• 更新:2020年03月12日

健康に笑顔と悦びと楽しさを!

株式会社 N&P Walking Create

株式会社 N&P Walking Create
  • ヘルスケア
  • スポーツ・フィットネス
  • 美容
  • スポーツテック
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

日本で初の歩くサッカー、ウォ―キングサッカー普及推進協会! 走らないことで、世代も性別も越えて、障がいがあっても、なくても、誰でもが同じフィールドでみんなが一緒に笑顔で楽しめるコンテンツ、環境を提案しています。身体運動の基礎である歩くこと、健康を見直し、リスペクトや思いやり、人を思う気持ちを育むことの出来る教育や地域コミュニティ提案、高齢者対策を含め大きな枠組みと継続可能な開発目標をJWFASDGsプロジェクトして企画提案 日本ウォ―キングサッカー協会推進、SDGsプロジェクト! 私達は、JWFA健康プログラムとして、 ウォーキングサッカーの普及を通じて、健康運動療法と心の通う人と社会の繋がる、地域コミュニティ、環境つくりや誰ひとり取り残さない開発目標、地域(街)、行政、企業が連携する地域包括ケアのシステム構築することで。以下、政府発表の2019年改革基本方針に活用が出来る企画コンテンツとして提案しています。 経済財政運営と改革の基本方針(健康寿命の延伸) 人生100年時代を迎え、働く意欲、生きる意欲、社会と繋がりをもちながら高齢者がその能力を十分に発揮できるよう、 高齢者の活躍の場を整備することが必要であり、その環境を歩くサッカーのコミュニティが活性化する。 (疾病・介護の予防) 人生100年時代の安心の基盤は「健康」である。医療・介護については、全世代型社会保障の構築に向けた改革を進めていくことが必要である。 予防・健康づくりには、①個人の健康を改善することで、個人のQOLを向上し、将来不安を解消する、②健康寿命を延ばし、健康に働く方を増やすことで、社会保障の「担い手」を増やす、 ③高齢者が重要な地域社会の基盤を支え、健康格差の拡大を防止、女性の運動、スポーツ推進活動プロジェクト 健康無関心層も含めた予防・健康づくりの推進及び地域・保険者間の格差の解消に向け、自然に健康になれる環境づくりや行動変容を促す仕掛けなど新たな手法も活用し、次世代を含めた全ての人の健やかな生活習慣形成等、疾病予防・重症化予防、介護予防・フレイル対策、認知症予防等に取り組む。 これらの目標に必要なすべてがスポーツで繋がる新しいイノベーションを生み ウォ―キングサッカーコミュニティ創出に存在し、多くの業界で期待されている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
一般社団法人日本ウォーキングサッカー協会

株式会社N.G.A.

●演劇を通じたこどもの教育事業 こども演劇プロジェクトN.G.A.は、「演劇」という“自己を表現する”体験を通して、こどものコミュニケーション力、問題解決力、リーダーシップ、感性などを育てる演劇教育スクールです。 演劇教育は、海外では「生きる練習」とも言われており、学校では演劇の授業が必修科目に認定されています。 近年、日本でも演劇教育のニーズは高まってきており、N.G.A.では、諸外国の事例をもとに、日本のこどもたち向けに、楽しみながらスキルを習得できるオリジナルのレッスンメニューを開発し、実践しています。 (ご参考) ▼演劇教育の効果 https://child-kingdom.com/education/ ▼こども演劇プロジェクトN.G.A.WEBサイト https://child-kingdom.com/ ▼オリジナル舞台公演の模様 https://youtu.be/BhsJMCOxMzU ●東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」の主催及び企画製作 全国から小学生の出演者を一般募集し、演劇経験のないこどもたちを対象に演劇を指導。 成果としてオリジナルの舞台公演を上演しています。(2016〜2018年に実施) (ご参考)東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」について ▼東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」WEBサイト https://kodomo-engeki.jp/2018/summer/ ▼「TOKYOこども演劇フェスティバル」舞台の模様 https://youtu.be/_-Uwxjv1qWw ◆ 代表 久米 伸明(くめ のぶあき)ご挨拶 「ままごと」「ヒーローごっこ」など、こどもはみんな“ごっこ遊び”が大好きです。 それは、パパ、ママ、正義のヒーロー、悪役など、みんなとそれぞれの「役割」を決めて協力しあいながら、そのなかで自分の個性を表現することがとても楽しいからです。 ところが、その「役割」は、生徒と先生、先輩と後輩、上司と部下など、成長するに従い、どんどん複雑で責任の重いものになっていき、私たちはいつの間にか楽しむことをやめてしまいます。 私たちは、社会の中でどう生きたらいいのでしょう? どのように振舞えば、人間関係を喜びに変え、自分や周りに希望をもたらすことが出来るのでしょう? 学校では、それらのことは教えてもらえません。 それを最も学ぶことができるのが、“ごっこ遊び”の進化系である、“演劇”です。 海外において、演劇は「生きる練習」と言われています。 コミュニケーション力、状況判断力、ひいては総合的人間力など、今の日本において一番大切な学習が“演劇”には詰まっています。 このプロジェクトで、こども達が生き生きと暮らす社会が訪れることを願って。 【代表 プロフィール】 日本劇作家協会員。 パルテノン多摩小劇場フェスティバルにて、最優秀作品・脚本賞受賞。 CXドラマ「狂うがまま」(嵐 相葉雅紀主演)脚本。 舞台「幽劇」脚本・演出(2017年8月17日~23日[日本青年館ホール]/2017年9月1日~3日[上海 虹橋芸術中心])。 舞台「戯曲Operation」(飯田譲治脚本)演出。 舞台「ReLIFE」(サンシャイン劇場)脚本。 劇団PU-PU-JUICEにて役者も務めている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社N.G.A.

KANBEE INTEL 株式会社

世界最大の小売業界イベントで発表されたこれからの小売業のテーマは「体感」×「エンゲージメント マーケティング」に特化した顧客のファンづくり。近年、ネットやモバイル機器が社会に広く普及したことにより、世の中のあらゆるものが急速に変化してますが、特にここ数年、大激変が巻き起こりつつあるのがリテール業界(retail industry)。 しかも、私たちの暮らしと密接な関係にある、小売業の世界・・・。いろいろな意味で、最先端トレンドを取り入れたお店がいっぱいあるニューヨークでは、「実店舗の意義」や「未来の小売業」は『体感』が大きなテーマになってきています。2016 年1 月17 ~ 20 日まで国際展示場のジャビッツ・センターで開催された「リテールズ・ビッグ・ショー2016」このイベントはNationalRetail Federation ( 全米小売業協会、略してNRF) が1 年に一度開催する小売業界の大イベント。 米国報道(Chain Store Age)によると「多チャンネル時代」Omnichannel Comes of Age)、クラウド(Clouds of Happiness)、モバイル(Mobile)が重要な3 つのトレンドのようです。バーチャルで何でも買える時代デジタル時代だからこそ、人間の本能が求める『体験』の価値や意義についてどこまで理解してるのか? が今後の小売業のカギになると思います。 このイベントの中で特に注目を浴びたブースは、CDW のブース。CDW は、小売業関連の様々な技術やイノベーションの中からクライアントに最適なものを提案する老舗のコンサルタント会社で、今回の展示会ブースも体験を重視した展示ばかり。 EC 及びリテール産業先進国の米国では、今後のリアル店舗のあり方は、EC では購入出来ない『体感の重視』をテーマとし、顧客とのエンゲージメント(絆)作りに焦点をあてたポップアップストアやホリデーウィンドウが体感コンテンツとして注目を浴びています。 顧客とのエンゲージメント(絆)を深めるコトを売る「顧客ファン化」マーケティング戦略 『体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客ファン化』のブランド構築を進めなければなりません。 ​ これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代とは違い、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。 ​ 弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
KANBEE INTEL 株式会社