology | MEMBER
■2019/10/23~10/25  AI・業務自動化展(幕張メッセ) に出展します。
株式会社 Lightblue Technology
■Webサイトはこちら→ https://www.lightblue-tech.com/
■Lightblue Technology | MEMBER
■2019/10/23~10/25  AI・業務自動化展(幕張メッセ) に出展します。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

当社は、2018年1月に設立した東大発のAIスタートアップです。「最先端の研究環境」と「優秀なAI人材」を大きな強みとしており、最先端のAI技術を導入して、様々な業界に向けて、AIサービスならびにソリューションを提供しています。当社では、既存システム内に素早くAIシステムを導入するために、教師データ自動作成システム(Zig-Zag)や画像データ収集・判定一体型カメラ(Lightblue Cam)によって構成される「AI導入支援システムLightblue BASE」とカスタマイズ可能なパッケージ化された「機械学習システムLightblue AI Engine」の統合を通して、機能と技術をすべてのビジネスに導入することを目指しています。

提供リソース

■最先端AI技術&AI導入支援システム(Lightblue BASE): 教師データ自動作成システム(Zig-Zag)や異常検知用カメラシステム(Lightblue Cam)で構成され、既存システム内に素早くAIシステムを導入することを可能にします。 ■Lightblue AI Engine 「ヒューマンセンシング」: 人にフォーカスした画像解析技術です。姿勢推定・行動認識、位置推定、顔向き推定、感情推定、物体認識等を組み合わせ、人の状態の把握を行います。これにより、業務改善や安全性向上を実現できます。 ■Lightblue AI Engine 「文書検索」: 情報抽出に特化した自然言語処理技術を用いてドキュメントの管理を行います。取扱説明書や法律文書からの検索や、チャットボットなどによる自動応答を可能にし、業務の効率化を支援します。

解決したい課題

弊社は、2018年1月に創設した東大発のスタートアップで、企業としての経験はまだ浅いですが、今後、弊社の強みである最先端のAI知識と技術力を活かして、パッケージサービスとして提供していきたいと考えています。 それを実現するためには、様々な業界、業種、業態の企業様から知恵とご協力をいただくことが必要不可欠と感じており、そうした方面で協業いただけると幸甚です。 何卒宜しくお願いいたします。

共創で実現したいこと

弊社では、最先端のAI技術を活用し、人々が安心、安全に働ける環境をつくり、また、生産性向上に寄与することで持続可能な世界の実現を目指したいと考えています。 そうした考えに共感していただける協業/提携パートナー企業様を募集しています。様々な業界、業種、業態の企業様とのパートナー連携を期待しております。

求めている条件

”AI”に興味をお持ちの企業様とのビジネス連携/提携/協業を希望します。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • IoT
  • 食品加工
  • ゼネコン
  • 建設・工作機械

オープンイノベーション実績

■事例紹介:https://www.lightblue-tech.com/works/ ・自動車の物体認識カメラ (道路の動画データから自動車通行台数を測定) ・餃子工場の画像認識AIシステム (動画から滴下量の過不足を推定し異常検出)

企業情報

企業名
株式会社 Lightblue Technology
事業内容
株式会社Lightblue Technologyは、最先端のAI技術を活用し、人々が安心、安全に働ける環境をつくり、また、生産性向上に寄与することで持続可能な世界を実現します。
所在地
東京都文京区湯島4-1-13 ルネ湯島ビル2F
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社コーピー Corpy&Co., Inc.

私たちは東大や仏InriaのAIの研究者が中心となって立ち上げたDeep AI Tech Startupです。 機械学習やディープラーニング、マルチメディア(言語、画像、音声)、ウェブ(UI・UX 最適化、推薦)などの技術を用いたAIシステムの研究開発をメインで行なっているほか、AI技術の研修事業やコンサルティングなども展開しています。 AI システムとしては、UI自動最適化システム、口コミ不正検知システム、医用画像認識システム、車載カメラ認識システム等、様々なシステムの研究開発を行っております。 研究者が8割の会社ですので、皆様とAIの研究開発で協業できることを楽しみにしております。 事業内容 - 機械学習、ディープラーニング、マルチメディア、ウェブ技術を用いたAIシステムの研究開発 - Web AI システム (Web UI自動最適化システム、なりすまし口コミ自動検出システム) - Multimedia AI システム(医用画像認識システム、音声認識システム、車載カメラ認識システム) - 介入型人工知能 "Corpy"の研究開発 - AI技術の教育研修事業: AI Dojo”: https://aidojo.tokyo/ - Conduct research on deep learning, multimedia and web to develop frontier AI systems - Web AI system (Web UI auto-optimization, Fake-review detection)   - Medical AI system (Brain aneurysm detection, Breast cancer detection, Object detection for autonomous cars)  - Develop an interruptive AI agent “Corpy”  - Provide personal AI skill classes “AI Dojo”: https://aidojo.tokyo/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社コーピー Corpy&Co., Inc.

株式会社ウェーブフロント

会社設立当初から熱流体解析システムの開発、コンサルティング業務、設備保全システムの開発に携わっており、同業他社では対応が難しい問題の解決や製品を世の中に出してきました。 そのため、ポンプの熱流動解析およびプラズマ解析、故障解析、機能安全に関する当社の知識・技術力は、お客様から高い信頼を得ております。 また、当社の設備保全システムに関するコンサルティング能力は、国の組織から民間企業に至るまで、高い評価を頂いており、それに伴い、当社の開発する保全システムも数多く導入されています。 近年では機械学習やIoT、サイバーセキュリティといった新しい分野への進出を進めており、徐々にではありますが、成果が出てきています。 また、設備管理、特に予防・予知保全の分野で培った知見を活用し予防医療への適用検討も進めております。 大手企業や近年話題となるITベンチャー企業のような華々しい形でスポットが当たる事はありませんが、日本の製造業を土台から支える企業です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社ウェーブフロント

株式会社MinD in a Device

●ビジョン 「意識を持つ社会」と、その先の「意識のアップロード」へ (参考 [ハーバード・ビジネス・レビュー]:https://www.dhbr.net/articles/-/6268?page=3)   ●概要 当社は、脳神経科学と機械学習(生成モデル)に関する長年の研究に基づき、短期では「意識を持つ社会」の構築を、中長期では「人間の意識をアップロードすること」を目指す大学発スタートアップ です。(※詳細は以降で後述) 足元では、生成モデル・デジタルツイン 技術等を掛け合わせた次世代AIを中心に行っています。 ●詳細 【意識を持つ社会とは】  人間は、皮膚などの感覚器から得た身体の異常の情報が、脳に集約されることで「痛み」として意識に昇ります。それと同様に「意識を持つ社会」とは、都市に張り巡らされたさまざまなセンサー群からの情報を、通信網を介してサイバー空間上のデジタルツインに集約することにより、異常などが発生したときにリアルタイムで検知するものです。当社では、サイバー世界と現実世界を高精度に同期させる仕組みである次世代型AI「MinDエンジン」を開発し、従来AIでは解くことが困難な課題の解決を目指して、大手各社と事業展開を行なっています。 【意識のアップロードとは】  人間の意識を機械に移植し、機械の中で生き続けることを言います。当社では、意識に関する以下の仮説をあげています (当社技術顧問・渡辺正峰准教授著「脳の意識 機械の意識」より)。 ・意識の源は、脳内の仮想現実を生み出す神経アルゴリズムであること (覚醒中は感覚入力により外界と仮想現実が同期する一方、睡眠中の夢では、仮想現実が感覚入力の縛りを受けない) ・上にあげた神経アルゴリズムを実装した機械には、ニュートラルな意識が宿る可能性があること ・ニュートラルな意識の宿った機械と人間の脳を接続することによって意識が一体化し、さらに記憶の転送を行うことにより、肉体的な死後にも個人の意識が生き続けること (一方の脳半球が脳梗塞等により欠損した後にも、もう一方の脳半球で変わらず生きている事に相当) 当社では、中長期的に「ヒトのデジタルツイン」にも拡大し、人間の意識をサイバー空間にアップロードすることを目指しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社MinD in a Device