• 更新:2020年02月09日

セールスライティングを主軸としたサービスを展開し、クライアント様の利益(目的)に直結するライティングを提供しております。

株式会社Frieheit

株式会社Frieheit
  • FinTech
  • セキュリティ
  • システム化技術
  • 働き方改革
  • Webマーケティング
  • 制作
  • プロモーション
  • ライティング
  • コピーライティング
  • プロダクトローンチ
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社GROOMIX

■株式会社GROOMIXは、代表の菅井浩二により設立され、 映画・ドラマ・CM・プロモーションビデオ・ミュージックビデオなどの制作で優れた演出力と制作力を発揮するとともに 先進的な動画マーケティング施策のプロデュース・コンサルティング(集客・売り上げアップ・ビジネスモデル構築)・YOUTUBE施策プロデュース等で多くの企業から個人まで、深く社会に貢献しています。 ■菅井浩二・プロフィール 株式会社GROOMIX代表取締役                                       映像プロデューサー、映像ディレクター、起業家 動画マーケティングコンサルタント、プロモーター、映画監督。 1969年生まれ。学習院大学法学部卒業後、 広告制作会社、大手広告代理店(東急エージェンシー)を経て 2005年 株式会社GROOMIX設立。 映画・ドラマ・TV番組・CM・ミュージックビデオなどの 映像演出で活躍するほか、 WEBメディアやマーケティングを最大限に生かし、 爆発的に効果を上げるプロモーションビデオや ドキュメンタリー、YOUTUBEなどの 映像コンテンツ・動画マーケティング施策やWEBコンサルティングにおいて 多大な成果を発揮、多方面から評価されている。 また、時代の先駆的映像プロジェクトに多数関与、多くの成果を挙げており、 経営者、起業家、TVメディア関係者など幅広い分野への示唆に富んだ 講演、セミナーなどでの活動、著書やコラムは、多くの支持を得ている。 動画プロモーション・動画プロダクトローンチにおいては 日本でも先駆的な有名プロジェクトに多数かかわり、その後の同分野のパイオニアとなる。 その関連する売上総額は数百億にも及び、現在に至るまで、 トップを走り続ける経営者たちの集客・経営とプロモーションのサポートを続け、 動画マーケティングにおけるオピニオンリーダー的存在となっている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
株式会社GROOMIX

株式会社MinD in a Device

●ビジョン 「意識を持つ社会」と、その先の「意識のアップロード」へ (参考 [ハーバード・ビジネス・レビュー]:https://www.dhbr.net/articles/-/6268?page=3)   ●概要 当社は、脳神経科学と機械学習(生成モデル)に関する長年の研究に基づき、短期では「意識を持つ社会」の構築を、中長期では「人間の意識をアップロードすること」を目指す大学発スタートアップ です。(※詳細は以降で後述) 足元では、生成モデル・デジタルツイン 技術等を掛け合わせた次世代AIを中心に行っています。 ●詳細 【意識を持つ社会とは】  人間は、皮膚などの感覚器から得た身体の異常の情報が、脳に集約されることで「痛み」として意識に昇ります。それと同様に「意識を持つ社会」とは、都市に張り巡らされたさまざまなセンサー群からの情報を、通信網を介してサイバー空間上のデジタルツインに集約することにより、異常などが発生したときにリアルタイムで検知するものです。当社では、サイバー世界と現実世界を高精度に同期させる仕組みである次世代型AI「MinDエンジン」を開発し、従来AIでは解くことが困難な課題の解決を目指して、大手各社と事業展開を行なっています。 【意識のアップロードとは】  人間の意識を機械に移植し、機械の中で生き続けることを言います。当社では、意識に関する以下の仮説をあげています (当社技術顧問・渡辺正峰准教授著「脳の意識 機械の意識」より)。 ・意識の源は、脳内の仮想現実を生み出す神経アルゴリズムであること (覚醒中は感覚入力により外界と仮想現実が同期する一方、睡眠中の夢では、仮想現実が感覚入力の縛りを受けない) ・上にあげた神経アルゴリズムを実装した機械には、ニュートラルな意識が宿る可能性があること ・ニュートラルな意識の宿った機械と人間の脳を接続することによって意識が一体化し、さらに記憶の転送を行うことにより、肉体的な死後にも個人の意識が生き続けること (一方の脳半球が脳梗塞等により欠損した後にも、もう一方の脳半球で変わらず生きている事に相当) 当社では、中長期的に「ヒトのデジタルツイン」にも拡大し、人間の意識をサイバー空間にアップロードすることを目指しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社MinD in a Device