• 更新:2022年08月10日

経営に、社外という選択肢を。共創によってあらたな事業を企業様自身が自立自走して歩めるように。

eiicon株式会社

eiicon株式会社
  • その他ITサービス
  • SaaS
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • スタートアップ
経営に、社外という選択肢を。共創によってあらたな事業を企業様自身が自立自走して歩めるように。
経営に、社外という選択肢を。共創によってあらたな事業を企業様自身が自立自走して歩めるように。
経営に、社外という選択肢を。共創によってあらたな事業を企業様自身が自立自走して歩めるように。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

日本最大級のオープンイノベーションに特化したプラットフォーム

2022年7月現在、オープンイノベーションプラットフォーム「AUBA」には累計2,5000社のオープンイノベーションを実践する法人様が登録。共創実績も1700社を越えています。


オープンイノベーションに特化した伴走支援力

アクセラレータープログラムから、ビジネスビルドまで、「SOPPS」理論に基づき完全伴走支援で数々の事業化支援を行っています。

提供リソース

・オープンイノベーションを実践している、法人DB

・イノベーション創出基盤を構築する圧倒的なノウハウ

解決したい課題

営業目的ではなく、経営戦略上に新規事業・オープンイノベーションを検討できていない企業を救いたい。

共創で実現したいこと

オープンイノベーションという手段が当たり前になっている世の中を創る

求めている条件

新たな事業を創る必要とする顧客を保有するパートナー企業

企業情報

企業名
eiicon株式会社
事業内容
所在地
東京都港区
設立年
2023年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社リバネス

2000名の教員、4000名の研究者、300社の技術ベンチャー、300社の大企業からなる「知識プラットフォーム」を基盤として、新たな研究開発・事業開発のプロジェクトを年間300以上走らせる。 WebサービスやITの世界に閉じない「リアルテック」に特化し、大企業に向けて研究開発におけるオープンイノベーション支援、技術ベンチャーとの連携構築、ベンチャーに向けて事業計画策定や助成金獲得の支援、ものづくり設備やバイオラボの貸出等を行っている。2018年4月にはベンチャー、町工場、大企業の三者連携を実現する、リアルテック・ベンチャーのインキュベーション施設「Center of Garage」を設立した。 アカデミアから優秀な知恵を募る「リバネス研究費」、技術ベンチャーの発掘・育成プラットフォーム「TECH PLANTER」等を通じたオープンイノベーションの具体的な実装を進めている。 また滋賀県、熊本県を始めとした各地域で自治体や地銀、大学、地元企業と連携し、地域に眠る技術からベンチャー創業を促す取り組みを進めている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 中小企業
株式会社リバネス

スクラムベンチャーズ

各業界を代表する大企業パートナーの持つアセットを最大限活用し、 世界中のスタートアップとの新たな事業、価値の創造をドライブします。 アクセラレータープログラム、共同事業創造、M&A、出資など形式を問わず企業ごとに最適な形を提案、実行していきます。 [プログラム事例] ● SPORTS TECH TOKYO 電通とスクラムベンチャーズは世界中から募集したスポーツ系スタートアップの成長を支援し、企業にオープンイノベーションの場を提供する日本発アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」を2019年に日米で開催しました。 SPORTS TECH TOKYO https://sportstech.tokyo/ プログラムエントリー数は 33 カ国から約 300 社、そして 159 社が一次選考を 通過し、12 社がファイナリストとして選出されました。2019年8月サンフランシスコのオラクルパークで開催したWorld Demo Dayでは、12社のうち8社から事業提携が発表され、多くのオープンイノベーションが実現したプログラムとなりました。 2019年のプログラムの詳細はこちら ACHIEVEMENTS in the 1st. year https://sportstech.tokyo/achievements/?ja ● BeeEdge パナソニック株式会社とスクラムベンチャーズは、新規事業の創出促進を目的とした新会社「株式会社BeeEdge(ビーエッジ)」を2018年3月に設立しました。 パナソニック社内の有望な新規ビジネスアイデアを切り出して事業会社化し、適切な支援を行うことで、スピーディーな事業化を実現します。 これまでにホットチョコレートマシンのミツバチプロダクツ、介護食を作るための新しい家電製品を開発するギフモの2つのプロジェクトがすでに始動しています。 [2018年3月1日プレスリリース] 新たな事業創出を目的とする合弁会社の設立について https://news.panasonic.com/jp/press/data/2018/03/jn180301-1/jn180301-1.html [2018年3月2日東洋経済] パナソニックが社外で「新規事業」を作るワケ https://toyokeizai.net/articles/-/210815 [2018年3月8日日経ビジネス] パナソニックとは別ブランドでいく~合弁会社新社長の元DeNA春田氏が語る家電の未来 https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/030700791/

スクラムベンチャーズ

大日本印刷株式会社

創業から140年、出版事業から発展し、包装事業・マーケティング、電子デバイス製造や、高度な情報処理技術を必要とする医療分野など、様々な領域に事業を拡大するDNP。 ありとあらゆる業界のクライアントとビジネスを展開してきたDNPだからこそ、創り出せる価値がある。 幅広くビジネスを展開する中で、直面してきた社会課題や生活者視点でのニーズに対して、共創を通じて本気で解決していくことを目指す取り組み「DNP INNOVATION PORT」。 DNPは、イノベーション創造を加速するため、2つの仕組みを用意。 実現したい未来に向けて、社外のパートナー企業とプロジェクト単位で共創を目指す「CO - CREATION」。 今回は、食品ロス・環境問題・コンテンツと3つのプロジェクトを設定。 同じく生活者視点で新たな価値創出を目指すスタートアップに対して、 DNPが培ったアセットを提供し、ビジネスの拡大を支援する「ASSET SUPPORT」。 オープンイノベーションにより、既成概念に捉われず、新たな価値創出の手法・新たなビジネススタイルを作り上げ、第三の創業へと導いていくことを目指します。 生活者視点で、共に新たな価値創出を目指す、パートナー企業をお待ちしています。 ■DNP INNOVATION PORT https://www.dnp-innovationport.com

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
大日本印刷株式会社

SAPジャパン株式会社

【ERPソフトウェア世界市場シェア1位を誇るSAPが仕掛けるプログラムが日本上陸】企業経営の根幹を支えるヨーロッパ最大級のソフトウェア会社であるSAP。 企業のビジネスプロセスの最適化とイノベーションを実現するインテリジェントソリューションを求め続ける中で、エコシステムの構築によるさらなる価値提供を目的とし、スタートアップのビジネス実装を支援するプログラム「SAP.iO Foundry」を世界8都市で展開。 これまでにサンフランシスコ、ベルリン、ニューヨーク、パリ、テルアビブ、ミュンヘン、シンガポールの各都市で実績があり、年間50以上(累計200社)のスタートアップを支援してきた「SAP.iO Foundry」が、2019年に日本に上陸。 【B2B/エンタープライズへのビジネス実装を目的とした“実践型”アクセラレータープログラム】インキュベーションを目的としたスタートアップ支援ではなく、「どうすれば、B2B/大企業の顧客へビジネス実装できるか」にシンプルにフォーカスした“実践型”のアクセラレータープログラム。 企業経営の基幹を支えてきたからこそ、顧客のリアルな事業データ・業務オペレーションまで熟知しているSAP。 顧客との深い関係性をもつSAPだからこそ知りえる、大企業のリアルなニーズを踏まえた共同提案やPoCの機会、大企業向け営業戦略やマーケティング、プライシングまで本プログラムでしか聞けない実践ノウハウが詰まったワークショップを実施。 また、営業本部長クラス・グローバルのSAPプロダクト技術責任者等のキーマンも参加するメンタリングなど、充実した3か月間の短期集中プログラム。 今回日本で2回目の開催となる「SAP.iO Foundry Tokyo 2020 Spring Cohort Program」募集期間は2020年1月20日まで。採択後、2020年3月から6月まで支援プログラムを実施。 プログラム詳細・応募はこちらから→https://www.f6s.com/sap.io-foundrytokyo-industry4.0-2020/apply

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 外資系企業
SAPジャパン株式会社