• 更新:2020年06月08日

ロックバランシング研究所 石花

合同会社石道楽

  • 地方創生
  • シニア
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 少子高齢化
  • 地域活性化
  • メンタルヘルス
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • その他
  • スタートアップ
合同会社石道楽
2020年5月ストアカ
2019年NHKまちかど情報室
2019年昭島アウトドアヴィレッジ
合同会社石道楽
2020年5月ストアカ
2019年NHKまちかど情報室
2019年昭島アウトドアヴィレッジ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

大学卒業後、教師、営業、販売、IT系常駐要員、等々職業を変えながらも二児の育児にも専念。 その傍ら、ロックバランシングを始めたところ、テレビや新聞で紹介され町の有名人に。 子供たちが落ち着いたころ「石花カフェ」を開業したが、一年もしないうちに資金ショート。 本当にやりたかったことを見直して一念発起し、翌年ロックバランシング研究所を開設。 それまでのロックバランシング活動の集大成とすべく、様々な企画・開発に奔走中。

提供リソース

石花(ロックバランシング)ワークショップ 石花(ロックバランシング)イベント 石花キット開発

解決したい課題

一度、石ころを立ててみれば分かります。 素材の純粋さ、石がピタリと静止する快感、立てた本人も不思議で仕方ない石花アート。 石が見事に立ったとき、素に戻っている自分に気がつきます。そこに石花の癒しがあります♪

共創で実現したいこと

石花の普及 石花を手段とした各地のコミュニティ作り

求めている条件

30日以内支払

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 少子高齢化
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

「石ころで人をつなげる」日本のロックバランシング第一人者、石花師:石花ちとくは、河原で背後から「何をしているんですか?」と、芸能人もしくはレポーターに声をかけられた回数が、ここ数年で日本一のおっさんです♪ https://chitoku.balancing.jp/

企業情報

企業名
合同会社石道楽
事業内容
現在は「ロックバランシング研究所 石花」という個人事業です。
所在地
東京都立川市若葉町2-23-35
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社和田創研

フィールドセールス・インサイドセールスに関する社員教育・商談支援・売上増加を可能にします。 四半世紀を超え、世界でも類を見ない良質な営業分野のビッグデータ(営業ノウハウ・営業ナレッジ)を蓄積してきました。 これらの営業知見(教師用データ)と先端技術(教師あり学習)を融合させたセールスイノベーションサービスを提供します。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

在日カナダ大使館

カナダは、基礎研究と人材育成に公的資金を多く投じてきた歴史的経緯があり、AI冬の時代にも研究者支援を続けて参りました。これにより、昨今ではトロントやモントリオールがAI研究のハブとして注目を集め、グローバル企業のR&Dセンター設立が相次いでおります(詳しくは日経新聞の特集「華麗なるAI人脈」をご参照ください)。 上記トレンドの一環として、日本からも、富士通社がAIグローバル事業部をバンクーバーに移動させたり、デンソー社がモントリオールにAIラボを創立したりという例が出てきております。 カナダのテック企業がもつグローバル・プレゼンスは一見して大きくはみえないかもしれません。しかしテクノロジーの震源地である米国との相互依存関係の中で、戦略的にイノベーションに投資し、その勢いを着実に強めてきました。Tech Giant に寄り添いながらも吸い込まれないため、様々な垣根を取り払って基礎研究と人材育成に賭けてきたカナダでは、最近では人工知能の基礎研究の強みがスタートアップ企業の勃興につながっています。 当大使館では、尖った先端技術を持つカナダ・スタートアップ企業の日本進出を促進しており、eiiconを通じて国内で生まれているのと同様、カナダ企業と日本大手企業との共同R&D案件が多く生まれております(西鉄x三菱商事xSpare、アイシン精機xElement AI 等)。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
在日カナダ大使館