- 更新:2020年04月02日
【東京・表参道】クスリに頼らないパーキンソン病専用プレミアム・リハビリ(完全予約制)
(社)国際細胞活性協会

- ヘルスケア
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- スポーツテック
- 未病
- 脳と筋肉の特性を元にした世界最先端の運動理論の研究と応用ビジネスの開発
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- ジョイントベンチャー設立
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- 新市場の模索
- その他
- 大学発ベンチャー
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
元IT系上場会社SCKSのエンジニア&管理職、ゲームクリエイターが1億円の社内ベンチャーの延長で創業した健康系のベンチャー企業。
脳と筋肉の特性から開発した低負荷で効果がある日本発の最新の運動理論「脳細胞活性ストレッチ理論」を事業化。
約4000種類の独自の効果的な動きを開発。多彩な動きで全身の筋肉を使える状態にするのがスペシャリティ。
2012年に女性向けの低負荷で効果が出る会員制のストレッチサロンとしてスタート。飽きないので退会率は限りなくゼロ!現在は病院では改善すらしないと言われる難病パーキンソン病の効果保証のリハビリがメイン業務。他に認知症でも改善効果が出ており、今後事業化予定。東京大学跡見順子名誉教授の連携研究機関として世界マーケットを目指している。
提供リソース
難病パーキンソン病を改善する効果保証の独自リハビリ方法
認知症の症状を改善するリハビリ方法(講習会等準備中)
アンチエイジング、機能回復、アスリートの体の調律によるパフォーマンスアップ技術
共創で実現したいこと
医療では解決できない問題(例:パーキンソン病、認知症、アンチリジング、うつ病、糖尿病など)を運動により解決する
求めている条件
医療システムの限界と運動の可能性を理解し、柔軟にビジネスモデルを考えられる会社
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- ヘルスケア
- 働き方改革
- 未病
オープンイノベーション実績
2009年 東京大学跡見順子名誉教授の推薦
「ストレッチの概念を帰る可能性を持っている」
2015年 雑誌Number別冊で特集
「未完成ながら大きな可能性を持つ近未来のエクササイズ」
2016年 2016年運動指導車の祭典
ベストブレインウェルネスアワード準優勝
2018年 雑誌ELLEJapon
「脳を活性化する新運動理論による究極ストレッチ」
企業情報
- 企業名
- (社)国際細胞活性協会
- 事業内容
- 脳と筋肉の研究所「脳細胞活性研究所」 脳細胞活性ストレッチ理論を元にしたVIP向け会員制のリハビリ、ストレッチサロン: (主要ビジネス) 1,難病パーキンソン病の効果保証のリハビリ 2,退会率1%以下、女性専用の会員制ストレッチサロン (今後の予定) 認知症の効果保証のリハビリ
- 所在地
- 南青山5-4-51 シャトー青山第一 302号
- 設立年
- 2011年
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