• 更新:2020年05月14日

株式会社マイクロネット

株式会社マイクロネット
  • IoT
  • AI
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
株式会社マイクロネット

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

情報産業の研究開発型システムハウスとしてつねに新たな目標にチャレンジし、技術の先端をいく商品を 確かな品質保証のもとにお客様にご提供しております。

企業情報

企業名
株式会社マイクロネット
事業内容
弊社は、神奈川県川崎市と長野県塩尻市にてコンピュータ関連機器のハードウェア、ソフトウェア、アプリケーションの受託開発を手掛けている企業です。
所在地
神奈川県川崎市川崎区本町2-8-14
設立年
1990年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社安川電機

【ACサーボモータ、産業用ロボット、インバータで世界シェアトップクラスのリーディングカンパニー】1915年の設立以来、“モータの安川”から“オートメーションの安川”を経て、“メカトロニクスの安川”へ、つねに時代の先端産業を支えてきました。 世界の消費電力の約50%がモータであるといわれている中、モータ制御のリーディングカンパニーとして、グローバルNo.1シェアを保ち、世界中の発展とともに歩み続けています。 当社のコア技術は、メカの動きを精緻に制御する探究から生まれた「モーション制御」・「ロボット技術」・「パワー変換」。 これらのコア事業をさらに強化し、また新たなテクノロジーの活用によりメカトロニクスをさらに進化させることで、「新たな産業自動化革命」を目指しています。 2017年には、これまでのソリューションに「デジタルデータのマネジメント」を加え、さらに進化・実行する新たなコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)」を始動いたしました。 「i³-Mechatronics」におけるデジタルデータのマネジメントは、従来、お客様の機械・設備を充実させるためのコンポーネントを中心としたソリューションの提供に加え、その機械・設備を実際に稼働させた後のデータ活用による生産性の向上、高い品質の確保・維持、そして、止まらないラインの実現といったソフト面でのデジタルデータソリューションを結集させトータルで提供していくものです。 【オープンイノベーションを加速させ、新たな産業自動化革命を目指す】高い技術力に加え自社より速い開発力をもつベンチャー企業に本格的に資本投資していくことで、「コア技術の進化とオープンイノベーションの融合」の実現をスピードアップさせ、社会に新たな価値を提供します。 迅速な投資判断のもと、要素技術開発や品質向上、量産技術のスピーディな実現に向け連携するほか、必要に応じ販売面・人材面でのサポートも行いながら、当社の資源を最大限活用します。また、マーケットインの原則のもと、当社の生産・開発・販売・管理技術と相乗効果があるベンチャー企業との協業も志向しています。当社が気付かない角度でのご提案をお待ちしております。 私たちの強みであるメカトロニクスと、ベンチャー企業が持つアイデアや先端技術と掛け合わせることで、産業・社会が発展する新たな価値を提供していきましょう。 (安川電機 ベンチャー投資情報:http://www.yaskawa.co.jp/venture_investment/)

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社安川電機

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所