• 更新:2020年01月22日

技術系コンサルティング(科学技術鑑定、企業が抱える技術課題解決、新技術の開発等)を中心に、労働安全衛生コンサル、および人事制度の策定ならびにスキル向上のための技術系国家資格取得支援等を行っています。

株式会社NITTA CONSULTING FIRM

株式会社NITTA CONSULTING FIRM
  • コンサルティング
  • 省エネ技術
  • 新エネ技術
  • 通信衛星
  • 技術士(電気電子)
  • 労働安全コンサルタント
  • エネルギー管理士
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社NITTA CONSULTING FIRM
2019年8月 建物設備劣化診断を実施
再生可能エネルギーセミナー
2019年 労働安全衛生診断を実施
株式会社NITTA CONSULTING FIRM
2019年8月 建物設備劣化診断を実施
再生可能エネルギーセミナー
2019年 労働安全衛生診断を実施

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

技術系コンサルティングを中心に、人事・労務・労働組合コンサルティング、 労働安全衛生コンサルティングおよび資格取得支援コンサルティングを行います。 昨今、建設業を中心に、技術者不足といわれ、企業におかれましては、人材確保と育成が喫緊の課題となっています。 特に、中小企業では、企業存続に関わる重要な課題です。 その一方で、技術は革新的な進歩により、それをコントロールする技術をもった人材が要求されるようになりました。 また安全面でいえば、技術が複雑になれば、顕在化する事故リスクよりも、むしろ潜在化するリスクが増加し、様々な手段でリスク対策を施すことになります。技術的な課題解決、技術に潜む(労働)安全衛生問題解決、そしてそれらを運用する人の育成について、ワンストップで対応することができます。 これまで、想定されていなかった事柄も起りうる可能性もあります。 この想定外のことについて、予見できる技術や知見をもった技術者が求められる時代になっていると思います。

提供リソース

プロフェッショナルエンジニアとしての技術課題のための提案。設備・機器の保全メンテナンス方法の確率。 様々な業界の方とのネットワーク。技術系(ゼネコン、メーカー、設備会社、電気メーカー等)ネットワークだけではなく、政財界のネットワークによる支援体制を整備。 人的ネットワークによるBtoB BtoCによる事業コラボレーションの提案

解決したい課題

科学技術鑑定、労働安全衛生コンサルティング、再生可能エネルギー(太陽光、風力、バイオマス、水力、地熱等)、技術コンサルティングおよび技術系国家資格指導ならびに人材育成を中心に事業を推進しています。ワンストップで技術ー人ー安全を関連させたコンサルティングを迅速に対応可能です。企業内で発生する技術課題、人の課題(採用、育成)、技術に密接に関連する安全について解決させる場合、部署間の連携が必要な場合が少なくありません。これを円滑にすすめるアイデアを弊社は持ち合わせています。事業推進の潤滑油となるべく対応させていただきたいと考えています。

共創で実現したいこと

既存技術に関わる課題の対応について、企業様からの依頼を受けて対応しています。近未来における、さらなる技術革新にむけて協議したいと考えています。技術については、具体的内容については守秘義務の観点から公開することはできませんが、建築基準法、電気事業法等法律を変えても行うべきものであるならば、進めていきたいと思います。現在も法律を変えても行うべき事業について他社と協業しているところです。

求めている条件

企業顧問、企業コンサルタントとして常勤ではありませんが継続的な支援を行う場合、プロジェクトベースでスポット的な支援を行う場合等臨機応変な対応が可能です。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 土地活用
  • 地方創生
  • 働き方改革
  • 教育サービス
  • 研修サービス
  • マンション管理
  • 住宅設備・インテリア
  • 採用支援
  • 通信インフラ・回線
  • 発電所・電力・ガス
  • エネルギー・資源
  • 水素エネルギー
  • 再生可能エネルギー
  • 電池
  • 安全技術
  • 省エネ技術
  • 新エネ技術
  • 地球環境観測・予測・影響評価技術
  • 原子力技術
  • 電力ネットワーク安定化技術
  • 通信衛星
  • 電源技術
  • 環境問題
  • 少子高齢化
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 省力化
  • 災害対策
  • 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
  • 課題解決No.7「エネルギーをみんなにそしてクリーンに」
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • 課題解決No.13「気候変動に具体的な対策を」
  • 地球温暖化対策
  • ブロックチェーン
  • スマートシティ
  • 清掃

オープンイノベーション実績

プロジェクトベースで対応する事業、企業顧問、企業コンサルタントとして対応しております。 http://nitta-consulting-firm.com/ja/コンサルティング実績/

企業情報

企業名
株式会社NITTA CONSULTING FIRM
事業内容
大規模再生可能エネルギー発電所建設コンサル(太陽光、バイオマス、風力、地熱、水力発電所)、データセンター施設信頼性評価、科学技術鑑定等ニッチな技術分野についてサービスを提供しています。
所在地
東京都江東区東砂4−8−14
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社クォンタムオペレーション

・中国深センのITベンダーを組織化し開発体制を構築 日本国内の状況とは裏腹に、中国では国を挙げてエンジニアの育成にあたっており、組み込み系技術者は極めて豊富な状況です。さらに、深センでは今や世界的にもシリコンバレーをしのぐと言われるほど、工場が多数集積するようになっています。 弊社は、この中国・深センを中心に多数のITベンダーを束ね、部材の調達から、センサー、基盤などの開発をオフショアで行える環境を構築することに成功しました。また、弊社がサプライチェーンをリードしていくことで、納期遅延、不良品問題などのいわゆる「チャイナリスク」が軽減でき、多品種小ロット、カスタムメイドなど、クライアント企業の多様なニーズにも対応していくことが可能となります。この様な環境を様々な企業に提供することにより、国内のハード系技術者不足の課題解決に繋げ、様々な企業の技術開発に役立てたいと考えています。さらに、こうした基盤を基に、自社プロダクトとして、独自の光センサーを用いたバイタルバンドの開発に取り組んでいます。これは、装着するだけで「心電図」や「血中酸素飽和度」などの高精度なバイタルデータを取得し、今まで大型の機械を用いて行われていた計測を日常的に行えるプロダクトです。 これにより、バイタルの計測を日々義務づけられている患者様の精神的、肉体的負荷と医療スタッフの肉体的負荷の課題解決を目指してまいります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社クォンタムオペレーション

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社