• 更新:2019年12月10日

「ひかりば」は、社会福祉・教育・コミュニケーション問題解決、価値開発の意識改革プログラムをコーディネート・プロデュースします

ひかりば

ひかりば
  • 地方創生
  • AI
  • 教育サービス
  • ロボット
  • ブロックチェーン
  • プロデューサー
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
ひかりば

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

新規事業の企画から推進に至るまで不足する傾向のあるリソースを事業企画、マーケティング面からカバーします。 プロジェクト・コーディネート、プロジェクトのロジスティクス(裏方)を得意としており、産学官民連携の渉外活動もサポートします。 また、自治体や教育機関における高度情報社会の深刻化するネット問題について、学校の情報道徳(モラル)・ネット人権問題の予防・対応強化策を一緒に考え、解決に導きます。また、民間企業のコミュニケーショントラブルの予防・広報活動(情報発信)をサポートすることで、ネット全般のトラブル発生を抑制します。

提供リソース

企画及び事業化プロデュース(コーディネート) 各種渉外活動 組織の立ち上げから体制整備、運営アドバイス(NPO/社団法人立ち上げ等) ネットトラブル(いじめ等のネット人権侵害)に関する教育研修、予防対策及びトラブル時の対応アドバイス メディアリテラシー教育や社内(学内)研修の企画サポート 大学等の研究機関が保有する技術の事業化支援 産学官連携に係る渉外活動全般及び事業化のための体制整備(組織づくり、組織運営サポート)

解決したい課題

社会をより良い環境とするために、問題を抱える地域や人が一人でも少なくなるようなサービスや環境づくりに関与し続けていきたいと考えています。 既に一定の成果を出しているプロジェクトや組織ではなく、これから取り組みたい、取り組みはしているがうまくいっていないというものに興味があります。 社会に必要とされる価値を創出する可能性のあることであれば、対価が得られるものに限りません。(必ずしも対価を得るための環境を求めているわけではありません。)

共創で実現したいこと

・社会の問題を解決し「誰もが輝ける社会」とすること。*1 ・技術やサービス、アイディアはあるが、事業化ができない、うまくいかない、人(パートナー)がいないという法人や個人(創業者・研究者)をサポートすること。 ・必要なことが必要とする人に届く環境を整備すること。 *1: 法人は人の集まりであり、法人は所属している人が輝くことで法人も輝くことができるという考え。

求めている条件

・社会に役立つ事業・プロジェクトであること ・社会の問題を解決したり、新たな価値創造につながること ・生きやすい環境に繋がる取り組みであること

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • IoT
  • VR
  • AI
  • セキュリティ
  • 言語AI
  • 音声AI
  • 最適化・理論AI
  • 検知技術
  • IoTデバイス
  • IoT無線技術
  • 無線タグ
  • 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.16「平和と公正をすべての人に」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • 機械学習
  • 認証技術

オープンイノベーション実績

https://hikariba.com/lecture <補足> ・日本財団の東日本震災復興人材派遣プロジェクトの企画・立ち上げ・事務局運営体制整備 ・資格制度の設計、事務局運営、認定団体の立ち上げ

企業情報

企業名
ひかりば
事業内容
Mission:誰もが輝ける未来の創造 事業: ・教育研修事業(講演・研修) ・ビジネスプロデュース事業(新規事業開発・組織改革・経営アドバイザー) ・未来創造事業(人がワクワク、きらきらする環境整備)
所在地
東京都西東京市芝久保町1-12-66-235
設立年
2010年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

株式会社Ridilover(リディラバ)

株式会社リディラバは、「社会の無関心の打破」をミッションに、個人・企業・学校・自治体等の各セクターと、社会問題の現場をつなぐ事業に取り組んでいます。 ■社会課題の現場に学ぶ、企業研修「フィールドアカデミー」 多様化・複雑化する社会において、「主体性」をもって課題に向き合う人材を育成。社会課題のリアルな現場に学び、課題の本質をとらえ解決策を提案するフィールド型の企業研修を提供しています。 ■メディア事業「リディラバジャーナル」 リディラバ独自の取材企画で構成されるオンラインメディア。サブスクリプション型(有料会員制)のメディアとして、日々、さまざまな社会問題を発信しています。 ■教育旅行・研修 リアルな社会問題の現場に訪れることができるスタディツアーを、幅広い世代の方々に向けて提供。全国の中学校・高校に、修学旅行などの機会を通じて、教育旅行プログラムをご利用いただいています。 ■カンファレンス 日本最大級のソーシャルイシューカンファレンス「R-SIC(アールシック)」を主催。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社Ridilover(リディラバ)