• 更新:2020年02月20日

街中のmochaステーションから、いつでも、どこでも、モバイルバッテリーを借りて、スマホに充電できる時代に。

GREEN UTILITY株式会社

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口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

オーロラ株式会社

モバイルバッテリーは日本ではまだなじみがありませんが、中国では一般的なサービスで上位4社で3億人のアクティブユーザーがいるサービスです。今後キャッシュレス化する日本でもスマートフォンが手放せない状況になり、バッテリーが切れると通信だけではなく買い物もできなくなります。 https://chargeme.info/map/ そこで、手軽に借りられるモバイルバッテリーのシェアリングサービス「ChargeMe」が必要になります。モバイルバッテリーのシェアリングサービスとは、必要な時にバッテリーを借りて、充電し終わったら返して充電した時間の料金を支払うサービスです。 店舗などに設置された「モバイルバッテリーステーション」で借り、返す時は「モバイルバッテリーステーション」に挿し戻すだけでのレンタサイクルのモバイルバッテリー版です。 「モバイルバッテリーステーション」を設置している店舗であれば、どこでも返却できます。しかも、移動しながらやスマホを使いながら充電できますので、場所を選ばない利便性が大きな魅力です。 モバイルバッテリーステーションは3タイプあります。 ・42インチデジタルサイネージ付(バッテリー32スロット) ・16インチデジタルサイネージ付(バッテリー16スロット) ・モバイルバッテリー単体(バッテリー8スロット)

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
オーロラ株式会社

在日カナダ大使館

カナダは、基礎研究と人材育成に公的資金を多く投じてきた歴史的経緯があり、AI冬の時代にも研究者支援を続けて参りました。これにより、昨今ではトロントやモントリオールがAI研究のハブとして注目を集め、グローバル企業のR&Dセンター設立が相次いでおります(詳しくは日経新聞の特集「華麗なるAI人脈」をご参照ください)。 上記トレンドの一環として、日本からも、富士通社がAIグローバル事業部をバンクーバーに移動させたり、デンソー社がモントリオールにAIラボを創立したりという例が出てきております。 カナダのテック企業がもつグローバル・プレゼンスは一見して大きくはみえないかもしれません。しかしテクノロジーの震源地である米国との相互依存関係の中で、戦略的にイノベーションに投資し、その勢いを着実に強めてきました。Tech Giant に寄り添いながらも吸い込まれないため、様々な垣根を取り払って基礎研究と人材育成に賭けてきたカナダでは、最近では人工知能の基礎研究の強みがスタートアップ企業の勃興につながっています。 当大使館では、尖った先端技術を持つカナダ・スタートアップ企業の日本進出を促進しており、eiiconを通じて国内で生まれているのと同様、カナダ企業と日本大手企業との共同R&D案件が多く生まれております(西鉄x三菱商事xSpare、アイシン精機xElement AI 等)。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
在日カナダ大使館