- 更新:2019年11月27日
電動キックボードを中心とした電動マイクロモビリティのシェアリングサービス
株式会社Luup

- 地方創生
- シェアリング
- モビリティ
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- 資金調達したい
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
◯電動マイクロモビリティとは?
「電動」で「小型」な乗り物の総称です。
弊社機体の特徴としてかなり小型で、1m四方で2〜3台、自動販売機ほどのスペースがあれば設置することが可能です。
既存のシェアサイクルが設置していないような空きスペースに設置することができるため、
高密度(徒歩2〜3分に1つ)のシェアリング事業が展開可能
◯提携メリット
- ディベロッパー / 電鉄様
- 街の回遊性があがることによる経済発展
- マイクロモビリティの移動データ連携
- 商業施設や飲食店の広告掲載による集客
- 不動産会社様(住宅、オフィス)
- 駅から遠い物件のアクセスがよくなることで住民満足度向上、家賃向上、稼働率向上
(自動販売機が設置できるくらいのこれまで活用されていなかったスペースに設置可能)
- マイソクやポータルサイトに「シェアサイクル有り(入居者限定のクーポン付き)」の記載による反響UP
- 多くの店舗をお持ちの企業様(もしくはコネクションのある企業様)
- 店舗への送客支援
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- シェアリング
- 銀行
- ゼネコン
- ディベロッパー
- マンション管理
- 土地活用
- 小売
- 交通インフラ
- 発電所・電力・ガス
- 自動車メーカー
- 少子高齢化
- 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
- 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
- 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
- 総合商社
- モビリティ
- 地域活性化
- スマートシティ
- モビリティ
オープンイノベーション実績
・全国7自治体と国内唯一の連携協定を締結(渋谷区、浜松市、奈良市、多摩市、四日市市、横瀬町、岡崎市)
・マイクロモビリティ推進協議会を設立、弊社代表岡井が会長に就任
・経済産業省のスタートアップ支援プログラムJ-Startupに選定
・ガールズアワード、WIRED MUSIC FESTIVAL、東京モーターショーなど各種イベントで利用実績あり
・全国25箇所で実証実験を実施(渋谷区、北区、千代田区、多摩市、那覇市、宜野湾市、浜松市、福山市、東北大学、横瀬町、岡崎市、大阪市、千葉市、港区、柏市、横浜国立大学、神戸市、札幌市 etc)
https://luup.sc/news/











