• 更新:2019年12月12日

【当社は5分で貴社社員様の健康意識を変える会社です!】 未病判定という、健康の潜在リスクの指標から、貴社の健康課題(健康の投資先)を明らかに致します。自社組織の健康問題点をはっきりと言いきれますか?

株式会社HQC TOKYO

株式会社HQC TOKYO
  • ヘルスケア
  • 働き方改革
  • ヘルスケア
  • ビッグデータ
  • コンサルティング
  • ソフトウェア
  • 最適化・理論AI
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 未病
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社HQC TOKYO
HQCチェック①
HQC健康経営指標レポート
健美職.Labo
株式会社HQC TOKYO
HQCチェック①
HQC健康経営指標レポート
健美職.Labo

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

経営理念 『すべての人々に平等な健康機会を提供し、病気で後悔することのない、幸福な人生を実現する』 弊社は、未病度チェックプログラム「HQCチェック」を核として、未病市場の創出に取り組んでおります。 「未病」とは、病気でもないが、健康でもない状態のことです (健康か病気かの2分論ではなく、連続的に健康状態を捉えた考え方です。) 現在、未病状態で日常を過ごす人々の割合は約84%を超えております。 その84%の未病市場があるにも関わらず、まだ未病の産業化はまだまだの状況です。 なぜこの領域は難しいのか? それは、まだ健康である人の状態を、簡易、総合的に「指標化」できていなかったからではないでしょうか? 健康行動を最適化するには、やはり個人の今の抱える状況を知ることが重要です。 HQCチェックでは、わずか5分の問診(Web上)から、個人の健康状況を判定します。 【HQCチェックとは】 私たちは毎日、様々なストレスの負荷を受けています。私たちのココロやカラダの不調が、自覚症状として SOSが発信されていることに着目し、その自覚症状の生理作用に関与している身体に必要な栄養素 (ビタミン・ミネラル)など、約8億(810,881,280)アイテムの膨大な情報をデータベース化しました。 そして、未病の様々な情報を蓄積し、分析・分類・ディープラーニング(多層解析)により、一般検診で は測定されない 「未病の状態」 を数値化し、いま必要な「健康行動」をわかりやすくご提案いたします。 「HQCチェック®」は2015年に世界で初めて、自覚症状から未病状態を測る「未病判定方法」とし て特許を取得しています。 (出力項目:未病度、不足栄養素、疾病リスク、未病タイプ、体内活力指数、うつ係数、認知機能リスクなど)

提供リソース

・健康課題の指標化。 →企業や集団での健康潜在リスクを統計的に算出します。 (例:看護師業界→メンタル不調者全国平均の3倍値    保険営業部→栄養不足傾向あり) ・HQCアドバイザー人材育成(HQC技術を扱える方々の育成) ・未病ビッグデータ分析 ・モノコト商材共同研究(HQCの結果からの最適化される商材の開発) ・健康経営コンサルティング →企業での現在の健康課題の指標化、改善施策のご提案、社員の健康意識の改革など ・未病セミナー、会社の健康課題発見セミナー →19,800円(税抜)でお受けしております。 ・未病予防栄養学 →科学的に健康のなぜ?をわかりやすく解説しております。 ・健康関連事業者コミュニティー「健美職.Labo」の運営

解決したい課題

今の時代に「未病の判定基準となる仕組み」が必要となる事を見越し、約30年前に仮説を立て、HQCの仕組みを作り上げました。 時代は便利になっているにも関わらず、健康状態は悪化していることに危機感を感じております。 これからの時代の健康は、早期に予防することが重要です。 私達のビジョンに共感して、共に世の中に変化を起こしてくださる企業様と連携したいと考えております。よろしくお願いいたします。

共創で実現したいこと

【未病産業を創出する】 ・社員を大切にする企業様を支援したい。 ・HQCを事業として取り入れて頂けるパートナー企業様と連携したい。 ・HQCのアウトプットから共同で商品を開発してくれる企業様と繋がりたい。 ・HQCを紹介して頂けるインフルエンサーと繋がりたい(成果報酬モデル) ・健康経営に興味のある意識の高い企業様と繋がりたい。 ・人々の健康意識を本気で向上させていきたい。

求めている条件

・社員の健康づくりを支援したい経営者様 ・健康経営の指標レポートを使って、他社に提案したい企業様 ・健康の本質の理論を社内研修として取り扱いたい企業様 ・HQCとコラボした商品を開発していただける企業様

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • 働き方改革
  • ヘルスケア
  • 少子高齢化
  • 働き方改革
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 未病

オープンイノベーション実績

https://www.hqc-tokyo.com/gakkai

企業情報

企業名
株式会社HQC TOKYO
事業内容
【未病産業を創出する】 世界で初めて実現した未病度チェックプログラム【HQCチェック®︎】 (HQCは世界初の未病判定ツールです。特許取得済み) 私たちの事業のキーワードは「未病の指標化」です。 ※未病とは、病気でもないが、健康でもない状態のことです (約84%の人が未病状態にあります。) 約84%の方が存在する市場であるにも関わらず、それを産業化できていないという現状が伺えます。時代の流れは「早期発見」から「早期予防」へと動いており確実にニーズは存在していると考えております。 私たちは時代を先駆ける、未病業界企業として、未病領域にHQC技術の概念と高度な解析技術を駆使し、お客様の健康づくり、また協業頂くパートナー企業様にとってベストな存在になれるよう全力を尽くして参ります。 【HQCチェックとは?】 私たちは毎日、様々なストレスの負荷を受けています。私たちのココロやカラダの不調が、最終的に本人の自覚症状として SOSが発信されていることに着目し、その自覚症状の生理作用に関与している身体に必要な栄養素 (ビタミン・ミネラル)など、約8億(810,881,280)アイテムの膨大な情報をデータベース化しました。 そして、未病の様々な情報を蓄積し、分析・分類・ディープラーニング(多層解析)により、一般検診の指標とは異なる「未病の状態」 を数値化し、わかりやすく個人ごとにパーソナライズした健康行動をご提案できるようになりました。 「HQCチェック®」は2015年に世界で初めて、自覚症状から未病状態を測る「未病判定方法」とし て特許を取得しています。 (出力項目:未病度、不足栄養素、疾病リスク、未病タイプ、体内活力指数、うつ係数、認知機能リスクなど)
所在地
東京都港区芝浦3-15-1
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ヘルスデザイン プロモーション

健康づくりイノベーションとは・・・ 人間は精神・身体活動が正常に営まれていれば、健康は維持され、たとえ病気になっても回復することができる自然治癒力が備わっており、120歳まで生きることができるといわれています。しかし昨今、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)による影響で、私たち人類は今までに体験したことのないストレスとともに、先が見えない不安感や、希望が持てない事態に直面しています。  長期にわたるストレスは、人間の感覚機能(眼・耳・鼻・舌・触・心)のバランスが崩れ、鈍化し、本来持っている自然治癒力を弱めることにつながります。さらに今後も、未知のウイルスが襲来してくると考えておかねばなりません。  当社は、人生100年時代を健やかに美しく生きていく ために、世界で初めて『未病の状態』を判定するアルゴリズムを開発し、HQCチェック® (Health Quality Control Check) を完成いたしました。  このHQCチェック®は、個別実証検証に裏付けられたプログラムで運用されており、未病判定方法、うつ症判定方法として特許を取得しております。自宅からスマホやパソコンで質問に回答することで未病の状態を判定し、健康課題と改善指標 を提示することができます。自分から健康になろうと行動変容を実行することに気づいていただくためのものです。弊社が目指す「健康づくり」イノベーションは、今までの医療では測れない「未病の状態」を知っていただき、自分の健康課題から、その改善策「運動」「栄養」「癒し」の商品・サービスを自ら選択 し、自ら行動 を起こしていただくことです。  「運動」「栄養」「癒し」 に関する各企業様と協業して、一人ひとりの生活習慣の改善につながる付加価値の高い『モノコト商品』を開発・販売することを目的に 共創ビジネスモデル を構築いたしました。ご興味を持たれた企業様は、ぜひこちらよりお問い合わせください。 https://www.hqc.jp/cocreation/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ヘルスデザイン プロモーション

株式会社BONDIC

企業のお役立ちコンシェルジュとして、様々な企業と連携しております。 コンサルティングを通して課題の整理も致しますが、それを解決する実サービス・商品をご提供することが可能です。 取り扱いサービスはどれもオンリーワンな価値のあるものですので、取り入れることで、差別化を図ることもできます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社BONDIC

株式会社ハンドレッドライフ

これからのwithコロナ時代において個人・会社従業員の健康管理は非常に 重要な課題であります。 このような時代を乗り越えるために、提供リソース及び様々な 知見・ノウハウにより「健康・予防サービス」の創出・提供をして いきたいと考えております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
株式会社ハンドレッドライフ

(株)日本パイ技術総合研究所

今年も台風が日本各地で猛威を振るいました。今後も「異常気象が通常」の状態は続くでしょう。そこでもっとも影響を受けるのは「食」です。そんななか、無農薬野菜の出荷を続けられている私どもの「ひふみ循環農法」は、救世主といえます。 食の問題は供給量だけでなく、質も問題です。最近よくいわれている病、たとえば発達障害、うつ的症状などは、食養生の専門家である児玉陽子先生によれば、食に問題があることが明白だそうです。私たちの孫子(まごこ)の世代、そしてそ先もこの日本が続いていくためにも、早急に見直しが必要です。 「SDGs(持続可能な開発目標)」は飢餓、貧困、格差の是正、気候変動への対応などについて国連が2015年に定めた目標ですが、なに一つよくなっていない現在の状況を見るにつけ、既存の考え方、技術でそれらの目標が達成できるとはとても思えません。それができるのは「π(パイ)システム」だけだと考えています。その認識を踏まえて、当社では以下のスローガンのもと事業を進めていきます。 “地球環境も人も動物たちも もとの状態に還(かえ)す” “ご家族に「健康で楽しい人生の土台」を届ける” ①当社の無農薬野菜サプリメント「πライフシリーズ」は日本で唯一の無農薬野菜のみを原料としたサプリメントです。抗酸化作用が大変高く、本来人間が持っているエネルギー体の「環(わ)」を、正常に戻す働きがあります。 ②無農薬野菜栽培の拠点、ひふみ農園赤城(群馬県前橋市)に加え、今年から始めた神奈川県相模原市藤野地区では、さらに作付面積を増やし、種類も大豆を始め、増やす予定です。 また、「アーシング」と呼ばれる、畑を裸足(はだし)で歩く体験などをはじめ、体験型イベントをさらに拡大していきます。ひふみ循環農法の全国展開で、「地球をもとに還(かえ)す」を実践します。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
(株)日本パイ技術総合研究所

株式会社ガイア

【Withコロナ】 昨今、新型コロナウイルスの影響により外出自粛、在宅ワークがかなり浸透してきました。しかし、反面「外出自粛・在宅勤務」においては、大きな課題が表面化してきております。 在宅勤務の大きな特徴は、自分1人の空間(あるいは家族や同居者だけ)で1日中仕事をします。 上司への気遣い、どうでもいい雑談をしなくていいなど、メリットはすぐに思い浮かびますが、実はこの環境が「デメリット」だと感じ始めた人もいます。 いわゆる、「外出自粛・在宅勤務ストレス、コロナ疲れ」です。ついには、「コロナDV」「コロナ虐待」「コロナ離婚」「コロナ鬱」「コロナホームレス」などという言葉も見受けられるように。 在宅勤務、いわゆるリモートワークは腸内環境を悪化させ、さらには免疫力低下させる原因です。 当社では、こうした環境下で勤務せざるを得ない中、少しでも感染リスクを軽減させるため「免疫のチカラ」を改善させるためのサプリメントで、新たな生活様式をサポートします。 【CBD】 CBDが注目を浴びることになった一因は癲癇(てんかん)です。癲癇の症状としては「脳内の過剰活動による異常な興奮状態」です。過剰な神経伝達がCBDによって抑えられることが分かったため、CBDの医療での活用が一気に広がりました。 その他、痛み、熱、異常値を薬で抑えるという場合、抑えすぎてしまう事もあります。CBDには「適正な範囲に戻す」という優れた利点があります。西洋医学の薬は、血圧を下げる場合、徹底的に下げることが出来ます。血糖値を下げる薬も同様ですが、低血糖状態になるまで、血糖値を下げてしまう事も往々にしてあります。CBDは正常な状態を保持できるという優れた面があります。量においても、多く摂取したからといって副作用が起きる心配もありません。 一方で現代の病気の原因は主にストレスに起因するといっても過言ではありません。 CBDを摂取することにより、タバコや飲酒の回数や量が減ったという事例も多くあります。タバコや酒は嗜好品ですので、適度に摂取すればストレス発散にもなりますが、過度に摂取すると中毒状態になります。 CBDは、そのストレスを軽減させ依存傾向を緩和する働きがあります。 こうした医療への活用のほか、CBDは美容、スキンケア、飲料、健康補助食品、ペットケアあるいは産業用ヘンプとして、ゴールドラッシュ、シリコンラッシュに続く「グリーンラッシュ」到来と言われています。 このCBD事業につきまして、ビジネスであるという事と同時に、難治性疾患への大きな一歩になるほか、人間の健康を維持するための取り組みなど、大きな社会貢献が両立できる可能性があると考えております。 是非ご参画をご検討ください。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社ガイア