• 更新:2020年05月11日

健康系の商材を取り扱う企業様との協業による「健康づくり」イノベーション

株式会社ヘルスデザイン プロモーション

株式会社ヘルスデザイン プロモーション
  • ヘルスケア
  • IoT
  • 検知技術
  • 少子高齢化
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 地域活性化
  • 未病
  • IoHH
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ヘルスデザイン プロモーション
「HQCチェック」を起点にした顧客と深く、長くつながる「コネクテッド」戦略の展開
HQCアドバイザー実践養成講座概要
地域密着型「健康ピットイン」の設置・運営
株式会社ヘルスデザイン プロモーション
「HQCチェック」を起点にした顧客と深く、長くつながる「コネクテッド」戦略の展開
HQCアドバイザー実践養成講座概要
地域密着型「健康ピットイン」の設置・運営

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

健康づくりイノベーションとは・・・ 人間は精神・身体活動が正常に営まれていれば、健康は維持され、たとえ病気になっても回復することができる自然治癒力が備わっており、120歳まで生きることができるといわれています。しかし昨今、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)による影響で、私たち人類は今までに体験したことのないストレスとともに、先が見えない不安感や、希望が持てない事態に直面しています。  長期にわたるストレスは、人間の感覚機能(眼・耳・鼻・舌・触・心)のバランスが崩れ、鈍化し、本来持っている自然治癒力を弱めることにつながります。さらに今後も、未知のウイルスが襲来してくると考えておかねばなりません。  当社は、人生100年時代を健やかに美しく生きていく ために、世界で初めて『未病の状態』を判定するアルゴリズムを開発し、HQCチェック® (Health Quality Control Check) を完成いたしました。  このHQCチェック®は、個別実証検証に裏付けられたプログラムで運用されており、未病判定方法、うつ症判定方法として特許を取得しております。自宅からスマホやパソコンで質問に回答することで未病の状態を判定し、健康課題と改善指標 を提示することができます。自分から健康になろうと行動変容を実行することに気づいていただくためのものです。弊社が目指す「健康づくり」イノベーションは、今までの医療では測れない「未病の状態」を知っていただき、自分の健康課題から、その改善策「運動」「栄養」「癒し」の商品・サービスを自ら選択 し、自ら行動 を起こしていただくことです。  「運動」「栄養」「癒し」 に関する各企業様と協業して、一人ひとりの生活習慣の改善につながる付加価値の高い『モノコト商品』を開発・販売することを目的に 共創ビジネスモデル を構築いたしました。ご興味を持たれた企業様は、ぜひこちらよりお問い合わせください。 https://www.hqc.jp/cocreation/

提供リソース

未病の状態を指標化した Health Quality Control(HQC)チェックのAPIの提供   2001年「疾病予防カウンセリング システム」特許取得  2015年「未病判定方法」特許取得(オープンイノベーションの推進) 2019年「うつ症判定方法」特許取得  ・HQCアドバイザー実践養成講座の開催 ・「モノコト商品」の研究・開発基盤プログラムの共有 ・店舗内でお客様の健康状態を予測・管理でき、 多世代がつながる交流の場として、地域に密着したコミュニティ拠点「健康ピットイン」の設置・運営

解決したい課題

新型コロナウイルス感染から医療、経済、社会のもろさを初めて体験しました。私たちは今こそ連携し、ココロのつながりと共に未来に向かって、新たな一歩を踏み出す時が来ました。パラダイムシフトのチャンスです。

共創で実現したいこと

85%以上あるといわれている未開拓の「未病の領域」! 今までの医療では測れない「未病の状態」を知っていただき、自分の健康課題から、その改善策「運動」「栄養」「癒し」の商品・サービスを自ら選択 し、自ら行動 を起こしていただく為には「モノコト」商品・サービスを提供していただく企業様とのコラボレーションが必須です。

求めている条件

弊社はIoHH(Internet of Human Health)のデータに基づいた「モノコト商品開発ノウハウ」を提供できる。従って、一人ひとりの食の商品開発・販売が可能な 食(中食・外食)メーカー様またはサプリメントメーカー様との協業をお願いしたい。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FoodTech
  • ヘルスケア
  • 地方創生
  • アグリテック
  • IoT
  • AI
  • シェアリング
  • 働き方改革
  • 食品生産
  • 食品加工
  • FoodTech
  • 農業
  • 植物加工・生育
  • ヘルスケア
  • 介護
  • 介護
  • 教育サービス
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 美容
  • スポーツテック
  • メンタルヘルス
  • スマートシティ
  • 未病

オープンイノベーション実績

・腸内フローラと未病の関係 ・甲状腺疾患リスク判定システム開発研究 ・足型と未病の関係  ・健康経営企業へのセミナー ・健康イベント開催 ・HQCVアドバイザー実践養成講座開催

企業情報

企業名
株式会社ヘルスデザイン プロモーション
事業内容
未病の状態を指標化した「HQCチェック」の販売/One to One対応の未病改善モノコト商品の企画開発/ HQCアドバイザー実践養成講座の開催/健康経営推進/健康づくりソリューションシステムの開発
所在地
大阪市淀川区西中島
設立年
2011年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社HQC TOKYO

経営理念 『すべての人々に平等な健康機会を提供し、病気で後悔することのない、幸福な人生を実現する』 弊社は、未病度チェックプログラム「HQCチェック」を核として、未病市場の創出に取り組んでおります。 「未病」とは、病気でもないが、健康でもない状態のことです (健康か病気かの2分論ではなく、連続的に健康状態を捉えた考え方です。) 現在、未病状態で日常を過ごす人々の割合は約84%を超えております。 その84%の未病市場があるにも関わらず、まだ未病の産業化はまだまだの状況です。 なぜこの領域は難しいのか? それは、まだ健康である人の状態を、簡易、総合的に「指標化」できていなかったからではないでしょうか? 健康行動を最適化するには、やはり個人の今の抱える状況を知ることが重要です。 HQCチェックでは、わずか5分の問診(Web上)から、個人の健康状況を判定します。 【HQCチェックとは】 私たちは毎日、様々なストレスの負荷を受けています。私たちのココロやカラダの不調が、自覚症状として SOSが発信されていることに着目し、その自覚症状の生理作用に関与している身体に必要な栄養素 (ビタミン・ミネラル)など、約8億(810,881,280)アイテムの膨大な情報をデータベース化しました。 そして、未病の様々な情報を蓄積し、分析・分類・ディープラーニング(多層解析)により、一般検診で は測定されない 「未病の状態」 を数値化し、いま必要な「健康行動」をわかりやすくご提案いたします。 「HQCチェック®」は2015年に世界で初めて、自覚症状から未病状態を測る「未病判定方法」とし て特許を取得しています。 (出力項目:未病度、不足栄養素、疾病リスク、未病タイプ、体内活力指数、うつ係数、認知機能リスクなど)

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社HQC TOKYO

株式会社BONDIC

企業のお役立ちコンシェルジュとして、様々な企業と連携しております。 コンサルティングを通して課題の整理も致しますが、それを解決する実サービス・商品をご提供することが可能です。 取り扱いサービスはどれもオンリーワンな価値のあるものですので、取り入れることで、差別化を図ることもできます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社BONDIC

株式会社ヘルスケアシステムズ

当社検査キットの「腸内環境・酸化ストレス・エクオール(女性ホルモン様作用)・食塩摂取量」は、多くの企業様・食品メーカー様、地方自治体様、医療機関様、個人の方に、ご活用いただいており、臨床試験においては、健康美容食品・飲料企業様から商品の摂取前後の変容測定データを商品プロモーションに活用いただいたり、商品の機能性届出申請のコンサルティングも行い、受託検査では、大学などの研究機関から当社測定技術を用いた生体中バイオマーカーの測定等も行っております。 <以下事例> ・社員向け簡易検査(腸活・酸化・塩分・女性ホルモン関連)として ・健康美容食品、飲料の販促方法(摂取前後の体数値変動等)として ・地方自治体の特産物販促(摂取後の数値変動等)や、地域住民に対する健康増進事業等で  リテラシー向上や受診勧奨につながる検査として ・健診センター含む医療機関等でオプション検査として ・個人の方は、ご自身の体の数値を簡易的に知りたい簡易検査として ・自社検査キット(PB商品)として ※諸条件等によりますが、OEM供給は可能です。 特に企業様には、健康経営の高まりで社員に向けて、健康支援ツールとしてご活用いただいております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
株式会社ヘルスケアシステムズ

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、SDGsプロジェクト! 私達は、JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

ロート製薬株式会社

「健康寿命」への挑戦企業としてのブランド力・製品開発力胃腸薬から始まったロート製薬は、目薬やスキンケアといった医薬品・美容をサポートするための研究開発力、製品開発力を強みに事業を展開しています。 「本当の健康は薬が必要でなくなることではないだろうか?」と考え、現在では健康の元となる食や、最先端のライフサイエンス研究を突き詰め、 再生医療の領域にも事業を拡大しています。 食事業では、有機栽培農場や健康食を提供するレストランなどに取組み、栄養バランスを補うサプリメントも展開しています。 運動する女性の“かがやく”を応援!スポーツブランド「Propo(プロポ)」誕生 「運動」は健康に寄与する一つであると考え、社員の運動習慣をはじめ様々な世代への取り組みを行ってきました。 その中で、「女性のしなやかなProportionづくりを新しくProposeしていく」という想いを込め、運動習慣のある女性に見えたニーズに着目し、プロポというブランドを立ち上げました。 これまで培ってきた、内外美容の技術を活かし、内からも外からも運動をする多くの女性をサポートしていきます。

  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
ロート製薬株式会社

株式会社マインドフルヘルス

「株式会社マインドフルヘルスは、脳神経、抗加齢医学の専門医である山下あきこ(Dr.Akiko)が代表を務め、脳科学メソッドをベースにした心と身体の健康づくりや自己実現のプログラムを提案しています。 企業や個人の皆様へ向けてセミナーやリトリート等を開催する他、下記のプログラムをメインで展開しています。 ●食のマインドフルネス、リバウンドしない脳科学的ダイエット「MB-EAT」メソッド 「MB-EAT」は米国インディアナ大学名誉教授ジーン・クリステラー博士が開発した、食を通して心身のバランス力や自己調整力を養う、脳科学を用いた食の五感トレーニング法です。 味覚の変化や身体的な空腹感や満腹感、胃の膨満感に注意を向けることで、無理のないダイエットにつながります。 通常のダイエットは意思力や厳格な自制心が必要な食事や運動の制限が必要ですが、「MB-EAT」であれば安心安全で健康的なダイエットを実現できます。 この「MB-EAT」をDr.Akikoが日本人のライフスタイルにより合わせたものにカスタマイズし、更にDr.Akikoが提唱する健康の七つの柱(栄養・睡眠・運動・ポジティブ心理学・マインドフルネス・コミュニケーション・習慣化)を加えてオリジナルの「マインドフル・イーティング・メソッド」を構築しました。 食xマインドフルネスは、今後、医療、フィットネス、企業のメンタルヘルス対策などで活用が期待できます。 リバウンドしない全く新しい脳科学的ダイエット法として、このメソッドを日本で展開しています。 ●マインドフルネス企業研修プログラム 脳科学的なエビデンスを基に様々なワークを取り入れて社員の皆様の「気づき」や「自己変容」のきっかけづくりの場を提供しています。 また、それをさらに習慣化することで、生産性、コミュニケーション力、自己肯定感の向上に繋がります。 現在の日本ではストレス過多で心身のバランスを崩してしまう社員が増え続け、それに因る経済的損失は2011年度のデータで約2.7兆円とも言われています。 生活習慣病等の疾病リスクが増加し、病気の治療と仕事との両立、そして介護の問題など、社員個人で解決することが難しくなる中、企業が社員の健康をサポートする時代になってきていると言えます。 弊社ではマインドフルネスをはじめとした健康作りの7つの柱に基づき企業様ごとに適した研修プログラムをご用意し、幹部社員様をはじめ社員の皆様の心と身体の両方の健康作りのお手伝いをしております。 」 【山下あきこ プロフィール】 ・川崎医科大学卒業 医師・医学博士 ・如水会今村病院 理事 ・東京TMクリニック院長 【所属学会等】 ・日本内科学会総合内科認定医  ・日本人間ドック学会専門医  ・日本神経内科学会専門医 ・日本抗加齢医学会  ・老年精神医学会  ・American Academy of Neurology  ・日本医師会

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 教育研究機関
株式会社マインドフルヘルス