• 更新:2019年06月19日

テックアクセルベンチャーズは、有望なテクノロジーを持つスタートアップに対して技術視点を基軸とした投資・支援を行い、日本産業界の発展に寄与することを目標として活動しています。

合同会社テックアクセルベンチャーズ

合同会社テックアクセルベンチャーズ
  • 投資
  • センサ
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 出資したい
  • ピッチイベント実施
  • その他
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プロジェクトメンバー

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自社特徴

・ビジネスプランコンテスト「Tech Sirius 」 テックアクセルベンチャーズでは、ビジネスプランコンテスト「Tech Sirius」を企画しております。Tech Siriusは、昨今、想像を遙かに超えたスピードで技術革新が進む領域を対象とした、技術シーズ・起業家の発掘と育成を目的としたビジネスプランコンテストです。Tech Sirius 2018, 2019に引き続き、2020を計画しております。決まり次第、情報更新いたします。 【参考】https://www.techaccel.co.jp/techsirius2019/

提供リソース

[ファイナリストのメリット] 次回Tech Siriusにつきましては、現在設計中です。

共創で実現したいこと

ビジネスプランコンテストTech Sirius を通じて、募集テーマにある領域の技術シーズ・起業家の発掘と育成を行っていきます。 ご応募よろしくお願いいたします。

求めている条件

ビジネスプランコンテストTech Sirius 要件  次回Tech Siriusにつきましては、現在設計中です。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
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  • VR
  • AI
  • 農業
  • AgriTech
  • ヘルスケア
  • 遠隔医療
  • 医療機器
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  • 環境モニタリング
  • 検知技術
  • IoTデバイス
  • IoT無線技術
  • 無線タグ
  • 無線マイコン
  • 電源技術
  • 生産技術
  • 測定分析技術
  • 省力化・効率化技術
  • 環境問題
  • 省人化
  • 省力化
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • プリンテッドエレクトロニクス
  • ゲノム編集
  • 組込み

オープンイノベーション実績

■テックアクセルベンチャーズ投資先企業 ・株式会社Tiwaki ・アイオーコア株式会社 ・アーキテック株式会社 ・株式会社AFIテクノロジー ・ロボット投信株式会社 ・株式会社SIRC ・ウィンゴーテクノロジー株式会社 ・株式会社セツロテック ・株式会社フューチャースタンダード ・株式会社エイシング ・株式会社ミライセンス ・ティエムファクトリ株式会社 ・株式会社ルートレック・ネットワークス

企業情報

企業名
合同会社テックアクセルベンチャーズ
事業内容
グローバル市場で競争力のある有望なテクノロジー系スタートアップに技術視点を基軸とした投資・支援を行い、日本産業界の発展に寄与します。 ■投資対象: ・ステージ:競争優位として”テクノロジー”を有するシード、アーリー ・領域:IoT、 AI、 ロボティクス、ヘルスケア、 スマート農業、社会インフラ、革新的製造プロセス等
所在地
東京都港区芝5-29-20 クロスオフィス三田 4F
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

スクラムベンチャーズ

各業界を代表する大企業パートナーの持つアセットを最大限活用し、 世界中のスタートアップとの新たな事業、価値の創造をドライブします。 アクセラレータープログラム、共同事業創造、M&A、出資など形式を問わず企業ごとに最適な形を提案、実行していきます。 [プログラム事例] ● SPORTS TECH TOKYO 電通とスクラムベンチャーズは世界中から募集したスポーツ系スタートアップの成長を支援し、企業にオープンイノベーションの場を提供する日本発アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」を2019年に日米で開催しました。 SPORTS TECH TOKYO https://sportstech.tokyo/ プログラムエントリー数は 33 カ国から約 300 社、そして 159 社が一次選考を 通過し、12 社がファイナリストとして選出されました。2019年8月サンフランシスコのオラクルパークで開催したWorld Demo Dayでは、12社のうち8社から事業提携が発表され、多くのオープンイノベーションが実現したプログラムとなりました。 2019年のプログラムの詳細はこちら ACHIEVEMENTS in the 1st. year https://sportstech.tokyo/achievements/?ja ● BeeEdge パナソニック株式会社とスクラムベンチャーズは、新規事業の創出促進を目的とした新会社「株式会社BeeEdge(ビーエッジ)」を2018年3月に設立しました。 パナソニック社内の有望な新規ビジネスアイデアを切り出して事業会社化し、適切な支援を行うことで、スピーディーな事業化を実現します。 これまでにホットチョコレートマシンのミツバチプロダクツ、介護食を作るための新しい家電製品を開発するギフモの2つのプロジェクトがすでに始動しています。 [2018年3月1日プレスリリース] 新たな事業創出を目的とする合弁会社の設立について https://news.panasonic.com/jp/press/data/2018/03/jn180301-1/jn180301-1.html [2018年3月2日東洋経済] パナソニックが社外で「新規事業」を作るワケ https://toyokeizai.net/articles/-/210815 [2018年3月8日日経ビジネス] パナソニックとは別ブランドでいく~合弁会社新社長の元DeNA春田氏が語る家電の未来 https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/030700791/

スクラムベンチャーズ

株式会社カラダノート

カラダノートは創業以来「家族の健康を支え 笑顔をふやす」をビジョンに掲げて事業を展開しています。 現在はファミリーデータを元に、様々なコミュニケーションツールを通じて、ライフステージやパーソナルデータに応じたサービスを提案しています。 【意思決定支援サービス】 自社メディアを利用中の妊娠育児層に向けて、属性や興味関心に合わせて商品やサービスを紹介し、健康で笑顔あふれるライフスタイルをサポートしています。 【メディアサービス】 子育てや健康に関するアプリを複数展開し、企画から開発まで自社で運営しています。 ▼子育Tech(こそだてっく) 子育Techとは、子育ての記録や情報共有など IT・テクノロジーで効率化できる部分は効率化し、時短できた分、子どもと向き合って豊かに過ごすことを目的として作られたツールやサービスを指します。(詳細はこちら https://www.kosodatech.com/)  ▽当社の子育Tech  ・妊娠中から子どもの成長がわかる『ママびより』  ・陣痛間隔計測アプリ『陣痛きたかも』  ・赤ちゃんのお世話の記録をつける『授乳ノート』  ・離乳食食材管理アプリ『ステップ離乳食』 など ▼ヘルスTech  ・服薬管理アプリ『お薬ノート』  ・血圧管理アプリ『血圧ノート』  ・快眠音アプリ『ぐっすリン』 など ▼情報コンテンツ ”ママの伴走者としてママに寄り添う”をコンセプトとしたwebサイト「ママびより」を企画運営しています。 また会員向けに妊娠周期及びお子様の成長にあった内容のメルマガを定期的に配信しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
株式会社カラダノート

株式会社CultiVision

弊社は、観光地に住む人がクイズを投稿し、観光したい人が興味のあるクイズに答えるWebサービス「Korette」の開発・運営と当該サービスを活用した地方創生・地域活性化支援を行っています。 当初は任意団体CultiVisionとして活動しておりましたが、地方創生・地域活性化の取組みを、社会性・事業性・革新性を満たすソーシャルビジネスとして持続可能な形で発展させていくべく、2020年4月に株式会社CultiVisionとして法人化しました。 Webサービス「Korette」は、地域に住む人が主体となって、観光スポットを題材にしたクイズを作成・投稿し、観光したい人がクイズに回答、興味を持った観光スポットは、その情報を閲覧することができます。 2017/12末にサービスをリリース、2018年3月には「東京都オープンデータアプリコンテスト」で優秀賞、2019年2月には「内閣府第3回RESASアプリコンテスト」で三菱総合研究所賞を獲得、2020年2月には「港区オープンデータアプリコンテスト」で特別賞を受賞しました。 観光客誘致による地域経済活性化はもちろん、地域住民の手による資源発掘を通した資源の維持・保存や次世代への教育・伝承などを促進する触媒として、持続可能な街づくりを実現します。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 地方発ベンチャー
株式会社CultiVision

ワンブルーム株式会社

10年以上の経験を要する東南アジア市場に加え、成長著しい他新興国のインド、アフリカ圏など各国での独自リソース(各ビジネスパートナーネットワーク、人脈コンタクト(特に創業者、経営層)、拠点、信用、役職、知識、情報データ、ビジネス経験知見など)を積み上げつつ、ビジネスにおける各種実務専門性を掛け合わせ、同地向けにクロスボーダーにて各種ビジネスアドバイザリーやオペレーショナルサービス(ハンズオンでの事業/経営/実務支援:International Trading(貿易)、Marketing Sales(営業、マーケティング)、Finance/Investment(ファイナンス、事業投資)、Business Development(事業開発)、Corporate Management/Restructuring Revitalization(事業再編、再生、改善)、Strategic M&A/Partnership(パートナーシップ、M&A)、Business Strategy(事業・経営戦略)、Project Management(プロジェクトリード/マネージメント), Procurement(調達))、Value chain development/Supply chain management and optimization(バリューチェーン構築、サプライチェーン管理/最適化)、などをグローバル専門家チームにて提供中。 事業エリアは主に新興国であるアジア(東南アジア、南アジアなど)、アフリカ、中東圏。現地拠点、ローカルパートナー(業務連携・提携先)を置く国は、上記新興国に加え、欧州、中東、米州、アジアなどに及び、プロジェクト毎グローバル、クロスボーダーにて連携。 企業クライアントは、同新興国を中心とした現地大企業、中堅・中小企業、スタートアップ企業など、業界インダストリーは、エネルギー、アグリ・食品、石油・ガス、インフラ、資源、不動産、イベント、金融、製造、物流、ヘルスケアなど、多岐にわたる。 独自リソースにより、同新興国エリアにおける有望ローカルベンチャー/企業との独自ネットワークを持つ。

  • 出資したい
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
ワンブルーム株式会社