• 更新:2019年07月12日

BlockBase株式会社

BlockBase株式会社
  • ブロックチェーン
BlockBase株式会社

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自社特徴

英首相、作家のウィンストン・チャーチルの言葉 Now this is not the end. It is not even the beginning of the end. But it is, perhaps, the end of the beginning. をビジョンに掲げ、ブロックチェーン関連技術のコンサルティング業務、同関連技術を活用したプロダクトの企画・開発を事業ドメインとして、2018年9月に設立。 扱うビジネスのセクターや採用する技術に制限は設けず、プロトコルやチェーンと既存のビジネスの間に立ちブロックチェーン技術を使ったプロダクトのプロトタイピングを高速且つ大量に繰り返し、真に有用なブロックチェーンのユースケースを世に問い続けます。

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ビジネス領域

  • VR
  • VTuber

企業情報

企業名
BlockBase株式会社
事業内容
ブロックチェーン関連技術のコンサルティング業務 ブロックチェーン関連技術を活用したプロダクトの企画・開発
所在地
新宿区袋町5番地1
設立年
2018年

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日本アイ・ビー・エム株式会社

【7期目となるIBM BlueHub、2020夏 募集開始予定!】クラウドやAI、量子コンピュータ、ブロックチェーンなど最先端のテクノロジーを操り、高いコンサルティング力で、さまざまな業界のデジタルトランスフォーメーションを加速させている日本IBM(以下、IBM)。私たちは2014年から「IBM® BlueHub」と題し、スタートアップ向けのインキュベーション・プログラムを実施してきました。 このプログラムは、スタートアップとの協業を通じて、各産業や社会の課題を解決する革新的なビジネスの創出が目的。事実、過去採択されたスタートアップとは、企業や自治体との協業による新事業を数多く創出してきました。 【半年間の徹底した共創プログラム】AI/WatsonやBlockchainなど様々な機能が使える IBM Cloud など、IBMが得意とする先端テクノロジー活用の支援から、IBMクライアントとのオープン・イノベーションを通じた事業開発支援、経験豊富なVCメンター陣によるサポートなど、半年間にわたって徹底して共創に取り組むプログラム。「IBM BlueHub」を通じてサービスやプロダクトを磨き、スケールさせる機会としてご活用ください!

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 外資系企業
日本アイ・ビー・エム株式会社

株式会社ノーブル

弊社はファションブランドAya Ohzeki 事業を承継してくださる企業様へのバトンタッチを仲介すべく2015年にAya Ohzeki 創業者メンバーの一部により設立された会社です。 創業者の『大関綾』は稀にみる多感な中学・高校時代を過ごしました。彼女は、大人の誰もが見過ごしてしまう、或いは見て見ないふりを決め込んでしまう社会にある矛盾や問題点に対して、とことん深く探求するタイプでした。 大関綾が同世代の友人達と全く違っていた点は、疑問や不満を積もらせ愚痴るだけに終わらず、自ら原因を探求し整理分類し、問題を解決する為のアイディアを絞り出し具現化するための商品開発をやり遂げたことだと思います。 <社会問題-1> 大関綾は『裸の王様 of Japan』というタイトルの研究の中で、矛盾だらけなクールビズを鋭く分析しています。それを読んだ誰もが、目から鱗が落ちるが如く彼女が訴えかける言葉が正しいことに気づくはずです。 <社会問題-2> 殆どの国民は知らないと思うのですが、女性活躍推進は日本の未来を決定する最重要課題の一つです。それ故に、なんと女性活躍推進関連予算は、防衛費(5兆円)を遥かに超える膨大な予算(8兆円)を計上しているのにも関わらず、遅々として進まない現状があり、予算は毎年1兆円規模で増え続けています。(マスコミが一切報道してくれません)  大関綾は日本国民の一人としてこの喫緊たるゆゆしき事態を一刻も早く「何とかしなければならない!」という強い使命感から『シャネルがやり残したこと』(女性活躍推進)という2番目の研究課題にも取り組みました。 民間の経済活動によって社会問題を解決しようと糸口を探し求めていた或る日、大関綾は閃きを得ました。たかがファッションされどファッションという事実に気づいたのです。 米国人作家のマーク・トゥエインは、「普通の服を着た警察官はただの男に過ぎない。奴は、ユニフォームを着て警察官になれる」と言い切りました。 ガブリエル・ココ・シャネルは、それまで男性にのみ許されていたYシャツ、ジャケット、ズボンを積極的に女性ファッションに採り入れ世界中の女性にフェミニズムという意識革命をもたらしました。 前出の二つの大きな社会問題がファッションにより解決できることに気づいた大関綾が起業に向けて定めたミッションは、『ファッションが持つ魔法の力で日本を明るく元気にする!』でした。 数年に及ぶ地道で弛まない研究開発により大関綾はメンズとレディース両者において世界にないオンリーワン商品の発明に成功しました。このオンリーワン商品は、社会に現存する二つの大きな課題を最も単純かつ容易にクリアしてくれる特効薬商品と言えます。 業界の既成概念を打ち破った新商品を掲げて大関綾が起業したのは2010年(17歳、高校2年)の時でした。当時は高校生起業家がとても珍しくマスコミがすぐに飛びついて下さいました。それにより大関綾の知名度は格段にアップし作れど作れど瞬く間に品切れとなる状況がしばらく続いたのですが、ある段階を越えたあたりから、Aya Ohzeki は想定外の大きな断崖絶壁に追い込まれていったのです。 大関綾がやろうとしていたことは業界地図を塗り替える可能がありましたので、海千山千の経営者がひしめくファッション業界に、実社会経験がゼロだった若い女性が大きな後ろ盾も無いまま資本金30万円で参入(挑戦)したことは、公園だと思い込み、肉食獣が生息するサバンナに足を踏み入れたようなものでした。 内情を大きく割愛させて頂きますが、取り囲まれた状態をそのまま継続していれば、いつか食べられて(倒れて)しまうことを予測できた段階で4人いた創業者メンバーは勇気ある撤退を決め二手に分かれることと致しました。 新たに設立された弊社の使命は、Aya Ohzeki 事業を引き継いで頂ける企業様を見つけ出し技術やノウハウを伝授させて頂くことです。弊社はこれまでの営業戦略を根本から見直すところからスタートしブラッシュアップを繰り返した末に『無料リニューアル実証実験』という戦略を構築するに至っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社ノーブル

株式会社クォンタムオペレーション

・中国深センのITベンダーを組織化し開発体制を構築 日本国内の状況とは裏腹に、中国では国を挙げてエンジニアの育成にあたっており、組み込み系技術者は極めて豊富な状況です。さらに、深センでは今や世界的にもシリコンバレーをしのぐと言われるほど、工場が多数集積するようになっています。 弊社は、この中国・深センを中心に多数のITベンダーを束ね、部材の調達から、センサー、基盤などの開発をオフショアで行える環境を構築することに成功しました。また、弊社がサプライチェーンをリードしていくことで、納期遅延、不良品問題などのいわゆる「チャイナリスク」が軽減でき、多品種小ロット、カスタムメイドなど、クライアント企業の多様なニーズにも対応していくことが可能となります。この様な環境を様々な企業に提供することにより、国内のハード系技術者不足の課題解決に繋げ、様々な企業の技術開発に役立てたいと考えています。さらに、こうした基盤を基に、自社プロダクトとして、独自の光センサーを用いたバイタルバンドの開発に取り組んでいます。これは、装着するだけで「心電図」や「血中酸素飽和度」などの高精度なバイタルデータを取得し、今まで大型の機械を用いて行われていた計測を日常的に行えるプロダクトです。 これにより、バイタルの計測を日々義務づけられている患者様の精神的、肉体的負荷と医療スタッフの肉体的負荷の課題解決を目指してまいります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社クォンタムオペレーション

株式会社ASTRAX

民間宇宙旅行時代を見据えて、民間宇宙飛行産業(宇宙開発ではなく宇宙技術を利用したサービス事業)に関わる15年のキャリアがございます。 2019年10月にはワシントンDCで開催された世界最大の国際宇宙会議や、12月に日本で開催された国際月面ビレッジシンポジウムにて、太陽系経済圏(生活圏)構築構想を発表しました。 ブロックチェーン技術を用いて、太陽系全体で利用できる宇宙サービスプラットフォームなども構築中です。 2020年2月には、オーストリアのウィーンの国連宇宙局の宇宙空間平和利用委員会科学技術小委員会に参加し、宇宙空間の平和利用について議論を行います。 弊社は73事業に及ぶ民間宇宙サービスの技術や経験やノウハウと、国内外に述べ500事業者のネットワークがございます。 アマゾンが月面に、スペースXが火星にコロニーを作ろうと本気で動いています。 弊社は月面に街づくりをするために、現在270以上の事業パートナーとともに計画を進めております(地上のビジネスとの連携)。 世界では宇宙や月面などを利用した新事業開拓はゴールドラッシュ状態です。 しかし日本では地球〜宇宙ステーションや宇宙ホテル、地球〜月、地球〜火星などの宇宙サービスを考えている企業はまだほとんどありません。 ぜひこれからの宇宙時代に向けて一緒に新規事業開発などができたらと考えております。 宇宙を利用し、未来創造と地球上の様々な社会問題解決のために貢献していけたらと思っております。 山崎大地 代表取締役・民間宇宙飛行士 株式会社ASTRAX 有限会社国際宇宙サービス Taichi Yamazaki ASTRAX, Inc. International Space Services, Inc http://astrax.space http://astrax.club http://astrax-by-iss.com http://astrax-by-iss.wix.com/taichi http://astrax-by-iss.wix.com/zero-g http://astrax-by-iss.wix.com/world-view http://astrax-by-iss.wix.com/blue-origin http://astrax-by-iss.wix.com/mig-29 http://astrax-by-iss.wix.com/ASTRAX-Lunar-City http://astrax-by-iss.wixsite.com/lecture https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-academy https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-adviser https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/column/15/060700050/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ASTRAX