• 更新:2020年02月20日

街中のmochaステーションから、いつでも、どこでも、モバイルバッテリーを借りて、スマホに充電できる時代に。

GREEN UTILITY株式会社

GREEN UTILITY株式会社
  • 地方創生
  • IoT
  • シェアリング
  • シェアリングエコノミー
  • インバウンド
  • ビッグデータ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • スタートアップ
GREEN UTILITY株式会社
docks 虎ノ門 に設置された様子
実際に利用されるイメージ
2018年8月 SUMMER SONIC 2018会場にて充電サービスを提供
GREEN UTILITY株式会社
docks 虎ノ門 に設置された様子
実際に利用されるイメージ
2018年8月 SUMMER SONIC 2018会場にて充電サービスを提供

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

シェアリングエコノミーの真骨頂である「モバイルバッテリーシェアリング」サービスを運営・提供しています。 平均一人1台以上スマホを持っている現代、その市場規模はかなり大きくなっています。 日本でも参入企業は相次いでおりますが、弊社の『モバイルバッテリーシェアリングサービス:mocha』は10万台以上の出荷実績を誇ります。 日本向けに小型に設計したモバイルバッテリーステーション「mochaステーション」はどんな店舗にも馴染みやすく、 すでに大学、飲食店、大手書店、通信キャリア、自治体などの導入が始まっています。

提供リソース

【モバイルバッテリーシェアリングサービス:mocha】 重く、充電し忘れる時もあるモバイルバッテリーを持ち歩くのは過去のことです。 「mocha」は、街中に設置されたモバイルバッテリーステーション「mochaステーション」からモバイルバッテリーをどこでも貸出・返却が可能。 mochaアプリでステーションのQRコードをスキャンするだけで貸出しが完了します。 また、モバイルバッテリーには3種のコネクタを搭載、殆どのスマホに充電することが可能です。 利用方法紹介ビデオ:https://youtu.be/sf0oliSAAjs 【シェアリングエコノミー事業における億単位のユーザーの運用ノウハウ】 1万台以上の出荷実績を誇る弊社では億単位のユーザーを抱えています。 多数のユーザーを管理するユーザーノウハウも提供可能です。 お店の利用実績データ 顧客利用情報データ 及び上記データ関連のビッグデータとAI分析

解決したい課題

弊社のビジョンに共感し、シェア拡大を目指して協業して頂けるパートナーを探しています! 少しでもご興味頂いた企業様、お気軽にお声掛けください!

共創で実現したいこと

携帯のバッテリーが切れてしまうと、何もできないと言っても過言ではない時代、 充電ニーズは絶えず生じるものであるにも関わらず、日本にはすぐに充電できる場書がありません。 いつでもどこでも、街中に設置している「mochaステーション」からモバイルバッテリーを借りてスマホに充電可能な世界を目指しています。

求めている条件

1)店舗や施設等、「mochaステーション」」の設置場所を提供可能な企業 2)事業面で顧客の体験を向上させ、満足度を向上させたい企業 3)業務提携先をお探しの企業 4)資本提携先をお探しの企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

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オープンイノベーション実績

・2018年Summer Sonic にて20万人の来場者に充電サービスを提供 ・長野県白馬村エリアにて、22箇所サービス提供 (KDDI株式会社、白馬村観光局共同プロジェクト) ・北海道札幌を中心に40箇所を展開中 (北海道ガス株式会社と共同プロジェクト) ・10万台以上の出荷実績 ・8カ国への展開予定

企業情報

企業名
GREEN UTILITY株式会社
事業内容
モバイルバッテリーシェアリング事業(スマホ充電サービス)。 「mocha」は、街中のmochaステーションからモバイルバッテリーを貸出しできるサービス。どこでも貸出・返却ができる。操作も簡単、mochaアプリでステーションのQRコードをスキャンするだけで貸出し完了。1つのモバイルバッテリーに、コネクタ3種類完備:iPhone用lightning、Android用micro-usbとtype-C、殆どのスマホに充電できる。
所在地
東京都新宿区西新宿2-7-1 小田急第一生命ビル 15F
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

オーロラ株式会社

モバイルバッテリーは日本ではまだなじみがありませんが、中国では一般的なサービスで上位4社で3億人のアクティブユーザーがいるサービスです。今後キャッシュレス化する日本でもスマートフォンが手放せない状況になり、バッテリーが切れると通信だけではなく買い物もできなくなります。 https://chargeme.info/map/ そこで、手軽に借りられるモバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeMe」が必要になります。モバイルバッテリーのシェアリングサービスとは、必要な時にバッテリーを借りて、充電し終わったら返して充電した時間の料金を支払うサービスです。 店舗などに設置された「モバイルバッテリーステーション」で借り、返す時は「モバイルバッテリーステーション」に挿し戻すだけでのレンタサイクルのモバイルバッテリー版です。 「モバイルバッテリーステーション」を設置している店舗であれば、どこでも返却できます。しかも、移動しながらやスマホを使いながら充電できますので、場所を選ばない利便性が大きな魅力です。 モバイルバッテリーステーションは3タイプあります。 ・42インチデジタルサイネージ付(バッテリー32スロット) ・16インチデジタルサイネージ付(バッテリー16スロット) ・モバイルバッテリー単体(バッテリー8スロット)

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
オーロラ株式会社

在日カナダ大使館

カナダは、基礎研究と人材育成に公的資金を多く投じてきた歴史的経緯があり、AI冬の時代にも研究者支援を続けて参りました。これにより、昨今ではトロントやモントリオールがAI研究のハブとして注目を集め、グローバル企業のR&Dセンター設立が相次いでおります(詳しくは日経新聞の特集「華麗なるAI人脈」をご参照ください)。 上記トレンドの一環として、日本からも、富士通社がAIグローバル事業部をバンクーバーに移動させたり、デンソー社がモントリオールにAIラボを創立したりという例が出てきております。 カナダのテック企業がもつグローバル・プレゼンスは一見して大きくはみえないかもしれません。しかしテクノロジーの震源地である米国との相互依存関係の中で、戦略的にイノベーションに投資し、その勢いを着実に強めてきました。Tech Giant に寄り添いながらも吸い込まれないため、様々な垣根を取り払って基礎研究と人材育成に賭けてきたカナダでは、最近では人工知能の基礎研究の強みがスタートアップ企業の勃興につながっています。 当大使館では、尖った先端技術を持つカナダ・スタートアップ企業の日本進出を促進しており、eiiconを通じて国内で生まれているのと同様、カナダ企業と日本大手企業との共同R&D案件が多く生まれております(西鉄x三菱商事xSpare、アイシン精機xElement AI 等)。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
在日カナダ大使館