• 更新:2019年12月19日

【エデュテイメント+センス=エデュセンス】人格形成の基盤となる幼児期に最も育てたい感性の種。楽しみながら学べるオリジナルワークショップの構築と企画を行う会社です。

合同会社エデュセンス

合同会社エデュセンス
  • 子育て・保育
  • 知育
  • ワークショップ
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 教育研究機関
合同会社エデュセンス
ピオレ姫路「ピオレピカソプロジェクト」
アリオ「うごいてなるほど」シリーズ
アート教育ワークショップ
合同会社エデュセンス
ピオレ姫路「ピオレピカソプロジェクト」
アリオ「うごいてなるほど」シリーズ
アート教育ワークショップ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

解決したい社会課題は、多様性の中で自分らしさを表現できずに苦しむ人を一人でも減らしたいということです。 どんな出来事がおきても、柔軟に受け止める事ができるしなやかな心。 自分なりの考えをもち、困難なことがあっても、挑戦できるたくましさ。 自分の中に芯を持って生きていける強さをもったこども達を育てるための取組としてアート教育「ピカソプロジェクト」を推進しています。 アートとは、芸術活動のことを指すのではなく、こどもたちの中から生まれてくる創造性、試行錯誤する美しさを指します。 この定義におけるアートの中では、失敗もひらめきの種になります。そこに点数は必要ありません。 ピカソプロジェクトの先生たちは、技術の高さではなく、こどもたちの取り組む姿からそれぞれの個性や表現を見つけ、時に年齢・発達にあわせてアドバイスをし、こどもたちの成長の過程を応援します。  思うがまま表現しても誰にも迷惑をかけない。  失敗したって、何度でもやり直しができる。  何も失うことなく、創造的な経験ができる。  ひらめきを形にしてみる。 公共施設や催事企画の一つとして、ピカソプロジェクトのワークショップを是非ご利用ください。

提供リソース

★こどもの表現力を伸ばすワークショップ★ ・商業施設や催事にて行う顧客満足のためのこどもむけイベント ・御社オリジナルこどもむけワークショップの企画、制作 ★ベビーとママのための取組★ ・ベビーとママがくつろぎながら、ちょっとお役立ち情報のある講座ができるようなイベントの実施。 ・プチ託児付きのママ向けカルチャーサロンイベントの実施。 ★リサーチ、調査マーケティング★ ・こども及びこどもを取り巻く環境における調査 ・ママを対象としたフォーカスグループインタビュー ・アンケート調査のご提案及び分析報告

解決したい課題

日々目まぐるしく変わる中で、多様性が求められる社会。こどもたちを取り巻く学びの環境も大きく変わってきました。 世の中に溢れすぎている情報と、多様性の波の中でこどもたちの未来はいったいどうなるの?今何をすべきなの? と不安になる人が多い中、そんな時代にこそ「楽しみを見出していきていける子を育てたい」と考えています。  どんな業種の方とでも、きっとつながることができます。こどもたちの未来を考える方と出会えいたいと考えています!

共創で実現したいこと

ますます加速する多様化社会に生きるこどもたちの未来を支えることが目的です。 激化するグローバル時代の荒波を、自分らしく乗り越えていけるたくましいこどもたちを育てたいと願っています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 子育て・保育
  • 教育サービス
  • 研修サービス
  • 知育

オープンイノベーション実績

・株式会社セブン&アイ・クリエイトリンク「アリオ」にて、親子でプロフェッショナルから学ぶ「うごいてなるほど」シリーズを展開中。 ・神戸SC開発株式会社「ピオレ姫路」にて「ピオレピカソプロジェクト」を展開中。

企業情報

企業名
合同会社エデュセンス
事業内容
こどもに特化した教育事業。 主に商業施設でのワークショップにおいて、全国のこどものEQの育ちをサポート、リサーチしながら、そのノウハウやデータを元に保育者、教育者、保護者向け研修を実施している。
所在地
大阪市西区西本町1-13-38西本町新興産ビル103
設立年
2013年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社N.G.A.

●演劇を通じたこどもの教育事業 こども演劇プロジェクトN.G.A.は、「演劇」という“自己を表現する”体験を通して、こどものコミュニケーション力、問題解決力、リーダーシップ、感性などを育てる演劇教育スクールです。 演劇教育は、海外では「生きる練習」とも言われており、学校では演劇の授業が必修科目に認定されています。 近年、日本でも演劇教育のニーズは高まってきており、N.G.A.では、諸外国の事例をもとに、日本のこどもたち向けに、楽しみながらスキルを習得できるオリジナルのレッスンメニューを開発し、実践しています。 (ご参考) ▼演劇教育の効果 https://child-kingdom.com/education/ ▼こども演劇プロジェクトN.G.A.WEBサイト https://child-kingdom.com/ ▼オリジナル舞台公演の模様 https://youtu.be/BhsJMCOxMzU ●東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」の主催及び企画製作 全国から小学生の出演者を一般募集し、演劇経験のないこどもたちを対象に演劇を指導。 成果としてオリジナルの舞台公演を上演しています。(2016〜2018年に実施) (ご参考)東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」について ▼東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」WEBサイト https://kodomo-engeki.jp/2018/summer/ ▼「TOKYOこども演劇フェスティバル」舞台の模様 https://youtu.be/_-Uwxjv1qWw ◆ 代表 久米 伸明(くめ のぶあき)ご挨拶 「ままごと」「ヒーローごっこ」など、こどもはみんな“ごっこ遊び”が大好きです。 それは、パパ、ママ、正義のヒーロー、悪役など、みんなとそれぞれの「役割」を決めて協力しあいながら、そのなかで自分の個性を表現することがとても楽しいからです。 ところが、その「役割」は、生徒と先生、先輩と後輩、上司と部下など、成長するに従い、どんどん複雑で責任の重いものになっていき、私たちはいつの間にか楽しむことをやめてしまいます。 私たちは、社会の中でどう生きたらいいのでしょう? どのように振舞えば、人間関係を喜びに変え、自分や周りに希望をもたらすことが出来るのでしょう? 学校では、それらのことは教えてもらえません。 それを最も学ぶことができるのが、“ごっこ遊び”の進化系である、“演劇”です。 海外において、演劇は「生きる練習」と言われています。 コミュニケーション力、状況判断力、ひいては総合的人間力など、今の日本において一番大切な学習が“演劇”には詰まっています。 このプロジェクトで、こども達が生き生きと暮らす社会が訪れることを願って。 【代表 プロフィール】 日本劇作家協会員。 パルテノン多摩小劇場フェスティバルにて、最優秀作品・脚本賞受賞。 CXドラマ「狂うがまま」(嵐 相葉雅紀主演)脚本。 舞台「幽劇」脚本・演出(2017年8月17日~23日[日本青年館ホール]/2017年9月1日~3日[上海 虹橋芸術中心])。 舞台「戯曲Operation」(飯田譲治脚本)演出。 舞台「ReLIFE」(サンシャイン劇場)脚本。 劇団PU-PU-JUICEにて役者も務めている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社N.G.A.

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

株式会社ヘラルボニー

株式会社ヘラルボニーは、芸術活動に特化している日本国内13ヶ所以上の福祉施設とライセンス契約を締結しており、2020年3月現在、知的障害のあるアーティストのアート作品を2,000点以上の高解像度データを取り扱っております。福祉を軸に、知的障害のあるアーティスト及びアート作品を「モノ」、「バショ」、「コトバ」と連携して社会に新しい価値を創造いたします。 ●ミッション 「異彩を、放て。」 知的障害。その、ひとくくりの言葉の中にも、無数の個性がある。 豊かな感性、繊細な手先、大胆な発想、研ぎ澄まされた集中力・・・ “普通”じゃない、ということ。それは同時に、可能性だと思う。 僕らは、この世界を隔てる、先入観や常識という名のボーダーを超える。 そして、さまざまな「異彩」を、さまざまな形で社会に送り届け、 福祉を起点に新たな文化をつくりだしていく。 ●バリュー アソブ、フクシ。 01. 福祉領域を、拡張しよう。 02. 多者の視点で、思考しよう。 03. クリエイティブに、はみだそう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
株式会社ヘラルボニー

株式会社ノーブル

弊社はファションブランドAya Ohzeki 事業を承継してくださる企業様へのバトンタッチを仲介すべく2015年にAya Ohzeki 創業者メンバーの一部により設立された会社です。 創業者の『大関綾』は稀にみる多感な中学・高校時代を過ごしました。彼女は、大人の誰もが見過ごしてしまう、或いは見て見ないふりを決め込んでしまう社会にある矛盾や問題点に対して、とことん深く探求するタイプでした。 大関綾が同世代の友人達と全く違っていた点は、疑問や不満を積もらせ愚痴るだけに終わらず、自ら原因を探求し整理分類し、問題を解決する為のアイディアを絞り出し具現化するための商品開発をやり遂げたことだと思います。 <社会問題-1> 大関綾は『裸の王様 of Japan』というタイトルの研究の中で、矛盾だらけなクールビズを鋭く分析しています。それを読んだ誰もが、目から鱗が落ちるが如く彼女が訴えかける言葉が正しいことに気づくはずです。 <社会問題-2> 殆どの国民は知らないと思うのですが、女性活躍推進は日本の未来を決定する最重要課題の一つです。それ故に、なんと女性活躍推進関連予算は、防衛費(5兆円)を遥かに超える膨大な予算(8兆円)を計上しているのにも関わらず、遅々として進まない現状があり、予算は毎年1兆円規模で増え続けています。(マスコミが一切報道してくれません)  大関綾は日本国民の一人としてこの喫緊たるゆゆしき事態を一刻も早く「何とかしなければならない!」という強い使命感から『シャネルがやり残したこと』(女性活躍推進)という2番目の研究課題にも取り組みました。 民間の経済活動によって社会問題を解決しようと糸口を探し求めていた或る日、大関綾は閃きを得ました。たかがファッションされどファッションという事実に気づいたのです。 米国人作家のマーク・トゥエインは、「普通の服を着た警察官はただの男に過ぎない。奴は、ユニフォームを着て警察官になれる」と言い切りました。 ガブリエル・ココ・シャネルは、それまで男性にのみ許されていたYシャツ、ジャケット、ズボンを積極的に女性ファッションに採り入れ世界中の女性にフェミニズムという意識革命をもたらしました。 前出の二つの大きな社会問題がファッションにより解決できることに気づいた大関綾が起業に向けて定めたミッションは、『ファッションが持つ魔法の力で日本を明るく元気にする!』でした。 数年に及ぶ地道で弛まない研究開発により大関綾はメンズとレディース両者において世界にないオンリーワン商品の発明に成功しました。このオンリーワン商品は、社会に現存する二つの大きな課題を最も単純かつ容易にクリアしてくれる特効薬商品と言えます。 業界の既成概念を打ち破った新商品を掲げて大関綾が起業したのは2010年(17歳、高校2年)の時でした。当時は高校生起業家がとても珍しくマスコミがすぐに飛びついて下さいました。それにより大関綾の知名度は格段にアップし作れど作れど瞬く間に品切れとなる状況がしばらく続いたのですが、ある段階を越えたあたりから、Aya Ohzeki は想定外の大きな断崖絶壁に追い込まれていったのです。 大関綾がやろうとしていたことは業界地図を塗り替える可能がありましたので、海千山千の経営者がひしめくファッション業界に、実社会経験がゼロだった若い女性が大きな後ろ盾も無いまま資本金30万円で参入(挑戦)したことは、公園だと思い込み、肉食獣が生息するサバンナに足を踏み入れたようなものでした。 内情を大きく割愛させて頂きますが、取り囲まれた状態をそのまま継続していれば、いつか食べられて(倒れて)しまうことを予測できた段階で4人いた創業者メンバーは勇気ある撤退を決め二手に分かれることと致しました。 新たに設立された弊社の使命は、Aya Ohzeki 事業を引き継いで頂ける企業様を見つけ出し技術やノウハウを伝授させて頂くことです。弊社はこれまでの営業戦略を根本から見直すところからスタートしブラッシュアップを繰り返した末に『無料リニューアル実証実験』という戦略を構築するに至っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社ノーブル