• 更新:2019年12月13日

人と植物が共生できる照明、LED照明の新しい利用法 知識でなく、知恵が産んだ新しいLED照明です。

有限会社クール

有限会社クール
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 売却したい
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
有限会社クール
部屋の中で、人手での受粉は必要ですが、実がなります。
この様に、玉ねぎまでも栽培できます。
これが特許を一番わかりやすく表現しています。
有限会社クール
部屋の中で、人手での受粉は必要ですが、実がなります。
この様に、玉ねぎまでも栽培できます。
これが特許を一番わかりやすく表現しています。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

一人だってここまで出来る。 ファブレスで中国照明メーカーを利用し、頭の中で考えた照明を実現化する。 照明の世界は競争相手も少なく、世界を相手に勝負もできます。 農業向け電球では生産者に喜ばれ、室内で簡単にイチゴの栽培を可能にし、知的好奇心を満足させる。 人と植物が共生できる光源。 LED照明の、新たな進歩を考えています。

提供リソース

新しい農業向けLED照明群 電照栽培向けLED標準球、補助光向けLED球、など どこでも使える標準球をベースに、使用する環境に合わせたバリエーションとその販売システム。 特許:特許2017-119287 LED照明装置 赤色を加えながら、見た目は白色に見えるLED照明の仕組み。 室内菜園 白色に見えながら光合成ができる光源により、ラックなどを利用して、室内で簡単にイチゴやハーブ、葉物野菜などが栽培できる光源と、6年ほどにわたる栽培データ。

解決したい課題

弊社の知識を、引き継いでもらえるところを探しています。

共創で実現したいこと

世界中どこでも、この明かりは太陽の代わりになります。 日本のみならず、世界中の人に喜んでもらいたいです。 それと、農家の方にも、安価で性能の良いLED照明を供給していきたいです。

求めている条件

一人では知恵の伝承が出来ません。 私の知恵を引き継いでいただけるところを望んでいます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • アグリテック
  • 発光ダイオード
  • 課題解決No.2「飢餓をゼロに」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」

オープンイノベーション実績

JAひまわりさんのスプレー菊生産者や、静岡県経済連さんなどに納めています。 昨秋は日本農業新聞に、LED電照で収量がアップとの記事が掲載されました。

企業情報

企業名
有限会社クール
事業内容
農業向けLED電球(電照栽培用LED電球)を独自に開発し、人と植物が共生できる照明を開発している。
所在地
愛知県新城市豊栄1-185
設立年
1999年

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選択しているビジネス領域の企業

朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】

認知症の本人に寄り添い、共生社会をともに考える「認知症フレンドリー講座」の提供 認知症の人のインタビューや、バーチャルリアリティー(VR)というテクノロジーなどを使って、本人の思いを知り、本人が見えている世界を疑似体験できるコンテンツを開発しました。講座プログラムは認知症にくわしくない人でも、動画やミニムービーなどを加えて、「自分事」として実感してもらえる工夫をこらしました。認知症の人とともに生きる「共生社会」とは何かを一緒に考えてみませんか。 講座は、一方的に聴講するものではなく、「体験型」の内容です。本人インタビューの視聴や、VR体験はその重要なパートになります。講義全体を通して認知症について理解を深めていただけます。 団体受講が前提で、シニア顧客を中心とする企業の従業員研修、自治体などが主催するイベント、介護関連施設の職員や医療関連の専門職員の研修、看護師や介護福祉士を養成する教育機関の授業などとして提供します。講師付きフルパッケージの講座の他に、「朝日新聞認知症VR」を中心とした「認知症VR体験会」も実施しています。 認知症の人に思いを寄せ、認知症の人とともに暮らす「共生社会」について考える時間をご提供します。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
朝日新聞社【認知症フレンドリー講座】

本田技研工業株式会社

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 今回、技術シーズを公開するのは二輪領域とパワープロダクツ領域(発電機、耕うん機、芝刈機など)を担当する「二輪事業本部」と「ライフクリエーションセンター」で開発した技術です。Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 大手企業
本田技研工業株式会社