• 更新:2020年03月29日

過去の遺産にとらわれず、現代に必要とされる西陣織を目指す。

有限会社太田商店

有限会社太田商店
  • 地方創生
  • 繊維
  • 製造
  • 加工
  • 課題解決No.12「つくる責任つかう責任」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • 地域活性化
  • 未病
  • ファッションテック
  • 西陣織工業組合 組合員
  • 京都商工会議所 会員
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 中小企業

口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社オオサカヤ

すべてのモデルを国内工場で縫製するベビー服ブランド『育児工房(いくじこうぼう)』をお届けしているメーカーです。 当社では素材生地の開発に取り組むことで、見ただけではわかりにくい「触れていてきもちいい。」製品づくりに取り組んでいます。 1)国内工場の高い技術を生かした製品づくり 【吊天竺(つりてんじく)】 国内の2社でしか生産ができない生地で、生産量も限られることから希少性が高い。ゆっくりと生産されることから柔らかい伸縮性があり軽い肌触りが特徴。 【知多木綿ガーゼ】 江戸時代から続く綿織物の伝統産地である知多半島の工場で生産。糸の本数とテンションを替えることで軽くて柔らかい肌触りを実現した。地域に残る「和晒(わざらし)」を採用することで生地の良さを生かした製品づくりにつながっている。 縫製は大手のベビー風メーカーの製品も受託している国内工場に委託。吊天竺や知多木綿ガーゼは生地が柔らかく軽いため、他メーカーの製品に比べて「やっかいな仕事(笑)」と言われますが、それでも製品化を実現できる国内縫製工場の高い技術力が生かされています。 オーガニックコットンを使用したモデルを中心に開発しており、「オーガニックのベビー服・雑貨」に限定すると、大手の競合メーカーより豊富なラインナップが特徴で、取引先の百貨店などからは「オーガニックのベビー服ブランド」として知られています。

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