• 更新:2020年04月15日

銀行業免許を持たず、既存の銀行と連携してバンキングサービスを提供するネオバンクと決済代行業・信用保証業を同時に展開するイノベーションバンクのH.I.F.株式会社です。

H.I.F.株式会社

H.I.F.株式会社
  • FinTech
  • 地方創生
  • AI
  • 銀行
  • 最適化・理論AI
  • 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • アウトソーシング
  • 貧困
  • 決済
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • その他
  • スタートアップ
H.I.F.株式会社
決済代行イメージ
売掛保証イメージ
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決済代行イメージ
売掛保証イメージ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

当社は、ネオバンクと決済代行業・信用保証業を同時に展開する「イノベーションバンク」でございます。 ■ネオバンク  銀行業免許を持たず、既存の銀行と連携してバンキングサービスを提供します。(開発中) ■決済代行業 売掛金保証率100%で圧倒的に安い手数料(2.0~5.0%)の請求業務アウトソーシングサービス。 ■信用保証業  売掛債権の保証を行うことで、債権回収リスクのない、安全な取引を実現。 ネオバンク・決済代行業・信用保証業を同時に行う、イノベーションバンクサービスに世界で初めて取り組んでおります。

提供リソース

【Fimple決済】 ・決済代行・信用保証サービスによる、バックファイナンスの支援 ・請求業務を格安で代行することにより、請求業務にかかる人件費の削減  などコスト低減に寄与 ・売掛債権の保証を行うことで、債権回収リスクのない、安全な取引を実現 【FimpleBank】 ・開発中 ・所属銀行であるGMOあおぞらネット銀行様と連携し、バンキングサービスの提供を目指しています。 【オープンイノベーション・コミュニティ】 ・相互に信頼できる企業同士で取引をすることにより与信コストを下げ、  相互に効率的な事業運営を行うことが可能に ・弊社顧客や協力会社約2000社と相互協力できるコミュニティ 【H.I.F.プリペイドカード】 ・海外出張などの「管理・精算機能」を備えたカード ・与信審査不要 ・国内外200か国以上のVISA加盟店でご利用可能 ・経費削減・経理業務の削減

解決したい課題

金融は生きていく上で不可欠な存在。 だからこそ、金融はどんな分野とも掛け合わせることができます。 金融サービスによって、世界の人々・企業の発展を支えるために、アイデア・技術をお持ちの企業様とパートナーシップを構築し、共に発展していきたいと考えております。

共創で実現したいこと

◆弊社のリソースを活かし、新しい「金融」を作りたい ・Fintech ・金融×何かの創造 ・お客様にコミットした金融サービス・イノベーションバンクの開発 ◆弊社既存サービスのアップデートをしたい 「Fimple決済」 ・より強固なバックファイナンス支援の実現 ・企業様のニーズに特化した、サービス開発 「オープンイノベーション・コミュニティ」 ・さらに多くの企業様と相互に発展していける仕組み作り ・コミュニティ内での協業の活性化

求めている条件

・金融の未来を作るアイデア・技術・製品をお持ちの企業様 ・BPOをお考えの企業様 ・枠にとらわれず、多様な技術・アイデアをお持ちの企業様とお会いしたいと考えております

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FinTech
  • AI
  • 銀行
  • 信用金庫
  • 投資
  • Fintech
  • システム化技術
  • 最適化・理論AI
  • 格差社会
  • 省力化
  • 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
  • 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
  • クラウドファンディング
  • 貧困
  • 決済

オープンイノベーション実績

・5月にH.I.S. Impact Finance、エイチ・アイ・エス、GMOあおぞらネット銀行  金融業務に係る三社間の包括的業務提携に向けた覚書締結 https://www.his-impact-finance.com/h-i-s-impact-finance_20190514/ ・H.I.S.Impact Finance 大垣地域経済戦略推進協議会と金融面及び協業先開拓に  おける中小企業支援で相互に連携し協力する包括提携の締結式を実施 https://www.his-impact-finance.com/nr20191002/ ・H.I.S. Impact Finance、金融機関と初の連携契約締結。大垣西濃信用金庫と  中小企業の金融面及び協業先開拓面における共同支援を開始。 https://www.his-impact-finance.com/20191016/

企業情報

企業名
H.I.F.株式会社
事業内容
銀行代理業・信用保証業・決済代行業
所在地
東京都新宿区西新宿6丁目21番1号アイタウン・プラザ2F
設立年
2017年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ウェブサービス・ディベロップメント

「電子的な原始証憑によって会社に信用をもたらし、証憑性によって会社を持続可能にしていく」 在宅勤務“先進国”の米国は、すでにリモワ廃止&オフィス勤務義務化へ回帰という現実を捉えて、 実行可能なリモートワークを提案します。 私たちWSDは、見積書・発注書・請求書、入金依頼書、入金通知書、入金消込をメール風の インターフェースで相互にやり取りするサービスを開発した。 購買(調達)・販売・経理業務をクラウドにより処理を一元化することで、業務を単純化します。 この中で、販売側の販売システムとと受注側の購買システムが一体化すると、 取引のプロセスが劇的に単純化することを発見しました。 これにより、現在のソリューションであるRPAによる不安定で不確定な自動化に対し、 業務プロセスのルールを定義することで、次の時代のサービスを標榜する会社です。 ----------------------- コロナ禍によって少なからずどこの会社でも、以前からの慣習を見直そうとする機運が高まっている。 その多くが、アナログな手法からデジタルを前提にしたものになるだろう。 しかし、オンラインという手段を用意して号令をかけるだけでは慣習は改まらない。  特に目を向けるべきは、弱い立場にある企業である。 日本の商取引で言えば中小・零細企業だ。 例えば、官公庁や大企業がオンラインでのペーパレスの契約に移行している。 しかし、中小・零細企業がスムーズに導入・利用できる仕組みでなければ、ペーパレスを根付かせるのは難しい。  旧習と決別するに当たって、今が社会的コンセンサスを得やすい状況にあるのは確かだ。 この機を十分に生かすのに重要なプレイヤーは、デジタル化を求めて声を上げているテクノロジー推進派ではない。 むしろ100万人いるといわれる一人親方だ。 それと、声なき小規模事業者に焦点を当て、ユニバーサルな仕組みづくりを目指すイノベータである。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 地方発ベンチャー

株式会社ゆめみ

国内トップレベルのアプリ設計開発と大規模サービスの運用 インターネット黎明期よりモバイルにおけるリーディングカンパニーとして、大手企業を中心に400社以上にデジタルマーケティングの企画からシステム開発・運用までをサポートしてきました。特にオムニチャネル、IoT領域には強みを持っています。 ①オムニチャネル・インテグレーション 多様化するチャネルと基幹システムの連携、アプリ周辺システムの開発とサービス運用を受託。O2Oアプリに関する幅広い知見とノウハウがあります。 ②IoT・デバイス連携 センシングデバイス、ウェアラブルデバイス、サイネージなどの「デバイス」とスマートフォンを連携させるプロジェクトなど、多くのメーカーとの協業実績があります。 IoTのアイデアを形にする「アジャイル・オープン・イノベーション」 「アジャイル・オープン・イノベーション」は、アイデアが素早くアプリになる、アジャイル型プロトタイプアプリ開発サービスです。ゆめみのUX/UIプロフェッショナルとアプリエンジニアでチームを組み、企業の実現したいアイデアをアプリにして提供します。企業の持つ製品との連携や技術検証など、実機で試作・改善・検証を高速で繰り返し、実用化にむけてサポートするサービスです。

  • 広告
  • IOT
  • VR
  • プロダクト(製品)共同開発
  • メディア(News・動画等)
  • コミュニケーション(SNS・ブログ等)
  • ソフトウェア
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社ゆめみ

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社