• 更新:2020年05月09日

認知症を「自分事」として理解するための「体験型」の講座を提供しています!

朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】

朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】
  • 新聞
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】
認知症フレンドリー講座の1コマ。驚きや感動なさまざまな感情が生まれます。
朝日新聞認知症VR体験会はいつも大人気です!=2019年9月8日、小田原市にて
朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】
認知症フレンドリー講座の1コマ。驚きや感動なさまざまな感情が生まれます。
朝日新聞認知症VR体験会はいつも大人気です!=2019年9月8日、小田原市にて

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自社特徴

認知症の本人に寄り添い、共生社会をともに考える「認知症フレンドリー講座」の提供 認知症の人のインタビューや、バーチャルリアリティー(VR)というテクノロジーなどを使って、本人の思いを知り、本人が見えている世界を疑似体験できるコンテンツを開発しました。講座プログラムは認知症にくわしくない人でも、動画やミニムービーなどを加えて、「自分事」として実感してもらえる工夫をこらしました。認知症の人とともに生きる「共生社会」とは何かを一緒に考えてみませんか。 講座は、一方的に聴講するものではなく、「体験型」の内容です。本人インタビューの視聴や、VR体験はその重要なパートになります。講義全体を通して認知症について理解を深めていただけます。 団体受講が前提で、シニア顧客を中心とする企業の従業員研修、自治体などが主催するイベント、介護関連施設の職員や医療関連の専門職員の研修、看護師や介護福祉士を養成する教育機関の授業などとして提供します。講師付きフルパッケージの講座の他に、「朝日新聞認知症VR」を中心とした「認知症VR体験会」も実施しています。 認知症の人に思いを寄せ、認知症の人とともに暮らす「共生社会」について考える時間をご提供します。

提供リソース

【認知症フレンドリー講座】 本人インタビューの視聴やVR体験などを活用して講座を進めていきます。講座時間は90分〜120分。長時間でもあきない工夫を随所に仕掛け、知識の習得と体験の時間をバランスよく配置して効果的に進めます。以下は90分間を想定した一例です。ご要望に応じてディスカッションの時間を採り入れるなど、カスタマイズ可能です。 ■講師付きフルパッケージ価格表 ヘッドセット30台までご用意プラン(講師1人) ※受講人数最大60人まで ¥140,000 ヘッドセット31台~40台ご用意プラン(講師1人、補助講師1人) ※受講人数最大80人まで ¥165,000 上記以外にテキスト、VRマスク参加人数分 ¥500 ×人数分 ※補足 ・上記メニューには、講義プログラム提供(90分~120分)、VR機材利用、VRプログラム利用料を含みます。 ・航空機、新幹線、特急を利用するなど長距離交通費については別途実費請求させていただきます。 ・講師、補助講師の宿泊がともなう場合は別途実費請求させていただきます。 ・機材配送費は別途実費請求させていただきます。 ・土日祝祭日の開催、早朝・夜間帯でも別途費用は発生しません。 ・同日、同一会場での開催は2回まで可能です。 ・年間で複数回実施を確定いただける場合は、提供価格についてご相談に応じます。 ・VR体験なしの場合は、ご提供価格から2万円引きでお引き受けいたします。 ・本講座は13歳以上が対象です。 【朝日新聞VR体験会】 各種のイベントなどで「VR体験会」を実施します。ヘッドセット10台とともにファシリテーター1人を派遣します。体験会は1回あたり50分間。1日あたり最大6回まで開催できます。1回あたりの参加人数は最大10人です。合間に10分間の準備時間をいただきます。本人インタビュー動画の視聴と、VR体験、ミニ講座などファシリテーターからの進行があります。内容や進行については、ご要望に応じてある程度のカスタマイズが可能です。 ■1日開催(全日で最大6回まで) ¥126,000 ■半日開催(午前か午後に最大3回まで) ¥73,000 ※補足 上記メニューには、VR機材利用、VRプログラム利用料を含みます。 ・航空機、新幹線、特急を利用するなど長距離交通費については別途実費請求させていただきます。 ・ファシリテーターの宿泊がともなう場合は別途実費請求させていただきます。 ・機材配送費は別途実費請求させていただきます。 ・土日祝祭日の開催、早朝・夜間帯でも別途費用は発生しません。 ・VR体験会は同一会場での開催に限らせていただきます。 ・年間で複数回実施を確定いただける場合は、提供価格についてご相談に応じます。 ・本体験会は13歳以上が対象です。13歳未満の参加者がいる場合、一眼レンズのスコープをご用意できますのでご相談ください。 ■認知症フレンドリープロジェクト 認知症を「自分事」として考えるきっかけにする 朝日新聞社はグループ全体で、「認知症フレンドリープロジェクト」を展開しています。超高齢化が進むなか、認知症になっても本人の尊厳が守られ、住み慣れた街でいままで通り安心して暮らしていける社会づくりを進める活動です。新聞紙上では認知症とともに生きる人が自分の思いを語る「本人の思い」を連載開始。認知症をテーマにしたシンポジウムも開催しました。さらに認知症当事者とともにつくるウェブメディア「なかまぁる」も展開しています。 本プロジェクトは国連が提唱するSDGs(持続可能な開発目標)の理念「誰も置き去りにしない」に沿い、SDGsのゴール3(すべての人に健康と福祉を)、4(質の高い教育をみんなに)、11(住み続けられるまちづくりを)にかなう活動となっています。

解決したい課題

認知症の人の尊厳を守り、たとえ認知症になったとしても、今まで通り安心して暮らしていける社会づくりを、ともに志し協同して展開できる企業・団体様を求めています。

共創で実現したいこと

・認知症への理解を深め、啓発しようとするサービスやコミュニティ、テクノロジーをお持ちの企業や団体の方々と、認知症をテーマにしたコンテンツの共同開発、共同販売など。 ・認知症を中心とした医療・健康系に強い講師を抱えている企業・団体の方々との協業。 ・シニアを基盤とする顧客をお持ちの企業や団体を顧客としてお持ちの企業や団体との販売代行。

求めている条件

認知症の理解を促進し、誤解や偏見を少なくして、たとえ認知症になったとしても、認知症の人の尊厳が守られ、今まで通り安心して暮らし続けられる社会づくりに賛同できる企業や団体のみなさん。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 人材派遣
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 未病

オープンイノベーション実績

団体受講が前提で、シニアを顧客の中心とする企業の従業員研修や、自治体などが主催する地域住民向けイベント、介護関連施設の職員、医療関連の専門職員、看護師や介護福祉士を養成する教育機関の授業などとして提供します。各地で講座や体験会を展開しております。 ▼公式サイトこちらです。 認知症フレンドリー講座|朝日新聞 https://dementiavr.asahi.com/ ▼「自分ごと」として、寄り添う 認知症フレンドリー講座 https://www.asahi.com/sp/articles/DA3S14179012.html ▼プレスリリースは以下の通りです。 「認知症フレンドリー講座」スタート! https://www.asahi.com/corporate/info/12683093 「認知症フレンドリー講座」を提供 https://www.asahi.com/corporate/info/12754450

企業情報

企業名
朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】
事業内容
日刊新聞の発行ほか
所在地
東京都中央区築地5-3-2
設立年
1879年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ESCAPE TOKYO

在籍150名のプロクリエイターによる最新技術のコンテンツ動画制作。 ・日本初360°VRコマース。コロナウイルスなどの社会課題に取り組むDX事業。 ・研究開発から、企画・制作・編集・動画マーケティングの運用までワンストップサービスを全国対応可能な制作スキーム。 ・本部ディレクターによる厳しい審査を通過したクリエイターのみ採用。(ポートフォリオ、所有器材、オンライン面談、コンペなど) ・動画マーケティング無料オンライン講座開講。 移住上京PR・求人動画メディアの運営 ・世界にリーチするPR・求人動画配信。今まで届かなかったエリアへ動画でPR・求人する社会課題に取り組むメディア事業。 ・全国の自治体と企業の、PR・採用動画の掲載配信メディア。現在300件掲載。 地方創生 マイクロツーリズム 「泊まれる飲食店」プロデュース。 ・空き家問題、地域活性、雇用創出の社会課題解決に取り組む事業。 ・投資・運営・起業開業ワークショップとセミナー開講。365日メールマガジン(動画)配信サービス。 人が財産のサービス業専門副業人材紹介サービス ・副業にも多様性のある、定着率をあげる雇用の創出。週末社員、フクギョウ社員、時短社員。 ・人材不足、失業率の高い業界の社会課題を解決するオルタナティブワークを提供する事業。

  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社ESCAPE TOKYO

SOOTH株式会社

【Experience Design】 飛躍的に進化するデバイスやAIを活用し、特に「生体反応センシング」による人の心理の解釈/推定を 組み込んで、新しい体験やサービスを創造していきます。現実世界での効果予測に、VRを用いた高精度シミュレーションも活用します。 【Insight Research】 人が感じたことは「考える」「答える/行動する」という段階で意識のバイアスの影響を受けます。生体反応をリニアで取得、集積することによって、事後回答ではない瞬間的な反応や、心の奥に積み重なった潜在的なインサイトを推定します。 2016年9月 映像クリエイティブ(CG)と体験型テクノロジーを融合させたVR Dream Match™ -Baseballを発表 「選手のリアル投球データ」「高品質VR映像」「モーションキャプチャ」「ハプティクス(触感)フィードバック」によって現実を再現する体験コンテンツを発表 2017年6月 映像クリエイティブ(実写)と体験型テクノロジー、および生体反応センシングテクノロジーを融合させたVR Private Tour ™–WONDERFUL WORLDを発表 「高品質VR映像」「立体音響」「五感(視覚、聴覚、嗅覚、触感、前庭感覚)フィードバック」「脳波/心電ビジュアライズ」によって現実を再現する体験コンテンツ+生体反応データ取得アプリケーション 同時に、脳波/心電データを気分としてビジュアル化するBrain Monitorを発表 2017年7月 VR空間での映像視聴と生体反応センシングテクノロジーを融合させたVR On Air Testを発表 「視聴空間をデザインできるVR活用」「脳波/心電ビジュアライズ」「アイトラッキングデータのビジュアライズ」「生体反応データから集中度/リラックス度などの判定」「ユーザーの生体反応を用いた映像評価」「得られた知見を盛り込んだリポート」を組み合わせた生体反応データ取得+分析用アプリケーションを発表

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
SOOTH株式会社

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

株式会社ASTRAX

民間宇宙旅行時代を見据えて、民間宇宙飛行産業(宇宙開発ではなく宇宙技術を利用したサービス事業)に関わる15年のキャリアがございます。 2019年10月にはワシントンDCで開催された世界最大の国際宇宙会議や、12月に日本で開催された国際月面ビレッジシンポジウムにて、太陽系経済圏(生活圏)構築構想を発表しました。 ブロックチェーン技術を用いて、太陽系全体で利用できる宇宙サービスプラットフォームなども構築中です。 2020年2月には、オーストリアのウィーンの国連宇宙局の宇宙空間平和利用委員会科学技術小委員会に参加し、宇宙空間の平和利用について議論を行います。 弊社は73事業に及ぶ民間宇宙サービスの技術や経験やノウハウと、国内外に述べ500事業者のネットワークがございます。 アマゾンが月面に、スペースXが火星にコロニーを作ろうと本気で動いています。 弊社は月面に街づくりをするために、現在270以上の事業パートナーとともに計画を進めております(地上のビジネスとの連携)。 世界では宇宙や月面などを利用した新事業開拓はゴールドラッシュ状態です。 しかし日本では地球〜宇宙ステーションや宇宙ホテル、地球〜月、地球〜火星などの宇宙サービスを考えている企業はまだほとんどありません。 ぜひこれからの宇宙時代に向けて一緒に新規事業開発などができたらと考えております。 宇宙を利用し、未来創造と地球上の様々な社会問題解決のために貢献していけたらと思っております。 山崎大地 代表取締役・民間宇宙飛行士 株式会社ASTRAX 有限会社国際宇宙サービス Taichi Yamazaki ASTRAX, Inc. International Space Services, Inc http://astrax.space http://astrax.club http://astrax-by-iss.com http://astrax-by-iss.wix.com/taichi http://astrax-by-iss.wix.com/zero-g http://astrax-by-iss.wix.com/world-view http://astrax-by-iss.wix.com/blue-origin http://astrax-by-iss.wix.com/mig-29 http://astrax-by-iss.wix.com/ASTRAX-Lunar-City http://astrax-by-iss.wixsite.com/lecture https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-academy https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-adviser https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/column/15/060700050/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ASTRAX

株式会社データサービス

【Missionミッション】 「0.5歩先のビジネスを見据えて」 「世の中のしくみをつくり、多くの人が夢を抱ける未来を創る」 【Visionビジョン】 「価値あるソリューションを継続して進化させ、希望に満ちた社会づくりに貢献する」  私たちは、世の中の動向やIT業界のトレンドを敏感につかみ取り、  お客様のビジネスパートナーとして価値観を共有し、最適なソリューションを提案・実現します。  そして、あらゆる人たちが幸せを感じられる社会づくりを目指します。 【Valueバリュー】 「相思共生」  私たちは、お客様の課題を正しく把握し、親身になって解決にあたり、お客様と手を取り合ってビジネスに並走します。 「礼節垂範」  私たちは、ビジネスの礼節を重んじてプロジェクトに携わり、主体性を持って積極的に活動します。 「価値創出」  私たちは、お客様・会社・自分自身・社会に対して、常に新しい価値を創出し続けます。 「未来貢献」  私たちは、各々の仕事を通じて、未来に向けて夢が語れる社会づくりに貢献します。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 買収したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社データサービス

Beth LLC.

新規事業開発/業務改革での大成功を支援する、デザインコンサルティングファームです。 新規事業等のメンタリング、プロジェクト、教育/研修を提供しています。 日本で誰かの「喜び」「楽しみ」「感動」「幸せ」をつくるために挑戦する方に武器を持っていただきたい、 少し未来の豊かな生活の実現にお役に立ちたい、そう考えています。 私は方法論の専門家です。別会社ではサービスや製品の開発を行っています。 私はこれまでIBM、デロイトの戦略部門の最前線で、デザイン思考を提供してきました。 IBMでは社内講師もしていて、通算600名以上にデザイン思考を教えてきました。(いまでもIBMとはパートナー契約を結んでいます) 社外へは、東京電力様へのデザイン思考の導入も2年ご支援しました。 独立後は、トヨタ自動車、特許庁デザイン経営プロジェクト、金融庁資産形成デザインラボへ「デザイン思考」を提供しています。(敬称略、公開許可済) 新規事業も、業務改革もヒトに感動を与えなければ大成功はしません。   - IoTセンサーを組込んだ新製品を開発したが売れずに大赤字。   - AIで業務改革しようとしたが、現場部門から大不評で既存システムの延命が決まった。 これは、使うヒトにとって役に立たない=デザインが悪いから起こる大事故です。 デザインとは、人の役に立つことを意味します。(見た目じゃありません) 新規事業も業務改革も究極的には、がむしゃらにやっても当たる時はあたります。 ただし、辛く、いつ出口の見えない暗闇を歩くことになります。 この暗闇を照らすのは、ヒトの価値観を深く理解して作る「ペルソナ」であり、出口はペルソナへ届ける「最高の体験」です。 これを議論するための方法が、ですに確立された「デザイン思考」です。 デザイン思考は、明確に競合他社に打ち勝つための競争優位性の源泉となります。 他社に勝ち市場に投入できるサービス・製品の開発や、圧倒的に会社への忠誠心を高める職場環境づくりを一緒に実現しましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ