• 更新:2019年10月24日

オンライン面談歓迎!! ロボティクス、ドローン、IoT、センシング、FinTech、セキュリティ、SaaS、SFA、RPA、HR Tech スタートアップ×IBMで新事業を創造し、社会に革新を。

日本アイ・ビー・エム株式会社

日本アイ・ビー・エム株式会社
  • IoT
  • AI
  • ブロックチェーン
  • ソフトウェア・システム開発
  • SaaS
  • ビッグデータ
  • データマイニング
  • コンサルティング
  • デジタルトランスフォーメーション
  • クラウドサービス
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 外資系企業
日本アイ・ビー・エム株式会社
毎年開催するDemodayでは、数多くの出資・提携も生まれています
4期採択企業:小型無人機ドローン×ブロックチェーンで、災害地域の救助活動を変革
4期採択企業:調理ロボット×画像認識APIで、飲食業界の課題解決を目指す
日本アイ・ビー・エム株式会社
毎年開催するDemodayでは、数多くの出資・提携も生まれています
4期採択企業:小型無人機ドローン×ブロックチェーンで、災害地域の救助活動を変革
4期採択企業:調理ロボット×画像認識APIで、飲食業界の課題解決を目指す

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【7期目となるIBM BlueHub、2020夏 募集開始予定!】

クラウドやAI、量子コンピュータ、ブロックチェーンなど最先端のテクノロジーを操り、高いコンサルティング力で、さまざまな業界のデジタルトランスフォーメーションを加速させている日本IBM(以下、IBM)。私たちは2014年から「IBM® BlueHub」と題し、スタートアップ向けのインキュベーション・プログラムを実施してきました。 このプログラムは、スタートアップとの協業を通じて、各産業や社会の課題を解決する革新的なビジネスの創出が目的。事実、過去採択されたスタートアップとは、企業や自治体との協業による新事業を数多く創出してきました。

【半年間の徹底した共創プログラム】

AI/WatsonやBlockchainなど様々な機能が使える IBM Cloud など、IBMが得意とする先端テクノロジー活用の支援から、IBMクライアントとのオープン・イノベーションを通じた事業開発支援、経験豊富なVCメンター陣によるサポートなど、半年間にわたって徹底して共創に取り組むプログラム。「IBM BlueHub」を通じてサービスやプロダクトを磨き、スケールさせる機会としてご活用ください!

提供リソース

■多様な専門性によるメンタリング

IBMの研究者、技術者、戦略コンサルタント、デザイナーが技術からビジネスまで多様な専門性・知見を活用することで課題を解決

■事業開発の支援

IBMクライアントとのオープン・イノベーションやIBMのメディアやイベントを通じて事業開発の機会を提供することでグロースを支援

■IBMテクノロジーの無償提供

AI/WatsonやBlockchainなど様々な機能が使える IBM Cloudや、一部製品を無償で活用することでプロダクト/サービスの機能を強化(無償枠の上限あり)

■VCメンターによるビジネスメンタリング

複数のベンチャーキャピタルや外部有識者などが外部メンターとして、資金調達などの課題の解決へ向けたアドバイスを提供

■IBMクライアントへの共同提案

・戦略コンサルティング・デザインチーム/金融・製造・流通などの業界別、BPOなどの機能別コンサルティングチームとの連携 ・営業支援・人事・財務などのクラウドサービスとの連携 など

解決したい課題

IBM BlueHubは、2014年から開始して今期で6回目となります。これまでプログラムを通して、さまざまなスタートアップと出会い、共創につなげることができました。スタートアップとIBMが組むことで、お客様の課題に対して総合的に提案ができる事例も増えています。実際に、スタートアップのドローン技術と私たちのブロックチェーン技術を掛け合わせて、災害地域の救助活動を変革する官公庁の実証実験を進めたケースもあります。第6期はこれまで以上に、IBMと組んでお客様に共同提案ができるようなサービスやプロダクトをお持ちのスタートアップと出会いたいと考えています。

共創で実現したいこと

IBM BlueHub 第6期の募集テーマは以下の3つに設定しています。これらを実現できる技術・アイデアをお待ちしています。

■テクノロジーで社会課題を解決する

・自動化ロボットの導入による人手不足解消や効率化など、産業全体における課題の解決 ・災害現場でのドローン活用など、先端テクノロジーを活用した社会全体における課題の解決 など

■産業をアップデートする

・AI+IoTを活用したスマートファクトリーへの変革 ・インダストリー4.0時代の製造業デジタルSCM改革 ・デジタル・テクノロジーによる金融ビジネス変革 など

■業務改革で企業経営にインパクトを与える

・SFAと連携した通話音声解析による営業活動成果の最大化 ・BPO現場の定型業務へのRPA導入による更なる効率化 など

求めている条件

●プロダクトやサービス、もしくはそのプロトタイプをお持ちのスタートアップ企業 ●メンバーに技術者がいるもしくは協力が得られることが望ましい ※特に、以下のような技術・領域に強みをお持ち企業を歓迎しています。 ロボティクス、ドローン、IoT、センシング、FinTech、セキュリティ、SaaS、SFA、RPA、HR Techなど

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • FinTech
  • アグリテック
  • IoT
  • VR
  • AI
  • 働き方改革
  • FoodTech
  • AgriTech
  • EdTech
  • Fintech
  • ドローン
  • HRtech
  • SaaS
  • ビッグデータ
  • データマイニング
  • ロボット
  • ソフトウェア
  • セキュリティ
  • システム化技術
  • センシング
  • 言語AI
  • 音声AI
  • 画像AI
  • 制御AI
  • 最適化・理論AI
  • モーションモニター
  • IoTデバイス
  • 働き方改革
  • 省人化
  • i-Construction(ICT土木)
  • デジタルトランスフォーメーション
  • InsurTech
  • スポーツテック
  • クラウドサービス
  • デジタルマーケティング
  • スマートシティ
  • モビリティ
  • RPA
  • セキュリティ

オープンイノベーション実績

■小型無人機ドローン×ブロックチェーンで、災害地域の救助活動を変革する。 ドローンのAI管制システムを手掛けるトラジェクトリーは、プログラム第4期にて採択。様々な機種の複数のドローンを自律的に運行管理できるプラットフォームを開発している。分散台帳技術「ブロックチェーン」の活用方法を探る総務省の事業である、小型無人機ドローンを使い災害時に孤立した中山間地域の情報を収集する実証実験に、IBMブロックチェーンチームなどと共同参画した。 ■調理ロボット×画像認識APIで、飲食業界の課題解決を目指す。 調理をロボットで革新するコネクテッド・ロボティクスは、プログラム4期にて採択。人手不足が深刻な課題となる飲食業界に、その調理過程を自動化するたこ焼きなどの調理ロボットやサービスを提供している。プログラム開始2か月でVCメンターなどから資金調達を完了し、たこ焼きロボット開発において、IBMの画像認識技術を活用したPoCを実施。現在も、更なる社会実装を進めている。

企業情報

企業名
日本アイ・ビー・エム株式会社
事業内容
情報システムに関わる製品、サービスの提供
所在地
103-8510 東京都中央区日本橋箱崎町19-21
設立年
1937年

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選択しているビジネス領域の企業

富士通株式会社

【―時代を創るスタートアップと富士通が協業し、テクノロジーの力で新たな事業機会の創出を目指すー】富士通では、デジタル技術の活用により、モビリティや健康、福祉、エネルギー、環境など生活者が豊かに生きるため新たな価値を生み出す社会を目指しています。この社会の実現のため、富士通が持つクラウドやAIのテクノロジーを活用し、顧客やパートナー企業と共創しながら世界にインパクトを持つ新たなビジネスを創出し形にしてきました。新たな価値創出を加速度的に進ませていくにはスタートアップの力が必要不可欠だと考えています。富士通はスタートアップファーストを理念とし、協業企業のビジョンや行動理念に寄り添いながら、スタートアップの皆様と共に新しいビジネスを切り開いていきます。【FUJITSU ACCELERATORが始動。20以上もの事業部とグループ企業がプログラムに参画。事業化までの支援に特化した共創プログラムを開始します。】第7期となる今回は、プログラムをリブランディング。新たな領域・支援の幅を広げ、デジタル革新を目指すスタートアップ向けに共創支援プログラムを提供いたします。熱量の高い経営層と事業部が一丸となって、最適な事業部へのマッチングを行い、事業化に向けて進行させている共創プログラムです。今回は新たなテーマを加え、11のテーマで募集いたします。また、スタートアップの方々へ当社事業部門およびパートナーとのマッチングの場、開発環境のご提供、商品の拡販・プロモーション、ハンズオンの支援(デザイン/知財)を実施いたします。グローバルにも注力し、世界中のスタートアップと共に革新的な価値を世界に生み出していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
富士通株式会社

大日本印刷株式会社

創業から140年、出版事業から発展し、包装事業・マーケティング、電子デバイス製造や、高度な情報処理技術を必要とする医療分野など、様々な領域に事業を拡大するDNP。 ありとあらゆる業界のクライアントとビジネスを展開してきたDNPだからこそ、創り出せる価値がある。 幅広くビジネスを展開する中で、直面してきた社会課題や生活者視点でのニーズに対して、共創を通じて本気で解決していくことを目指す取り組み「DNP INNOVATION PORT」。 DNPは、イノベーション創造を加速するため、2つの仕組みを用意。 実現したい未来に向けて、社外のパートナー企業とプロジェクト単位で共創を目指す「CO - CREATION」。 今回は、食品ロス・環境問題・コンテンツと3つのプロジェクトを設定。 同じく生活者視点で新たな価値創出を目指すスタートアップに対して、 DNPが培ったアセットを提供し、ビジネスの拡大を支援する「ASSET SUPPORT」。 オープンイノベーションにより、既成概念に捉われず、新たな価値創出の手法・新たなビジネススタイルを作り上げ、第三の創業へと導いていくことを目指します。 生活者視点で、共に新たな価値創出を目指す、パートナー企業をお待ちしています。 ■DNP INNOVATION PORT https://www.dnp-innovationport.com

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
大日本印刷株式会社

SUNDRED株式会社

「100個の新産業の共創」を目指し、一般社団法人Japan Innovation Networkと共同で「新産業共創スタジオ」を運営しています。アカデミアでの研究とプロジェクトの実践を通じて独自開発した新産業共創プロセスに基づき、社会起点で「新しい目的(新産業テーマ)」を定義し、様々なステークホルダーとの「新しい関係性」の構築を通て新産業を共創していきます。多様なステークホルダーが目的志向で効果的に共創していくための「新しい共通言語」をプログラム(Industry-up Studio Program)の中で提供していきます。個社の事業ではなく、新産業にフォーカスした事業共創のプラットフォーム、アクセラレータです。 【多様な経験を積んだビジネスパーソンが「新産業」を生み出すことを目指して創業】SUNDREDを率いるのは、レノボ・ジャパンの代表取締役社長を務めるなど、多くの企業で要職を担ってきた留目真伸。また、金子コードの代表取締役社長である金子智樹、ソニー出身で共創支援を行うコンセラクスの代表取締役を務める住友滋の2名も取締役/パートナーとして参画。この3名が、「新産業」を生み出すという共通するビジョンを掲げて、SUNDREDは立ち上がりました。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
SUNDRED株式会社