• 更新:2020年03月09日

石川県金沢市に拠点を置く、一般社団法人FAP(ふれる。あそぶ。プログラミング。)です。プログラミング教育に関するイベントやサービスを通じて、導入のサポートをしております。

一般社団法人FAP

一般社団法人FAP
  • 地方創生
  • AI
  • EdTech
  • 教育サービス
  • その他ITサービス
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 地域活性化
  • スマートシティ
  • #プログラミング教育 #ICT人材育成 
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人FAP
2018年協力イベント(金沢市主催)
一般社団法人FAP
2018年協力イベント(金沢市主催)
一般社団法人FAP
2018年協力イベント(金沢市主催)

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

自治体や産学官と連携して、学校でのプログラミング教育が始まる前の子供たちを対象に、遊びながらテクノロジーに触れ、自然とプログラミングの基礎を身につけられるよう、石川県を中心に教室やイベントを開催しています。また、民間企業や大学(金沢工業大学、上越教育大学)と共同でプログラミング教育教材の研究開発もしています。

提供リソース

・プログラミング教育教材開発/教材提供(理事全員が現役のプログラマー) ・講師育成/講師派遣 ・教材開発のための産学官のネットワーク ・機材貸出

解決したい課題

子供たちにたくさんテクノロジーに触れてほしいと考えており、たくさんの公民館、また他地域へ展開をしていこうと考えております。これからくるSociety5.0の時代に耐えられるための「地方ICT人材」の育成をすることで、新たな産業を創出し、地方創生のため、地域のため、尽力したい次第です。 SDGsの4.質の高い教育をみんなに、の達成になると考えておりますので、ご支援・ご協力いただけますようよろしくお願いいたします。 どうか、ご理解いただき、ご協力いただけますと幸いです。 よろしくどうぞ、お願い申しあげます。

共創で実現したいこと

・全国にプログラミング教室/イベントを普及にご支援・ご居威力をいただける自治体・企業さま ・学校や公共施設など開催場所となる施設をお持ちで、共同開催してくださる自治体、企業さま

求めている条件

・地方ICT人材育成にご興味のある企業さま・自治体さま ・プログラミング教育を一緒に協業できる企業さま・自治体さま ・プログラミング教育の導入をご検討されている自治体さま・企業さま

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

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  • スマートシティ

オープンイノベーション実績

・キッズプログラミング教室年間2000名受講 ・イベント1回の集客3000人 ・石川県を中心に多数の地域での教室/イベント開催 ・金沢工業大学、上越教育大学との教育教材の共同研究

企業情報

企業名
一般社団法人FAP
事業内容
北陸を中心にプログラミング教育の導入支援を目的としたプログラミングスクールや自治体や企業様へICT人材育成時のアドバイス、ICT活用方法のコンサルティングを実施しております。
所在地
金沢市三馬1丁目5番地
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人日本グローバル演劇教育協会

①団体のビジョン・ミッション こどもたちに世界標準の演劇教育を届ける。日本の教育の場に演劇教育が普及される。大人になったときに、コミュニケーション(人と関わる力)とプレゼンテーション(人に伝える力)で困らないようにする。 ②課題を解決することによって実現したい未来の姿 こどもの教育の選択肢として、当たり前のように演劇教育が検討されるくらい日本で広く認知される。演劇教育家(グローバルドラマティーチャー)が職業として成立している。学校現場にもなんらかの形で入り、演劇教育が日本中で実施されている。 ③取り組んでいる社会課題 こどものコミュニケーション能力の欠如。とりわけ、IT社会によって深刻化している生のコミュニケーションの希薄。また、個性と創造性を発揮できず、自己表現する力が欠如している課題に対して演劇教育のアプローチで解決させていく。 ④その課題を『今』解決することが『社会にとって』なぜ必要か 学歴社会・点数社会で生きてきた日本人は正解を求めるあまり失敗を恐れ、チャレンジ精神が薄れ、個性や創造性を発揮できていない。またIT社会によって、生のコミュニケーションも希薄している。コミュニケーション能力は経団連による企業が求める人材調査でも15年連続で1位となっているが、有効な解決手段が普及していない。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
一般社団法人日本グローバル演劇教育協会