• 更新:2019年06月06日

AI、IoT、クラウド、セキュリティ、データ利活用、ブロックチェーン| 富士通のビジネス基盤を活用、互いの強みを合わせた協業を通じ、世界に向けた革新的なビジネスを共に創りましょう。

富士通株式会社

富士通株式会社
  • 通信インフラ・回線
  • ソフトウェア・システム開発
  • ビッグデータ
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
富士通株式会社
富士通ALLで継続的な協業・共創ができるようにサポートし続けています!
第7期アクセラレータプログラムでは新領域を加え、応募開始しています!
同プログラム第4期で採択された株式会社アジラ
富士通株式会社
富士通ALLで継続的な協業・共創ができるようにサポートし続けています!
第7期アクセラレータプログラムでは新領域を加え、応募開始しています!
同プログラム第4期で採択された株式会社アジラ

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【―時代を創るスタートアップと富士通が協業し、テクノロジーの力で新たな事業機会の創出を目指すー】

富士通では、デジタル技術の活用により、モビリティや健康、福祉、エネルギー、環境など生活者が豊かに生きるため新たな価値を生み出す社会を目指しています。この社会の実現のため、富士通が持つクラウドやAIのテクノロジーを活用し、顧客やパートナー企業と共創しながら世界にインパクトを持つ新たなビジネスを創出し形にしてきました。新たな価値創出を加速度的に進ませていくにはスタートアップの力が必要不可欠だと考えています。富士通はスタートアップファーストを理念とし、協業企業のビジョンや行動理念に寄り添いながら、スタートアップの皆様と共に新しいビジネスを切り開いていきます。

【FUJITSU ACCELERATORが始動。20以上もの事業部とグループ企業がプログラムに参画。事業化までの支援に特化した共創プログラムを開始します。】

第7期となる今回は、プログラムをリブランディング。新たな領域・支援の幅を広げ、デジタル革新を目指すスタートアップ向けに共創支援プログラムを提供いたします。熱量の高い経営層と事業部が一丸となって、最適な事業部へのマッチングを行い、事業化に向けて進行させている共創プログラムです。今回は新たなテーマを加え、11のテーマで募集いたします。また、スタートアップの方々へ当社事業部門およびパートナーとのマッチングの場、開発環境のご提供、商品の拡販・プロモーション、ハンズオンの支援(デザイン/知財)を実施いたします。グローバルにも注力し、世界中のスタートアップと共に革新的な価値を世界に生み出していきたいと考えています。

提供リソース

■富士通グループのアセットを最大限に活用した協業を検討 •豊富な顧客基盤(約17万社) •大規模事業展開に必要な機能(販売チャネル、保守サポート体制、生産能力、コールセンター等) •FUJITSU Cloud Service for OSSを最大2年間無償利用可能 ■事業部門幹部が参加し、協業検討チーム組成 ■弊社コーポレートベンチャーファンドからの出資検討 ■社内外のメディアを活用したプロモーションでスタートアップの商品をPR ■ピッチコンテストの公開開催(メディアへの露出)  

解決したい課題

互いの強みを掛け合わせて、ナンバーワンとオンリーワンを共に創りましょう

「この領域はどこにも負けない」という自信、「こんな世界を実現したい」という強い信念をお持ちのスタートアップの方々からのご応募をお待ちしております。富士通グループの事業ポートフォリオと親和性がある領域はもちろん、一見異なる領域であっても、互いの技術やリソースを掛け合わせることで、ナンバーワンとオンリーワンを一緒に目指していきましょう。さらに、このプログラムでは「マッチングして終わり、Demo dayが終わったらあとはご自由に」ということはありません。継続的に協業・共創ができるようにサポートし続けています。

共創で実現したいこと

富士通はAI、IoT、クラウド、セキュリティなどの領域を中心にこれらのテクノロジーを組み合わせたエンタープライズ向けサービスや製品を提供することでお客様のデジタル革新の実現を目指しています。またその実現に向けて、さまざまなパートナーとの共創に取り組んでいます。以下のような協業に関するご提案をお待ちしています。

【テクノロジーテーマ】 ●AI ●IoT ●セキュリティ ●クラウド(技術/サービス) ●データ利活用 ●ブロックチェーン/情報銀行 【適用領域別テーマ】 ●社会・地域課題解決 ●スポーツ/ヘルスケア ●製造業 ●流通業 ●Mobility

求めている条件

プロダクトを持つアーリー~ミドルステージのスタートアップ

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • IoT
  • AI
  • 働き方改革

オープンイノベーション実績

■実績・プログラム参加者の声 富士通アクセラレータプログラム6期までで、合計100社と協業検討を実施。 ■プログラム参加者の声 ・株式会社カケハシ 取締役COO 中川貴史 氏 応募前は、富士通さんほどの大企業となるとスタートアップのスピード感と合わないのではないかという懸念もありました。実際にプログラムをはじめてみると、その懸念はポジティブに大きく裏切られる形となりました。 富士通の皆様は本当に素敵な方が多く、スタートアップの事情にも配慮しながらも、積極的に協業を推進いただいています。信じられないほど多くの事業領域・技術をカバーされており、当初は予想していなかったようなコラボレーションが生まれつつあります。医療システム領域で大きな存在感のある富士通さんとともに、より良い医療の未来を形作っていくべく、新しい事業を創造していけることが楽しみで仕方ありません。 ・株式会社SmartHR 代表取締役 宮田昇始 氏 富士通さんとシステム連携の開発を伴う協業検討をしたいと考えていた際、本プログラムを知りました。 応募するにあたって、具体的な協業イメージをもつことができたので、成立までの早期化も期待できると考えました。本プログラムでは、富士通さんの事業部門とのマッチング制度を高めるための制度がしっかりしているので、 最適な事業部門との検討機会をいただくことができています。また、検討にあたっては、富士通さんの事業部側からの立候補をいただく制度なので、コミットメントが高く、非常に有意義な議論を行うことができました。Demo Dayでの最終発表を経て、具体的な協業を開始していくので、今後の成果が楽しみです。

企業情報

企業名
富士通株式会社
事業内容
■企業概要 国内首位・世界トップクラスシェアの総合ICT企業。世界のICT市場を支え・牽引する存在としてグローバルに事業を展開。 ■事業内容 ICT分野において、各種サービスを提供するとともに、これらを支える最先端、高性能かつ高品質のプロダクトおよび電子デバイスの開発、製造、販売から保守運用までを総合的に提供する、トータルソリューションビジネスを行っています。 ■各事業分野について 1)テクノロジーソリューション 主として法人顧客向けに高度な技術と高品質なシステムプラットフォームおよびサービスを機軸として、ITを活用したビジネスソリューション(ビジネス最適化)をグローバルに提供しています。 2) ユビキタスソリューション パソコン分野においてはスマートフォン連携や省電力、高速起動などの機能強化や、タブレット端末の展開、また日本市場においては、国内品質を武器とした商品ラインナップを展開。また、携帯電話分野は従来のフィーチャーフォンに加え、スマートフォン、タブレット端末「ARROWS」「STYLISTIC」ブランドとして展開しています。 3)デバイスソリューション デバイスソリューションは、LSIと電子部品で構成されています。デジタル家電や自動車、携帯電話、サーバなどに搭載されるLSIを提供しています。 4)その他 次世代スーパーコンピュータ事業、当社グループ会社向け情報システム開発・ファシリティサービス事業及び当社グループ従業員向け福利厚生事業等を展開。 ■企業理念 「富士通グループは、常に変革に挑戦し続け快適で安心できるネットワーク社会づくりに貢献し豊かで夢のある未来を世界中の人々に提供します」を企業理念に、社会・世の中に対して新しい価値を生み出し続けています。
所在地
東京都港区東新橋1-5-2汐留シティセンター
設立年
1935年

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選択しているビジネス領域の企業

大日本印刷株式会社

創業から140年、出版事業から発展し、包装事業・マーケティング、電子デバイス製造や、高度な情報処理技術を必要とする医療分野など、様々な領域に事業を拡大するDNP。 ありとあらゆる業界のクライアントとビジネスを展開してきたDNPだからこそ、創り出せる価値がある。 幅広くビジネスを展開する中で、直面してきた社会課題や生活者視点でのニーズに対して、共創を通じて本気で解決していくことを目指す取り組み「DNP INNOVATION PORT」。 DNPは、イノベーション創造を加速するため、2つの仕組みを用意。 実現したい未来に向けて、社外のパートナー企業とプロジェクト単位で共創を目指す「CO - CREATION」。 今回は、食品ロス・環境問題・コンテンツと3つのプロジェクトを設定。 同じく生活者視点で新たな価値創出を目指すスタートアップに対して、 DNPが培ったアセットを提供し、ビジネスの拡大を支援する「ASSET SUPPORT」。 オープンイノベーションにより、既成概念に捉われず、新たな価値創出の手法・新たなビジネススタイルを作り上げ、第三の創業へと導いていくことを目指します。 生活者視点で、共に新たな価値創出を目指す、パートナー企業をお待ちしています。 ■DNP INNOVATION PORT https://www.dnp-innovationport.com

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
大日本印刷株式会社

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社

株式会社デジタルガレージ

【これまでに100社以上を支援してきたデジタルガレージ】デジタルガレージは、日本初のアクセラレータープログラム、Open Network Labを運営し、これまでに100社以上のスタートアップを支援してきました。共同創業者で、MITメディアラボ所長を務める伊藤穰一氏もアドバイザーとして参画し、シリコンバレーを中心とする一流の投資家や起業家によるメンタリングにより、世界を目指す起業家をサポートしています。今回新たに住宅や暮らしといった領域のスタートアップを対象にしたアクセラレータープログラム「Open Network Lab Resi-Tech」をスタートさせました。 【不動産・建設・ライフライン業界大手7社が参画するコンソーシアム型プログラム】IoTによって全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有され、 今までにない新たな価値を生み出すことのできる時代。ライフスタイルの多様化・都市構造の高度化により、「オフィス」と「住宅」、「都心」と「住宅地」などの境目はなくなり、新たなイノベーションが求められることが予想されます。 一方、「エネルギー問題・環境意識の高まり」「グローバル化の進行」など、暮らしを取り巻く社会課題は山積みとなっています。 そこで、私たちは業界全体を変革させるイノベーションを起こすべく、 不動産・建設・ライフライン業界を牽引するパートナーとともに発足させたのが、「Open Network Lab Resi-Tech」です。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社デジタルガレージ

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

SAPジャパン株式会社

【ERPソフトウェア世界市場シェア1位を誇るSAPが仕掛けるプログラムが日本上陸】企業経営の根幹を支えるヨーロッパ最大級のソフトウェア会社であるSAP。 企業のビジネスプロセスの最適化とイノベーションを実現するインテリジェントソリューションを求め続ける中で、エコシステムの構築によるさらなる価値提供を目的とし、スタートアップのビジネス実装を支援するプログラム「SAP.iO Foundry」を世界8都市で展開。 これまでにサンフランシスコ、ベルリン、ニューヨーク、パリ、テルアビブ、ミュンヘン、シンガポールの各都市で実績があり、年間50以上(累計200社)のスタートアップを支援してきた「SAP.iO Foundry」が、2019年に日本に上陸。 【B2B/エンタープライズへのビジネス実装を目的とした“実践型”アクセラレータープログラム】インキュベーションを目的としたスタートアップ支援ではなく、「どうすれば、B2B/大企業の顧客へビジネス実装できるか」にシンプルにフォーカスした“実践型”のアクセラレータープログラム。 企業経営の基幹を支えてきたからこそ、顧客のリアルな事業データ・業務オペレーションまで熟知しているSAP。 顧客との深い関係性をもつSAPだからこそ知りえる、大企業のリアルなニーズを踏まえた共同提案やPoCの機会、大企業向け営業戦略やマーケティング、プライシングまで本プログラムでしか聞けない実践ノウハウが詰まったワークショップを実施。 また、営業本部長クラス・グローバルのSAPプロダクト技術責任者等のキーマンも参加するメンタリングなど、充実した3か月間の短期集中プログラム。 今回日本で2回目の開催となる「SAP.iO Foundry Tokyo 2020 Spring Cohort Program」募集期間は2020年1月20日まで。採択後、2020年3月から6月まで支援プログラムを実施。 プログラム詳細・応募はこちらから→https://www.f6s.com/sap.io-foundrytokyo-industry4.0-2020/apply

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 外資系企業
SAPジャパン株式会社