• 更新:2019年02月07日

レガート知財事務所は、知的財産・知的資産の活用を通じて企業経営をサポートする事務所です 中小企業、スタートアップ企業の支援に力を入れています。

特許業務法人レガート知財事務所

  • 地方創生
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • 新市場の模索
  • その他
所長
知的資産
私たちのミッション
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知的資産
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プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

「特許事務所」ではなく「知財事務所」です。 特許・意匠・商標の出願ゃ権利保護のお手伝いはもちろんですが、著作権や契約の仕事もしております。 「相談業務」「コンサル業務」に力を入れており、中小企業・スタ-トアップ企業の「知的資産経営」のサポートに重点を置いていきたいと考えています。「知的資産経営」の考え方を持つことは、小さな会社にとって、大きな会社と協業するときに、大きなよりどころとなるはずです。代表者の峯は「知的資産経営認定士」の登録を受けています(登録番号A0357-00117)。

提供リソース

レガート知財事務所は「知的財産の町医者」です。 「町医者」=「ホームドクター」 かかりつけのお医者さん。どんな病気でも気軽に診察してもらいますね。 そして、お医者さんはあなたのことを理解しています。 それと同じように、「知的財産」のことでなにか相談したいことがあれば、気軽に相談してください。お医者さんと同じく、依頼者毎に「相談ファイル」(カルテ)を作成しています。 発明をした、デザインを開発した(している)、ロゴマークを作った(作っている) 著作権の契約をしたい、他人に模倣されている、警告書が届いてしまった。。 どんなことでも対応します。 そして、必要があれば、事案に適した専門家を紹介します。 小さな企業が大きな企業と協業するとき、「契約」が大事です。注意しないと思った利益が得られない場合も生じます。 レガート知財事務所は、企業のイノベーションをサポートします。 レガート知財事務所が提供するサービスは、知的財産の保護にとどまりません。 特許・意匠・商標・著作権などの知的財産の他、従業員のスキルなど企業が保有する「知的資産」を糧として、企業が活性化し、イノベーションを継続できるような方策を提案します。 それが、「知的資産経営」であり「デザイン経営」です。 レガート知財事務所は、企業の「知的資産経営」「デザイン経営」をサポートします。 「知的資産」は全ての企業が持っています。特許などの「知的財産」はなくとも、「知的資産」のない企業はありません。 「知的資産」とは法律では保護されていないけれども、企業経営に役立つ「知的な資産」を指す言葉です。卓越した技術がなくとも、 自社がもっている技能・人脈・営業担当者がもつ情報、そして社員の知恵、これらを活用すれば、新しいことができます。 「技術を使う」から「アイデアを使う」に変わっています。「アイデア」が出る経営、すなわち「知的資産」を使う経営です。

解決したい課題

レガート知財事務所は 企業の「知的資産経営」「デザイン経営」を支援しています。以下をご参照ください。 http://legato-ip.jp/entry15.html http://legato-ip.jp/entry15.html また、中小・スタートアップ企業を支援しています。以下をご参照ください。 これらの方へのメッセージ http://legato-ip.jp/entry32.html http://legato-ip.jp/entry33.html 料金について http://legato-ip.jp/entry17.html

共創で実現したいこと

企業の大きさを問わず、「知的資産」を有効に使う経営のサポートをしたい。 1.スタートアプ企業の社長さんへ 創業時に「知的資産」を考えるかどうかで、企業の伸びが違います。そこに気づくお手伝いをしたい。 2.中小企業の社長さんへ 「知的資産」を洗い出すということは、自社がどのような会社であって、どの芳香に伸びしろがあるか、ということを知ることにつながります。 また、「知的資産報告書」をまとめることで、貸借対照表に表れない自社の価値を見いだし、外に示すことも可能になります。 そのような、「視点の変更」のお手伝いをしたいと思います。 3.M&Aを考えている小さな会社の社長さんへ M&Aにおいては、相手が大きな会社である場合、小さな会社は相手から「評価」を受けています。評価において、自社を高く見せなければなりません。その素材の一つが「知的資産」です。 また、契約も、十分に注意する必要があります。この点は弁理士の専門業務として提供したいとも追います。 4.大企業の方 「知的資産経営」「デザイン経営」という取り組みは、事業単位で考える必要があると思います。全社的な取り組みとは別に、そのような取り組みにつながりたいと思います。

求めている条件

1.スタートアプ企業の社長さんへ 創業時、やりたい新しいアイデアが頭にある、それを「企業の糧」としたい、だけれど「今は資金繰りで手一杯」という方も多いと思います。 そのときこそ、「知的資産」を考えてください。そういう方とつながりたいと思います。 2.中小企業の社長さんへ 「技術では生き残れない」が明らかな時代。M&Aにおいて、自社をどう位置づけたらよいか分からない いずれも「知的資産」を考えれば解決します。 そういうことで悩んでいる方とつながりたいと思います。 3.大企業の方 「知的資産経営」「デザイン経営」という取り組みは、事業単位で考える必要があると思います。全社的な取り組みとは別に、そのような取り組みにつながりたいと思います。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • 食品生産
  • 食品加工
  • FoodTech
  • 飲料・酒類
  • 漁業・水産
  • 農業
  • 畜産業
  • 植物加工・生育
  • AgriTech
  • ヘルスケア
  • 介護
  • 医療従事者向けサービス
  • 医療機器
  • 医薬品
  • 子育て・保育
  • シニア
  • 介護
  • ウェディング
  • 葬儀
  • シェアリングエコノミー
  • セキュリティ・警備
  • その他
  • 教育サービス
  • 研修サービス
  • 銀行
  • 信用金庫
  • 証券
  • クレジット・信販
  • 生保
  • 損保
  • 土木・特殊土木
  • 建設設計
  • ディベロッパー
  • 住宅
  • 不動産賃貸・仲介
  • マンション管理
  • 住宅設備・インテリア
  • リフォーム・リノベーション
  • 土地活用
  • ゲーム
  • スポーツ・フィットネス
  • 芸能
  • イベント
  • 音楽
  • 映画・映像
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 旅行
  • 翻訳
  • インバウンド
  • 商社
  • アパレル・ファッション
  • 小売
  • 外食
  • 運送・輸送
  • 交通インフラ
  • 物流・倉庫
  • ドローン
  • ソフトウェア・システム開発
  • その他ITサービス
  • コンサルティング
  • 監査法人
  • 士業
  • リサーチ
  • 紙・パルプ
  • ガラス
  • 繊維
  • 建設・工作機械
  • プラントエンジニアリング・総合重機
  • 家電
  • 複写機・プリンタ
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 専門商社
  • 総合商社
  • 観光
  • 病院
  • 美容
  • マーケティング
  • 伝統工芸
  • アウトドア
  • ペット
  • 包装資材
  • 地域活性化
  • メンタルヘルス
  • 臨床診断・検査
  • 知育
  • 知的財産
  • クラウドサービス
  • 化粧品
  • 文具
  • 結婚支援
  • キッチン製品
  • 空気環境製品
  • コワーキング・シェアオフィス
  • 家具・インテリア
  • モビリティ

オープンイノベーション実績

「デザインによる知的資産経営」(雑誌「発明」に2013.4~2015.3連載)初回の要約がが以下にあります。 デザインによる知的資産経営(その1) https://www.monodukuri.com/gihou/article/1014 顧問先企業において、デザイナーと共同して新分野への進出を前提に、「知的資産」の洗い出しから始めるプロジェクトを担当。 「知的資産」のイメージを画像に貼り付けます。(出典:中小企業基盤整備機構『知的資産経営マニュアル』)

企業情報

企業名
特許業務法人レガート知財事務所
事業内容
特許事務所としての通常の業務(特許・意匠・商標の出願やこれらに関する訴訟など)の他、不正競争・著作権に関する相談業務、地益資産経営に向けてのコンサル業務を行っています。
所在地
東京都新宿区高田馬場2-1-2TOHMA高田馬場9階
設立年
1988年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社MAKE UP ONE'S LIFE

芸能プロダクションとして経営しております。 現在、動画マーケティングに力を入れています。 弊社の動画マーケティングは、「認知力」+「コンバージョン」を伴ったマーケティングを提案します。 サポートとして、管理、データ分析、レポート、改善の提案などをさせていただきながら 持続的な動画マーケティングを目指します。 弊社の強みは、「企画力」、「キャスティング力」になります。 企画を作り上げる提案していく力が非常に強く、形にするまでが早いですので ご興味のある企業様はご連絡をお願い致します。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 外資系企業
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 海外ベンチャー
  • NPO・NGO
  • スタートアップ
株式会社MAKE UP ONE'S LIFE

株式会社ノーブル

弊社はファションブランドAya Ohzeki 事業を承継してくださる企業様へのバトンタッチを仲介すべく2015年にAya Ohzeki 創業者メンバーの一部により設立された会社です。 創業者の『大関綾』は稀にみる多感な中学・高校時代を過ごしました。彼女は、大人の誰もが見過ごしてしまう、或いは見て見ないふりを決め込んでしまう社会にある矛盾や問題点に対して、とことん深く探求するタイプでした。 大関綾が同世代の友人達と全く違っていた点は、疑問や不満を積もらせ愚痴るだけに終わらず、自ら原因を探求し整理分類し、問題を解決する為のアイディアを絞り出し具現化するための商品開発をやり遂げたことだと思います。 <社会問題-1> 大関綾は『裸の王様 of Japan』というタイトルの研究の中で、矛盾だらけなクールビズを鋭く分析しています。それを読んだ誰もが、目から鱗が落ちるが如く彼女が訴えかける言葉が正しいことに気づくはずです。 <社会問題-2> 殆どの国民は知らないと思うのですが、女性活躍推進は日本の未来を決定する最重要課題の一つです。それ故に、なんと女性活躍推進関連予算は、防衛費(5兆円)を遥かに超える膨大な予算(8兆円)を計上しているのにも関わらず、遅々として進まない現状があり、予算は毎年1兆円規模で増え続けています。(マスコミが一切報道してくれません)  大関綾は日本国民の一人としてこの喫緊たるゆゆしき事態を一刻も早く「何とかしなければならない!」という強い使命感から『シャネルがやり残したこと』(女性活躍推進)という2番目の研究課題にも取り組みました。 民間の経済活動によって社会問題を解決しようと糸口を探し求めていた或る日、大関綾は閃きを得ました。たかがファッションされどファッションという事実に気づいたのです。 米国人作家のマーク・トゥエインは、「普通の服を着た警察官はただの男に過ぎない。奴は、ユニフォームを着て警察官になれる」と言い切りました。 ガブリエル・ココ・シャネルは、それまで男性にのみ許されていたYシャツ、ジャケット、ズボンを積極的に女性ファッションに採り入れ世界中の女性にフェミニズムという意識革命をもたらしました。 前出の二つの大きな社会問題がファッションにより解決できることに気づいた大関綾が起業に向けて定めたミッションは、『ファッションが持つ魔法の力で日本を明るく元気にする!』でした。 数年に及ぶ地道で弛まない研究開発により大関綾はメンズとレディース両者において世界にないオンリーワン商品の発明に成功しました。このオンリーワン商品は、社会に現存する二つの大きな課題を最も単純かつ容易にクリアしてくれる特効薬商品と言えます。 業界の既成概念を打ち破った新商品を掲げて大関綾が起業したのは2010年(17歳、高校2年)の時でした。当時は高校生起業家がとても珍しくマスコミがすぐに飛びついて下さいました。それにより大関綾の知名度は格段にアップし作れど作れど瞬く間に品切れとなる状況がしばらく続いたのですが、ある段階を越えたあたりから、Aya Ohzeki は想定外の大きな断崖絶壁に追い込まれていったのです。 大関綾がやろうとしていたことは業界地図を塗り替える可能がありましたので、海千山千の経営者がひしめくファッション業界に、実社会経験がゼロだった若い女性が大きな後ろ盾も無いまま資本金30万円で参入(挑戦)したことは、公園だと思い込み、肉食獣が生息するサバンナに足を踏み入れたようなものでした。 内情を大きく割愛させて頂きますが、取り囲まれた状態をそのまま継続していれば、いつか食べられて(倒れて)しまうことを予測できた段階で4人いた創業者メンバーは勇気ある撤退を決め二手に分かれることと致しました。 新たに設立された弊社の使命は、Aya Ohzeki 事業を引き継いで頂ける企業様を見つけ出し技術やノウハウを伝授させて頂くことです。弊社はこれまでの営業戦略を根本から見直すところからスタートしブラッシュアップを繰り返した末に『無料リニューアル実証実験』という戦略を構築するに至っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社ノーブル

カゴメ株式会社 イノベーション本部

「ヘルスケア領域×技術展開」、「アグリ領域×技術展開」、「ヘルスケア領域×販路拡大」の3つの軸によりオープンイノベーションを推進したいと考えております。 品種開発・栽培技術~生産技術~健康価値情報開発~安全基盤強化のバリューチェーンを一貫した研究を進めている部門です。また、知財部門も本部内にあり、知財をベースにしたスピーディーな取り組みが可能な部門となります。パテント(特許、品種、系統など含む)の購入や貸与についても積極的です。 消費者が求めるものを品種から開発する食品会社であることが特徴で、研究起点の新しい価値創造をオープン化を通じて積極的に進めております。他社との協業を推進する機能があり、大学やベンチャー、VC、国の研究機関等との様々な取り組みを進めております。 是非、みなさんのアイデアや資産を組み合わせ、野菜を中心とした新しい価値を共に創造していきたいと考えております。

  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 海外ベンチャー
  • NPO・NGO
  • スタートアップ

kanan plus 合同会社

弊社kaan plus JAPAN.は、香港法人(2000年~)と中国関連法人(2004年~/CEPA子会社)の営業拠点(日本法人)です。 豊富な海外ベンチャー歴を活かし、独自ネットワークを駆使しながら、経営戦略上の立案・運営にハンドオンで関わります。 <主な業務> ■香港・中国本土における販促企画・運営およびコミュニケーション構築 ①販促支援 (市場リサーチ、開発・販促支援、企画立上げまで) ②.販促施策の導入・運営 (制度構築・改善、組織管理、人材採用、営業チームのトレーニング等) ③マーケティングリサーチ及びビジネスマッチング支援 (販売代理店開拓・調達支援等) ④訪日PR&コンテンツマーケティング (イベント/セミナー/現地メディアへ直接アプローチする記者会見の企画運営含む) ■現地弁護士事務所(東方昆論法律事務所)提携した法務コンサルティング ①アライアンス調整(協業戦略、事業縮小、事業譲渡など) ②営業サポート、社内外における契約書サポート(交渉含む) ③市場調査(例:競合調査、工場選定など) ④新規営業部立ち上げサポート(例:販促) ⑤課題抽出・改善立案と実行(例:品質管理) ⑥内部監査(例:不正調査) ⑦人事組織改編(社内外コミュニケーション施策立案など) *主に小・中規模企業の案件

  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 海外ベンチャー
kanan plus 合同会社