• 更新:2020年03月11日

新時代教育研究所(代表理事・大橋清貫)は、21世紀型教育を実現するシンクタンクとして調査・研究を中心に事業を展開しています。

一般財団法人新時代教育研究所

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口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

在日カナダ大使館

カナダは、基礎研究と人材育成に公的資金を多く投じてきた歴史的経緯があり、AI冬の時代にも研究者支援を続けて参りました。これにより、昨今ではトロントやモントリオールがAI研究のハブとして注目を集め、グローバル企業のR&Dセンター設立が相次いでおります(詳しくは日経新聞の特集「華麗なるAI人脈」をご参照ください)。 上記トレンドの一環として、日本からも、富士通社がAIグローバル事業部をバンクーバーに移動させたり、デンソー社がモントリオールにAIラボを創立したりという例が出てきております。 カナダのテック企業がもつグローバル・プレゼンスは一見して大きくはみえないかもしれません。しかしテクノロジーの震源地である米国との相互依存関係の中で、戦略的にイノベーションに投資し、その勢いを着実に強めてきました。Tech Giant に寄り添いながらも吸い込まれないため、様々な垣根を取り払って基礎研究と人材育成に賭けてきたカナダでは、最近では人工知能の基礎研究の強みがスタートアップ企業の勃興につながっています。 当大使館では、尖った先端技術を持つカナダ・スタートアップ企業の日本進出を促進しており、eiiconを通じて国内で生まれているのと同様、カナダ企業と日本大手企業との共同R&D案件が多く生まれております(西鉄x三菱商事xSpare、アイシン精機xElement AI 等)。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
在日カナダ大使館

SUNDRED株式会社

「100個の新産業の共創」を目指し、一般社団法人Japan Innovation Networkと共同で「新産業共創スタジオ」を運営しています。アカデミアでの研究とプロジェクトの実践を通じて独自開発した新産業共創プロセスに基づき、社会起点で「新しい目的(新産業テーマ)」を定義し、様々なステークホルダーとの「新しい関係性」の構築を通て新産業を共創していきます。多様なステークホルダーが目的志向で効果的に共創していくための「新しい共通言語」をプログラム(Industry-up Studio Program)の中で提供していきます。個社の事業ではなく、新産業にフォーカスした事業共創のプラットフォーム、アクセラレータです。 【多様な経験を積んだビジネスパーソンが「新産業」を生み出すことを目指して創業】SUNDREDを率いるのは、レノボ・ジャパンの代表取締役社長を務めるなど、多くの企業で要職を担ってきた留目真伸。また、金子コードの代表取締役社長である金子智樹、ソニー出身で共創支援を行うコンセラクスの代表取締役を務める住友滋の2名も取締役/パートナーとして参画。この3名が、「新産業」を生み出すという共通するビジョンを掲げて、SUNDREDは立ち上がりました。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
SUNDRED株式会社