- 更新:2020年03月10日
大企業のオープンイノベーションを支援するスタジオ事業を行っています。各業界を代表する大企業パートナーのもつアセットを最大限引き出し、世界中のスタートアップと共に新たな価値の創造をドライブします。
スクラムベンチャーズ

- 投資
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責任者
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自社特徴
各業界を代表する大企業パートナーの持つアセットを最大限活用し、
世界中のスタートアップとの新たな事業、価値の創造をドライブします。
アクセラレータープログラム、共同事業創造、M&A、出資など形式を問わず企業ごとに最適な形を提案、実行していきます。
[プログラム事例]
● SPORTS TECH TOKYO
電通とスクラムベンチャーズは世界中から募集したスポーツ系スタートアップの成長を支援し、企業にオープンイノベーションの場を提供する日本発アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」を2019年に日米で開催しました。
SPORTS TECH TOKYO https://sportstech.tokyo/
プログラムエントリー数は 33 カ国から約 300 社、そして 159 社が一次選考を 通過し、12 社がファイナリストとして選出されました。2019年8月サンフランシスコのオラクルパークで開催したWorld Demo Dayでは、12社のうち8社から事業提携が発表され、多くのオープンイノベーションが実現したプログラムとなりました。
2019年のプログラムの詳細はこちら
ACHIEVEMENTS in the 1st. year https://sportstech.tokyo/achievements/?ja
● BeeEdge
パナソニック株式会社とスクラムベンチャーズは、新規事業の創出促進を目的とした新会社「株式会社BeeEdge(ビーエッジ)」を2018年3月に設立しました。
パナソニック社内の有望な新規ビジネスアイデアを切り出して事業会社化し、適切な支援を行うことで、スピーディーな事業化を実現します。
これまでにホットチョコレートマシンのミツバチプロダクツ、介護食を作るための新しい家電製品を開発するギフモの2つのプロジェクトがすでに始動しています。
[2018年3月1日プレスリリース] 新たな事業創出を目的とする合弁会社の設立について
https://news.panasonic.com/jp/press/data/2018/03/jn180301-1/jn180301-1.html
[2018年3月2日東洋経済] パナソニックが社外で「新規事業」を作るワケ
https://toyokeizai.net/articles/-/210815
[2018年3月8日日経ビジネス] パナソニックとは別ブランドでいく~合弁会社新社長の元DeNA春田氏が語る家電の未来
https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/030700791/
企業情報
- 企業名
- スクラムベンチャーズ
- 事業内容
- スクラムベンチャーズは、日米での起業経験がある複数のパートナーが運営するベンチャーキャピタルです。シリコンバレーと日本における幅広いネットワークを活かし、アーリーステージのスタートアップ投資と大企業のオープンイノベーション支援を行っています。
- 所在地
- 575 Market St #1600, San Francisco, CA 94105
- 設立年
- 2013年
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