• 公開:2025年05月15日
  • 更新:2025年05月19日

常に“違和感”を仕込む、○○株式会社の挑戦

株式会社サンシャインエネルギー

株式会社サンシャインエネルギー
  • 環境問題
  • NPO・NGO

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プロジェクトの象徴ビジュアル

『儲かる農業』を、データと情熱でアップデートする。

オプティムが描くスマート農業の未来

「IT企業が農業?ちょっと意外ですよね。でも、話を聞けば聞くほど“なるほど”の連続でした。」

“土の上にAIを降らせる”という挑戦

まだ陽の昇らない早朝。農家のスマートフォンには、作物の健康状態や、今日撒くべき肥料の量がAIから通知されていた——。

スマートデバイスと連携しながら日々の営農を支援
テクノロジー企業が“農業”に取り組む理由 オプティムは、もともとAI・IoTを核としたIT企業。しかし、その技術を活かす先として「農業」が選ばれた背景には、ある課題意識があった。

こんなパートナーを探しています

  • ● 食品メーカー/流通:消費者ニーズに基づいた需給最適化

  • ● 金融・保険業:農業投資や営農リスクの可視化

  • ● 自治体:スマート農業を軸とした地域振興

「“農業の常識”を更新するチャレンジ。
テクノロジーと人の力で、新しい未来がすぐそこまで来ているのかもしれません。」

このプロジェクトに参加する


選択しているビジネス領域の企業

馬渕工業所グループ

グループ本体となる株式会社馬渕工業所が創業したのが1966年。熱・空気・水を創造する弊社は建築設備の分野において経験とノウハウを蓄積してきました。東日本大震災後に再生可能エネルギー分野に進出し、韓国子会社・Mabuchi Engineering KoreaによってR&Dへの取り込みを加速させ、ハウス農業IoTや再生可能エネルギー関連の研究開発に取り組んでいます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • その他
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
馬渕工業所グループ

東京電力ベンチャーズ株式会社

【電力・エネルギー事業を軸に、次世代のエネルギー産業を創るチャレンジを続ける】 1883年(明治16年)に“明治時代のベンチャー”として誕生した東京電力ホールディングスは、日本で最初に電燈を灯した国内最大の電力会社であり、燃料・火力発電、一般送配電、小売電気事業を束ね、生活に不可欠な電気・エネルギーを安定的に提供してきました。「自由化」「分散化」「デジタル化」等、電力を取り巻く状況が大きく変わろうとしている現在では、次世代エネルギーやデジタル技術を活用したスマートインフラ、ドローンを活用したインフラ構築、EV関連事業など、新たなインフラ事業にも積極的に取り組むなど、非連続の改革に取り組み、持続可能な社会の実現を目指しています。 【新社会インフラの創造を目指すべく、共創・出資によるスピーディーな事業化を推進】 テクノロジーが発達し、電気やエネルギーのあり方が変化する今、私たちは従来の電気・エネルギーの発想にとらわれず、既存事業をディスラプト(破壊)するビジネスにも積極的に取り組みます。ベンチャーキャピタリスト、シリアルアントレプレナー、ブロックチェーンやマーケティングのエキスパートなど、社内外から各分野のスペシャリストを集めたイノベーション組織「新成長タスクフォース」を設置。3年で100億円規模の事業創出を目指し、スピーディーに意思決定・事業化検討を進めていきます。 私たちの強みであるマルチエネルギー事業と保有設備を活用し、パートナーが持つアイデアや先端技術と融合することで、新たな社会インフラサービスを共に創りたいと考えています。消費者に寄り添い、人々の暮らしを大きく変えるような価値を提供していきましょう。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
東京電力ベンチャーズ株式会社

北海道ガス株式会社

【ガスや電気だけじゃない。エネルギーのその先へ。北海道ガスと共に、540万人へ新しい暮らしと体験を。】 わたしたちは「北のくらし、もっとできること」をコンセプトに、100年以上にわたり、都市ガスを中心としたエネルギーをお客さまへお届けし、北海道の暮らしと地域の発展に貢献してきました。 世界では、環境問題が深刻化し、低炭酸化への動きが加速する中、寒冷地北海道は“エネルギー多消費地”。全国の中でも多くのCO2を排出しています。持続可能な北海道の未来のために。いま、わたしたちはエネルギー会社でありながら、本気の「省エネ活動」に挑戦しています。寒冷地の省エネに注目した家庭用エネルギーマネジメントシステム「EMINEL」を独自開発。“最小のエネルギーで快適な暮らし”を実現し、お客さまに新たな体験をしていただく。わたしたちは、そんなサービスを北海道に広げていきたい。 本プログラムでは、新しい発想や技術による「EMINEL」の進化、次代のエネルギーの在り方、 従来の枠にとらわれないお客さまサービスを実現したいと考えています。 北海道ガスとともに、暮らしを変革する共創パートナーを求めています。 <北海道ガス独自のHEMS※「EMINEL(エミネル)」とは? ※ホーム・エネルギー・マネジメント・システム 北海道ガス独自の家庭用エネルギーマネジメントシステム ”EMINEL” 一般的なHEMS機能を持ちつつ住環境のデータを活用し、お客さま一人ひとりに合わせた、 「最適な暖房自動コントロール」「省エネアドバイス」「エネルギーの見える化」など快適で省エネな暮らしを実現する機能を搭載しています。

  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
北海道ガス株式会社

AUBA自動車

当社は1962年の創業以来、繊維業界におけるトップランナーとして、海外80カ国以上、70拠点以上の販売ネットワークを確立してきました。機械の製造・販売に留まらず、ファッションテクノロジーを応用したデザインシステムを統合することで、製造から流通まで一貫した事業を展開してきたことが、現在の事業の土台となっています。現在の事業内容は、高精度加工技術を持つ繊維機械事業(AUBA ファインレス)と、アパレル産業向けSaaS事業(AUBAink)の二本柱です。強みは、繊維機械の1962年創業という豊富な実績と、設計から完成品まで対応可能な一貫生産体制です。具体的には、5軸加工機やPVDコーティング機などの多様な設備を持ち、幅広いニーズに対応しています。またSaaS事業では、世界中の糸メーカーやアパレル企業との独自のネットワークを活用し、差別化を図っています。「創造の力で未来に幸せを」というパーパスのもと、私たちは「人と地球の未来のために、あらゆる課題解決に挑戦し続ける」ことをミッションに掲げています。既存事業の強化に加え、「こだわりを大切にワクワクする新たな価値をつくる」というビジョン実現のため、挑戦的な姿勢を大切に、事業を通じて持続的な社会貢献を目指します。