• 更新:2018年04月20日

TDKは1935年、世界初の磁性材料「フェライト」の事業化を目的として創業しました。以来、TDKの製品群は、多様な電子部品・電子デバイスに広がり、エレクトロニクスの発展と共に歩み続けてまいりました。

TDK株式会社

  • IoT
  • 電子部品
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 大手企業

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自社特徴

磁性技術で世界をリードする、総合電子部品メーカーです。創業の原点であるベンチャー精神を大切にしながら、新たな技術の創造とモノづくりに果敢に取り組み、数々の独創的な製品を世に送り出してきました。その結果、原点である磁性素材・フェライトの製造から、電子部品の積層系・薄膜系工法、そして電子一つひとつの回転で情報を記憶するスピントロニクスという技術まで、さまざまなナノテクノロジーを駆使して、お客様にとって魅力的な価値ある多種多様な電子部品・電子デバイスの創出にこれからも務めてまいります。センサ・アクチュエータ」、「エネルギーユニット」、「次世代電子部品」を戦略成長製品と位置付け、いっそうの飛躍を目指していきます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 非鉄金属
  • 化学

企業情報

企業名
TDK株式会社
事業内容
電子部品 磁気応用製品 フィルム応用製品 その他
所在地
千葉県市川市東大和田2 -15 - 7
設立年
1935年

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選択しているビジネス領域の企業

コニカミノルタ株式会社

世界最先端の「光学技術」と「画像処理技術」で優位性を誇る1873年(明治6年)の創業以来、光学やセンシング、画像処理技術をコア技術として多くのプロダクトを生み出してきました。世界中のオフィスで活躍する複合機(MFP)をはじめ、産業用光学デバイス、医療用画像診断システムなど、コニカミノルタの製品は様々な現場で確固としたプレゼンスを確立しています。今後はその高い技術力を礎に、課題提起型デジタルカンパニーとして新たな価値を創造することが私たちのミッションだと考えています。デジタルの「目」で状態監視からリスク予知までを可能にした、新規事業コニカミノルタが強みである光学技術を活用して開発した、3Dレーザーレーダー。光の反射により距離を正確に測定することで、リアルタイムに空間の人物や車両等の情報を、通常のカメラや2Dのレーザーレーダーではできない正確さで測定することを可能にしました。 検出可能領域は水平画角最大120度の広画角を実現。50m先の人物、車両であれば100m先まで検知でき、最大検出距離は約200mの広範囲をカバーしています。さらに、形状や物体の識別だけではなく動体認識もでき、真上からなど3D空間で自由に視点を変え、情報を見ることができるのも、3Dレーザーレーダーの大きな特徴です。 警備・セキュリティ、道路・鉄道などの交通インフラ、鉄鋼、建設ーーこれらは、人や物の状態監視が必要にも関わらず労働力不足に陥っている業界です。この技術を活用し、人の「目」の代わりになることで、ワークフロー改革ができるソリューションを展開していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
コニカミノルタ株式会社

本田技研工業株式会社

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 今回、技術シーズを公開するのは二輪領域とパワープロダクツ領域(発電機、耕うん機、芝刈機など)を担当する「二輪事業本部」と「ライフクリエーションセンター」で開発した技術です。Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 大手企業
本田技研工業株式会社

株式会社東和電子

東和電子はプロの設計エンジニア集団として「お客様第一」「品質」「迅速」「責任」「挑戦」を基本理念に長年ホームオーディオで培ったアナログ設計と、シミュレーションと連携した高速インタフェース設計を武器に、電子・電気機器の分野でモノづくりの一翼を担ってまいりました。 CR5000のBoardDesigner(BD)をメインCADとしてプリント基板のパターン設計を業務の中心に据え置き、自社内での回路設計から協力メーカーと連携した基板製造・部品調達・部品実装まで行っております。 また基板品質の向上を図るべく、シミュレーションツールを導入し信号解析はHyperLynx、電源解析にDEMITASNX、PIStreamを駆使しノイズを出さず・ノイズに強く・タイミングマージンを十分確保できる高品質な基板設計を致します。 今後も基板設計のプロとして更なる技術力・事業力を強化して新技術の導入やサイズダウンだけでなく納期やコストダウンといったお客様の様々な要求に応え開発・設計活動に貢献することを使命として活動してまいります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 中小企業
株式会社東和電子