• 更新:2020年01月17日

日本における「最高のコンテンツ」 日本料理を活かした加工商品. 私どもの取り組みは、レストランレベルの加工品を創り上げる事です。

株式会社トキナリ

株式会社トキナリ
  • FoodTech
  • 地方創生
  • 卸し
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社トキナリ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

我々の目指しているのは、日本料理の技術を次代に継承していく事と新たなフィールドの開拓になります。少子高齢化社会の日本において担い手不足は大きな社会問題になっております。これは日本料理の世界に限らず社会全体の問題です。 私たちの考える新たなフィールドとは、店舗に限らず日本料理の技術を活かせる取り組みを行う事、「技術」と「技術」の掛け合わせ新たな価値を生み出すことです。 株式会社トキナリは、都内9店舗の日本料理店を運営する株式会社僖成の料理人の技術・経験を活かした商品開発、プロデュースをマッチングさせる事を目的として設立した会社です。社名の由来は「○○と僖成」から付けております。 私どもの取り組みは、レストランレベルの加工品を創り上げる事です。私たちは「どのようにしたら価値を与えられるのか」を常に考えていくことその地方では価値がないものが、都市部では希少価値の高いものになります。また、パッケージ、コンセプト設計も考えることで「価値」をあげていきます。 国産食材の拘り、都市部へ流通させる為には、クオリティの高い商品づくりと確かな食材の選定、そしてお客様に評価される商品づくりと考えております。

提供リソース

日本料理 料理人による商品開発 宮城県石巻市 水産原料/加工品 卸し販売 ※金華さば、金華ぎん、真タラ、牡蠣など 島根県江津市 肉加工品 卸し販売 ※江津まる姫ポーク

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • 地方創生

オープンイノベーション実績

島根県江津市「江津まる姫ポーク」を使用した加工食品開発 → 販売 https://www.youtube.com/watch?v=Rnvg32t_3fA&feature=emb_logo 新たな観光資源開発へ「レストランバス」食プロデュース http://www.wa-kinari.jp/bus.html 和食店との地方食材キャンペーン http://www.wa-kinari.jp/event.html

企業情報

企業名
株式会社トキナリ
事業内容
国産食材を使用した加工品、原料販売 商品開発、店舗プロデュース ギフト商品販売
所在地
東京都港区高輪1-26-11 高輪ビルB1
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社パルコ

【都市マーケットで活躍する企業集団へ】 パルコグループは、商業施設の開発・運営を行うショッピングセンター事業を中心に、総合空間事業、専門店事業、エンタテインメント事業、Webコンサルティング事業等を展開しています。 ■ファッションビル運営のノウハウと情報発信力 当社が直接運営する商業施設PARCOは創業以来デベロッパーの枠を超えた独自の発想でまちづくりや演劇や音楽、アートなどの文化発信を行うと共に、自立した女性像を後押しした広告、キャッチコピーによってイメージを創り上げていき、単なる商業集積ビルとは差別化したファッションビルという概念を創り上げました。 都市の暮らしを刺激する情報を発信し続ける事で当社のイメージや風土が形成されています。 ■場のプロデュース力と価値共創に重きを置く、企業文化 当社は開業以来、そして新しい才能を持った多くの人々の創造の場として機能することで、社会が共感する新しい価値を創造してきました。パルコグループの社会的役割、つまり原点である「インキュベーション」「街づくり」「情報発信」を時代や経済環境、さらに消費行動の変化の中で、新しい試みをもって進化させる事が事業を成長させる基盤となっております。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
株式会社パルコ

株式会社東芝

【5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に新たな価値提供を】エネルギー・社会インフラ・電子デバイス・デジタルソリューションなど、東芝の技術は社会インフラを支えてきました。さらなる飛躍を求め、東芝では2030年に向けて「世界有数のサイバー・フィジカル・システムズ(CPS)テクノロジー企業をめざす」というビジョンを打ち出しています。 それを実現するためにも、サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を提供していきたい。――そこで東芝では、パートナー企業と共に新しい価値創造を追求すべく「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」の開催を決定。東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと社外のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探ります。 5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、産業・社会を進化させるビジネスソリューションを共に生み出していきましょう。 【幅広い事業領域で多様なビジネスの掛け算ができる】東芝は、電力、水道、高速道路、鉄道、モビリティ機器、電子デバイス、POS、家電など、幅広い領域で事業を展開しているため、パートナー企業と一緒に色々なビジネスの掛け算ができるのではないかと思います。中でも、電力は日本の系統の8割は東芝製。上下水道では日本一です。また、高速道路ETCのシステムはほとんどが東芝製ですし、鉄道では車両、運行管理システム、信号、改札機も製造しています。日本はもちろん、世界にも浸透する東芝の技術で、これまでになかった価値を世の中に提供してみませんか。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社東芝