• 更新:2020年05月22日

地域づくり、地域活性化のための活動を支援します。

一般社団法人 社会デザイン協会

一般社団法人 社会デザイン協会
  • 地方創生
  • 教育サービス
  • コンサルティング
  • ネットワーク
  • コンピュータ
  • 新エネ技術
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 地域活性化
  • デジタルマーケティング
  • スマートシティ
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • NPO・NGO
一般社団法人 社会デザイン協会

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

一般社団法人 社会デザイン協会は、発起人である鈴木秀顕が地域活性化活動を行っていたときに、それらの活動がバラバラにすすめられている状態や、また地域活性化活動にまとまりがなく、地域住民のモチベーションについても笛吹けど踊らずの状態が改善できずにどんどん疲弊していく状況を憂いている中、有志によって設立された団体です。

提供リソース

地域社会デザイン学(地域活性化事業立ち上げのための学問体系) 地域社会デザイン士 資格の提供

求めている条件

持続可能な地域づくり(例:SDGs)の地域講演会の共催。 地域社会デザイン学の講義の共催。 「持続可能な地域づくりと地域おこし協力隊の無料お悩み相談会」の共催。 これらの活動を地域にて一緒に活動をしてくれる。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • シェアリングエコノミー
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  • 再生可能エネルギー
  • ネットワーク
  • コンピュータ
  • 新エネ技術
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 地域活性化
  • スマートシティ

オープンイノベーション実績

現在までの活動 現在の主な活動拠点は2箇所。栃木県と秋田県である。 ①栃木県においては、足尾を中心とした日光スマートシティ実現委員会の活動である。今まで、足尾中学の生徒を中心として、足利工業大学(現足利大学)の教授をはじめ、地域の有識者とともに、自然エネルギーの勉強を続け、自然エネルギーの活用方法を研究する活動を行ってきた。 ②秋田県においては、湯沢市院内地区の調査研究である。 ③両地域での活動を通して、地域社会デザイン士の資格を創設。その学問体系として、地域社会デザイン学を確立する。 ④地域づくりには情報の流通が必須であり、市民メディアの形で地元学生らとともに事業。

企業情報

企業名
一般社団法人 社会デザイン協会
事業内容
(1)地域づくりや地域振興に関わるコンサルティング及び調査 (2)地域づくりや地域振興推進に向けた国及び地方自治体への提言 (3)地域づくりや地域振興に係る人材育成やインキュベーション機能向上のための人材育成研修の開催又は協力 (4)地域づくりや地域振興に係る人材及びインキュベーション施設の質向上のための認証・評価制度の整備並びに実施 (5)地域づくりや地域振興に係る人材募集支援、就業斡旋、情報提供 (6)地域づくりや地域振興についての学びに関する事業の整備並びに実施 (7)地域づくりや地域振興に係る出版 (8)地域づくりや地域振興に係る統計調査、広報、啓発 (9)地域づくりや地域振興に係る人材が推進する事業初期段階への資金供給協力 (10)国内外の関連機関との交流、連携、共同事業の実施、事業運営及び業務の受託 (11)前各号に掲げる事業に附帯又は関連する事業
所在地
栃木県日光市猪倉3392-175
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社CultiVision

弊社は、観光地に住む人がクイズを投稿し、観光したい人が興味のあるクイズに答えるWebサービス「Korette」の開発・運営と当該サービスを活用した地方創生・地域活性化支援を行っています。 当初は任意団体CultiVisionとして活動しておりましたが、地方創生・地域活性化の取組みを、社会性・事業性・革新性を満たすソーシャルビジネスとして持続可能な形で発展させていくべく、2020年4月に株式会社CultiVisionとして法人化しました。 Webサービス「Korette」は、地域に住む人が主体となって、観光スポットを題材にしたクイズを作成・投稿し、観光したい人がクイズに回答、興味を持った観光スポットは、その情報を閲覧することができます。 2017/12末にサービスをリリース、2018年3月には「東京都オープンデータアプリコンテスト」で優秀賞、2019年2月には「内閣府第3回RESASアプリコンテスト」で三菱総合研究所賞を獲得、2020年2月には「港区オープンデータアプリコンテスト」で特別賞を受賞しました。 観光客誘致による地域経済活性化はもちろん、地域住民の手による資源発掘を通した資源の維持・保存や次世代への教育・伝承などを促進する触媒として、持続可能な街づくりを実現します。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 地方発ベンチャー
株式会社CultiVision

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会