• 更新:2020年01月16日

PXRはVirtualを様々な方法でバックアップする企業

PXR合同会社

PXR合同会社
  • 地方創生
  • VR
  • 放送
  • 映画・映像
  • 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
  • VTuber
  • アプリ開発
  • 実現
  • xR
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
PXR合同会社

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

VTuberがほんとうの意味での市場になるために支援を行っている。 ・コミュニティFMでのVTuberのレギュラー番組の制作(1クール) ・Live2Dアバターをスマホで動かすことのできるアプリ、2DRを提供 ・ヴァーチャルのまま様々な経済活動ができる社会を目指すブイノス(VNOS)との協業 ・ライトナウと提携してVTuberコラボカフェを実施 ・TokyoVProject、2020/5のイベントの総指揮を担当

提供リソース

・スマートフォンアプリ2DR ・TokyoVProject xR開発関係の技術提供(主に画面周り)

解決したい課題

未来を一緒に作りましょう それが正しいかどうかは、未来の顧客が決めてくれます。

共創で実現したいこと

・2DRを利用してアバターシステムでの配信の下地の拡大 ・音楽とエンタメの新しい広がり方の模索

求めている条件

会社の運転資金

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • FinTech
  • VR
  • AI
  • 放送
  • SNS
  • インターネットメディア・アプリ
  • イベント
  • タレントマネジメント
  • その他ITサービス
  • コンサルティング
  • ソフトウェア
  • ネットワーク
  • コンピュータ
  • ストレージ・メモリ
  • 認識処理技術
  • センシング
  • 音声AI
  • 画像AI
  • 最適化・理論AI
  • モーションモニター
  • 検知技術
  • 機械学習
  • デザイン
  • 動画制作
  • VTuber
  • デジタルマーケティング
  • 地方紙・ローカルメディア
  • eスポーツ
  • プロモーション
  • VTuber
  • アプリ開発

オープンイノベーション実績

アプリ提供(予定) https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000004.000044740.html ラジオ番組制作 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000003.000044740.html VRアーケードゲームα版開發

企業情報

企業名
PXR合同会社
事業内容
xR画面コンサルタント グッズのプロトタイプ制作 アプリ2DRの開発 VTuberリアルイベントの企画制作
所在地
東京都新宿区新宿2丁目 12番13号 新宿アントレサロンビル2階
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社エンズ・パートナーズ

株式会社エンズ・パートナーズ代表取締役石黒と申します。 弊社は、2015年に創業し現在に至りますが、私自身が、大手印刷会社の商業印刷メインに長年従事し、主には大手代理店担当や、TV局制作担当を経て、印刷メディアの可能性に限界を感じ、4マス・WEBメディア、イベント・PR・キャスティング等幅広く経験できる制作会社のプロデューサー職を経て、営業部統括まで勤め上げ、その際に培いました人脈や経験を活かし独立、現在に至ります。 前職時代は、特にWEBに特化しておりましたことから、その点の経験を生かして現職を創業致しました。 弊社の強みは、スキルの高いフリーランス、中小規模事業者等アライアンスを組み、お客様の課題に全方位お答えできることにあります。 何かに特化しているというわけではなく、課題に対して様々な角度からミッション遂行に向けて対応できるところであります。 これは、代理店経験を含め、一般企業広報でも同様で、全方位に知見を持つプロマネ的役割の人材が不足していることにあります。 ある一方向のみ長けていても、複雑なインターネットメディア社会には対応できず、ある意味そういったニーズにお応えすべく、日々邁進しておりますことと、制作においても、弊社に紐づくプランナー・デザイナー・エンジニア等もスキルの高い者と自負しております。 また大手広告代理店並びに大手制作会社に比べて、フットワーク並びにプロジェクト遂行能力、コスト面も十二分にメリットを感じて頂けるものと 自負申し上げて、日々多くのクライアント様と対峙させて頂いております。 日本は、とかく大手に任せておけばという安心感の元、プロジェクトが遂行されていますが、欧米等では、フリーランス文化への理解も深く、昨今では日本の大手ナショナルクライアントでもその風潮はできつつあります。 どのような共創・協業パートナーをお探しなのか、またどのような課題に対して舵を切られておられるのか大変興味を持ち、規模は小さくとも、弊社や弊社に紐づくパートナー筋が活躍できる場があるのかどうかなど、お打ち合わせを通じて、如何様に形態を変えて対応可能です。

  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望

株式会社スペースクリエイションズ

・自社特徴: 2016年に創業。商業施設のイベント担当とデザイン会社のデザイナーの2人で立ち上げ、商業施設を自社イベントをハブとして色々な企業の方に活用いただけないかと考え様々なプロダクトを提供している。中心は3つの事業。 ①イベントコンテンツレンタルとコンテンツに付随するオリジナル映像などの作成 イベント企画会社や広告代理店に対して、商業施設向けのイベントコンテンツレンタルを行っている。またエアドームを利用した360度映像アトラクションを運営しており、それを用いることでゴーグルをせずに誰でも360度映像を体験することができる「ドームプラネット」を立ち上げ人気コンテンツとして成長させている。 ②当社主催イベントのメディア化事業 1、地方自治体・地方創生・ファミリー層向けイベント媒体 大型商業施設での定期的な物産展などの地方創生イベントを主催し、イベントに連動した企業様のブース出展や、広告協賛などの取りまとめを行っている。またふるさと納税などのブースを展開し、それをフックとしたFPマッチングサービスや、地方自治体の広報事業を行う。 2、ベビー・キッズファミリー層向けイベント媒体 当社のベビー&キッズの撮影イベントを中心に、その層とマッチングしたい企業様などにオフラインでのリスティング広告の提供や、ブース出展の協力などを行っている。 ③クリエイティブデザイン事業 ポスターなどの紙媒体を中心に、WEBやフィルム・動画などあらゆるクリエイティブデザインを行っている。

  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
株式会社スペースクリエイションズ

株式会社GLAB

株式会社GLAB代表取締役の蒲田和芳(https://realine.info/realine/concept)と申します。弊社では「リアライン」という商標の元で、体の歪みを整える(realign)ための承認を販売しております。また私自身は理学療法士で、アスリートや難治性疼痛、産前産後ケアを専門としています。 ①自費でのリハビリテーション施設の設立に向けた取り組み 昨今の医療保険制度の状況から、自費でのリハビリテーション施設への期待が高まっております。例えば、脳梗塞を専門とする施設が全国展開を進めております。https://noureha.com/about/corp/ 弊社では、産後ケアを主体とした施設の設立を目指しており、以下のページ(https://realine.info/blog/192)に記載したような各種の痛み、尿漏れ、体型回復(美容)に効果のある治療を自費で行える施設の設立、普及を目指しております。特に尿漏れは産後の女性の50%以上が経験しているという結果が得られており、女性の社会生活においてたいへんな足かせとなっています。これらに対する治療技術やノウハウは十分確立されておりますが、資本が不十分のままでスタートしても影響力の小さいままになると思われます。そこで、大企業とのコラボレーションを模索しております。 対象とする企業は、健康関連の業態をすでに運営しているフィットネスクラブもしくは医療法人で、自費でのリハビリテーション施設の設立に興味のある企業と考えております。 ②体の歪み対策を展開したい企業とのコラボレーション 弊社では、関節疾患の治療実績に基づき、様々な歪み対策商品(https://realine.info/realine/all)を販売しております。トップアスリートやリハビリ施設、治療院などでは幅広く活用されておりますが、それ以外の一般大衆向けの販促が十分とは言えません。現在は骨盤の歪みを整える座椅子、立ち仕事での骨盤への負担を和らげる骨盤ベルト、尿漏れ対策用の骨盤底筋トレーニング器具、快適で骨盤の安定化を促す自転車用のサドルなどの開発を進めています。 特に座椅子はオフィスワークでの腰痛対策として、ベルトは立ち仕事での腰痛対策として、骨盤底筋トレーニング器具は産後女性の50%が密かに悩む問題を解決する器具、足が前に滑らないため誰もが快適には着こなすことのできるハイヒールパンプスなど、いずれも幅広いニーズを掴む商品を開発しています。これらの販売を委託できるような商社、もしくはこれらの商品の販売に興味のあるテレビ通販代理店、大手流通業を探しています。できればリアライン(ReaLineブランド)の商品を一括して販売してくださるような企業を求めています。 ③精密触診、体の歪み治療、産業腰痛予防などに関するコンサルティング業務 ・医療機関(理学療法士)におけるアドバイザー ・企業における産業腰痛予防法の構築に関するコンサルティング ・講演・セミナー・スタッフ教育

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望

高砂熱学工業株式会社

【環境クリエイターとして、豊かに暮らせる未来の地球を創る】 私たち高砂熱学工業は、大型オフィスビルや商業施設、工場、病院など、様々な用途の施設に対して空調を軸とした総合的なシステムエンジニアリングを提供しています。空調設備の設計・施工で国内トップシェア。グローバルにも事業を展開しています。 1923年の創業以来、快適な室内環境を創造しつづけてきた私たちだからこそ、働く人にも、社会にも、もっと心地よい環境を届けたいと考えます。そこで、「現場での働き方をよりスマートに」、「オフィス環境に新たな体験価値を」、「持続可能な未来の社会へ」といった3つのテーマを設定し、アクセラレータプログラムを実施します。 過去2回のプログラムでは、現場業務の効率化に向けたサービスを共同開発し、グループ会社の設備管理現場への本格導入を開始。 3回目となる今回のプログラムでは、経営企画、開発、事業統括の各部門、およびグループ事業会社のコミットのもと、さらにスピーディーに実現可能性を高めるインキュベーション体制を構築。また、普段は立ち入ることができないような建設現場や、ビルの電気室や機械室など、貴重な「現場」というリソースを提供することも可能です。その他にも、技術や顧客基盤など豊富なリソース・アセットも用意。 建設業界から周辺の業界へ、さらには世界の様々な国・業界に広げていけるような新しいサービスを生み出したいと考えています。豊かに暮らせる未来の地球を共に創るパートナー企業をお待ちしております。 ▼詳細はこちら https://eiicon.net/about/takasago-accelerator2020/

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
高砂熱学工業株式会社

株式会社三菱総合研究所

【社会課題をビジネスで解決することで「100億人100歳が豊かで持続可能な未来社会」をスタートアップとの共創で目指す】 私たち三菱総合研究所が運営するINCF(未来共創イノベーションネットワーク)では、革新技術を活用し、オープンイノベーションによって 社会課題をビジネスで解決することに向き合ってきました。 COVID-19はもちろんのこと、地球温暖化、食料不足・・・近く人口100億人時代を迎える社会は、あらゆる課題を抱えており、継続的な技術革新により、寿命100歳時代に生きる私たちは、個人・社会全体さらには将来世代のウェルビーイングを達成できる社会を目指す必要があります。 そのような状況を鑑み、私たち三菱総合研究所が注力する社会課題6分野(ウェルネス、水・食料、エネルギー・環境、モビリティ、防災・インフラ、教育・人財育成)を基本とし、「三菱総合研究所が描く理想の未来社会」の実現を目指すプログラムとなります。 理想の未来社会や社会課題解決を提唱するシンクタンクとして、それらを提唱するだけではなく、その知見を活かし理想の未来を自らが実現していくために、社外のパートナー企業の力が必要だと考えています。 幅広い専門分野に精通し、未来を見据えるシンクタンクのリソースを提供可能 私たちは過去にも5回のビジネスアイデアコンテスト及びアクセラレータープログラムを実施してきましたが、6回目となる今回のプログラムではさらに運営体制を強化。メンタリングの期間も約2か月へ。各分野に精通するコンサルタントや研究員がメンターとしてつき、その知見や業界動向データ・市場データ等の調査データなども活かしながら、各個別の業界の視点だけではなく、広い視野で様々な産業を俯瞰したアドバイスができる等、本格的に参画する体制へと強化しました。これにより、より強力に採択企業の取り組みをサポートできるようになっております。 ▼プログラムの詳細はこちら https://eiicon.net/about/mri-accelerator2020/

  • 出資したい
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社三菱総合研究所

ゲシピ株式会社

eスポーツの裾野をつくるために、一般eスポーツプレイヤー向けに以下のサービスを提供しています。一般プレイヤー向けのトレーニング実績、コーチング実績については国内最大級です。 ■1、eスポーツジム 若年層を中心に注目度や参加意向が高まっているeスポーツですが、一方で高額なゲーミングPCやソフトといった初期費用面、複数人で集まってプレイできる場所がない環境面といった課題が、プレイヤー人口の増加を阻む壁となっています。 ゲシピのeスポーツジムは、eスポーツをもっと身近にもっと気軽にプレイするための専用ジム。友人や同僚と一緒にいつでも気軽に練習可能。オペレータや専属コーチの指導も受けられるので、初心者でもプレイ方法やルールを学んでプレイできます。 ■2、eスポーツクラブ活動支援サービス「eブカツ」(https://ebukatsu.gg/) 「eブカツ」とはeスポーツプレイヤー向けのコミュニケーションサービス。eスポーツをチームや部として取り組む人向けに、日々の連絡や予定の調整などをサポートする機能を提供しています。 eブカツにクラブを作成することでクラブ運営が円滑に行えるようになります。 ■3、eスポーツトレーニング動画サービス「ゲシピ(gecipe)」(https://gecipe.jp/) eスポーツアスリートを目指すプレイヤー向けに学習コンテンツやコミュニティサービスを提供しています。eスポーツタイトルを中心に、テクニックや立ち回りといった入門編から、戦術・戦略などの実践編まで、学習動画や解説記事を配信。公式サイト、TikTok、YouTube、アプリなど様々なメディアで毎日配信しています。 - eスポーツ学習アプリ【ゲシピ(gecipe)】公式アプリ iOS版アプリ:https://itunes.apple.com/jp/app/id1402629924 Android版アプリ:https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.gecipe.gecipe - eスポーツ学習サービス【ゲシピ(gecipe)】公式サイト https://gecipe.jp - 【ゲシピ(gecipe)】公式TikTokチャンネル「ゲシピ リズム攻略でeスポーツ!」 TikTokアプリ内で、ゲシピもしくはgecipeで検索ください - 【ゲシピ(gecipe)】公式Youtubeチャンネル https://www.youtube.com/c/gecipe

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • スタートアップ
ゲシピ株式会社

株式会社ASTRAX

民間宇宙旅行時代を見据えて、民間宇宙飛行産業(宇宙開発ではなく宇宙技術を利用したサービス事業)に関わる15年のキャリアがございます。 2019年10月にはワシントンDCで開催された世界最大の国際宇宙会議や、12月に日本で開催された国際月面ビレッジシンポジウムにて、太陽系経済圏(生活圏)構築構想を発表しました。 ブロックチェーン技術を用いて、太陽系全体で利用できる宇宙サービスプラットフォームなども構築中です。 2020年2月には、オーストリアのウィーンの国連宇宙局の宇宙空間平和利用委員会科学技術小委員会に参加し、宇宙空間の平和利用について議論を行います。 弊社は73事業に及ぶ民間宇宙サービスの技術や経験やノウハウと、国内外に述べ500事業者のネットワークがございます。 アマゾンが月面に、スペースXが火星にコロニーを作ろうと本気で動いています。 弊社は月面に街づくりをするために、現在270以上の事業パートナーとともに計画を進めております(地上のビジネスとの連携)。 世界では宇宙や月面などを利用した新事業開拓はゴールドラッシュ状態です。 しかし日本では地球〜宇宙ステーションや宇宙ホテル、地球〜月、地球〜火星などの宇宙サービスを考えている企業はまだほとんどありません。 ぜひこれからの宇宙時代に向けて一緒に新規事業開発などができたらと考えております。 宇宙を利用し、未来創造と地球上の様々な社会問題解決のために貢献していけたらと思っております。 山崎大地 代表取締役・民間宇宙飛行士 株式会社ASTRAX 有限会社国際宇宙サービス Taichi Yamazaki ASTRAX, Inc. International Space Services, Inc http://astrax.space http://astrax.club http://astrax-by-iss.com http://astrax-by-iss.wix.com/taichi http://astrax-by-iss.wix.com/zero-g http://astrax-by-iss.wix.com/world-view http://astrax-by-iss.wix.com/blue-origin http://astrax-by-iss.wix.com/mig-29 http://astrax-by-iss.wix.com/ASTRAX-Lunar-City http://astrax-by-iss.wixsite.com/lecture https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-academy https://astrax-by-iss.wixsite.com/astrax-adviser https://tech.nikkeibp.co.jp/dm/atcl/column/15/060700050/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • その他
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • スタートアップ
株式会社ASTRAX

株式会社ノーブル

弊社はファションブランドAya Ohzeki 事業を承継してくださる企業様へのバトンタッチを仲介すべく2015年にAya Ohzeki 創業者メンバーの一部により設立された会社です。 創業者の『大関綾』は稀にみる多感な中学・高校時代を過ごしました。彼女は、大人の誰もが見過ごしてしまう、或いは見て見ないふりを決め込んでしまう社会にある矛盾や問題点に対して、とことん深く探求するタイプでした。 大関綾が同世代の友人達と全く違っていた点は、疑問や不満を積もらせ愚痴るだけに終わらず、自ら原因を探求し整理分類し、問題を解決する為のアイディアを絞り出し具現化するための商品開発をやり遂げたことだと思います。 <社会問題-1> 大関綾は『裸の王様 of Japan』というタイトルの研究の中で、矛盾だらけなクールビズを鋭く分析しています。それを読んだ誰もが、目から鱗が落ちるが如く彼女が訴えかける言葉が正しいことに気づくはずです。 <社会問題-2> 殆どの国民は知らないと思うのですが、女性活躍推進は日本の未来を決定する最重要課題の一つです。それ故に、なんと女性活躍推進関連予算は、防衛費(5兆円)を遥かに超える膨大な予算(8兆円)を計上しているのにも関わらず、遅々として進まない現状があり、予算は毎年1兆円規模で増え続けています。(マスコミが一切報道してくれません)  大関綾は日本国民の一人としてこの喫緊たるゆゆしき事態を一刻も早く「何とかしなければならない!」という強い使命感から『シャネルがやり残したこと』(女性活躍推進)という2番目の研究課題にも取り組みました。 民間の経済活動によって社会問題を解決しようと糸口を探し求めていた或る日、大関綾は閃きを得ました。たかがファッションされどファッションという事実に気づいたのです。 米国人作家のマーク・トゥエインは、「普通の服を着た警察官はただの男に過ぎない。奴は、ユニフォームを着て警察官になれる」と言い切りました。 ガブリエル・ココ・シャネルは、それまで男性にのみ許されていたYシャツ、ジャケット、ズボンを積極的に女性ファッションに採り入れ世界中の女性にフェミニズムという意識革命をもたらしました。 前出の二つの大きな社会問題がファッションにより解決できることに気づいた大関綾が起業に向けて定めたミッションは、『ファッションが持つ魔法の力で日本を明るく元気にする!』でした。 数年に及ぶ地道で弛まない研究開発により大関綾はメンズとレディース両者において世界にないオンリーワン商品の発明に成功しました。このオンリーワン商品は、社会に現存する二つの大きな課題を最も単純かつ容易にクリアしてくれる特効薬商品と言えます。 業界の既成概念を打ち破った新商品を掲げて大関綾が起業したのは2010年(17歳、高校2年)の時でした。当時は高校生起業家がとても珍しくマスコミがすぐに飛びついて下さいました。それにより大関綾の知名度は格段にアップし作れど作れど瞬く間に品切れとなる状況がしばらく続いたのですが、ある段階を越えたあたりから、Aya Ohzeki は想定外の大きな断崖絶壁に追い込まれていったのです。 大関綾がやろうとしていたことは業界地図を塗り替える可能がありましたので、海千山千の経営者がひしめくファッション業界に、実社会経験がゼロだった若い女性が大きな後ろ盾も無いまま資本金30万円で参入(挑戦)したことは、公園だと思い込み、肉食獣が生息するサバンナに足を踏み入れたようなものでした。 内情を大きく割愛させて頂きますが、取り囲まれた状態をそのまま継続していれば、いつか食べられて(倒れて)しまうことを予測できた段階で4人いた創業者メンバーは勇気ある撤退を決め二手に分かれることと致しました。 新たに設立された弊社の使命は、Aya Ohzeki 事業を引き継いで頂ける企業様を見つけ出し技術やノウハウを伝授させて頂くことです。弊社はこれまでの営業戦略を根本から見直すところからスタートしブラッシュアップを繰り返した末に『無料リニューアル実証実験』という戦略を構築するに至っております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
株式会社ノーブル