• 更新:2020年04月08日

株式会社北陸フードシステムズは、みんなが笑顔になる「第3 の居場所」を創ります。

株式会社 北陸フードシステムズ

株式会社 北陸フードシステムズ
  • 外食
  • 中小企業

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

三菱地所株式会社

【街から変革し、“ワーク&ライフ”の未来を創る。】 当社は1890年代、未だ街の概念も明確ではない中、丸の内一帯に国内で初めて「オフィス街」をつくり、人との交流を生み出す先駆的な街づくりを行ってきました。ライフスタイルの多様化により、人々の暮らしや働き方、空間のあり方そのものが劇的に変化していく中で、新たなイノベーションをこれからも起こしつづけます。 枠組みにとらわれない技術やアイデアから、新たな「働き方」や「暮らし方」を、我々の街づくりのフィールドでどんどん提案していくことで、進化しつづける街を実現したいと考えています。 そこで当社では2017年に「コーポレートアクセラレータープログラム」をスタートさせました。プログラム終了後も、採択企業などを含め計9チームとの協業が進んでいます。そして、2018年夏からは、プログラムの第2期が始動します。本プログラムを通して、進化しつづける街を、三菱地所グループと共に創造するパートナーを求めています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
三菱地所株式会社

カゴメ株式会社 イノベーション本部

「ヘルスケア領域×技術展開」、「アグリ領域×技術展開」、「ヘルスケア領域×販路拡大」の3つの軸によりオープンイノベーションを推進したいと考えております。 品種開発・栽培技術~生産技術~健康価値情報開発~安全基盤強化のバリューチェーンを一貫した研究を進めている部門です。また、知財部門も本部内にあり、知財をベースにしたスピーディーな取り組みが可能な部門となります。パテント(特許、品種、系統など含む)の購入や貸与についても積極的です。 消費者が求めるものを品種から開発する食品会社であることが特徴で、研究起点の新しい価値創造をオープン化を通じて積極的に進めております。他社との協業を推進する機能があり、大学やベンチャー、VC、国の研究機関等との様々な取り組みを進めております。 是非、みなさんのアイデアや資産を組み合わせ、野菜を中心とした新しい価値を共に創造していきたいと考えております。

  • 自治体
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • 海外ベンチャー
  • NPO・NGO
  • スタートアップ

ENGINE本部事務局(株式会社教育同人社)

ENGINEは全国の公立小学校に向けて「体育」と「音楽」のための新しいサービスを開発・提供するプロジェクトです。全国の先生方との共創、各地の自治体や法人との協働、さらにアスリートやアーティストとのコラボレーションも実現しながら、学校現場の課題解決に取り組んでいます。 学校教材会社である㈱教育同人社が発起人となり、全国の先生方との共創、各地の自治体や法人との協働により、学校現場の課題解決することを目指し、2019年2月にスタートしました。 ■活動の第一歩として取り組む「体育授業の課題」 ENGINEが活動の第一歩として取り組むのは「体育授業実践のスタンダード」となるサービスの開発です。 体育には、運動を通じての「達成感」や「成功体験」、みんなで力を合わせたことでの「感動の共有」など、他の教科にはないポテンシャルがあります。しかし、体育の指導が他の教科よりも難しい点として「教え方・伝え方」を挙げる先生が多い※1ことが明らかになっています。 この背景には、教えるための拠り所となる教科書がないこと、そしてわれわれ教材会社としても体育指導が専門でない先生方へのサポートを十分にしてこなかったことがあるのではないかと考えられます。 ENGINEはこの小学校体育の課題に正面から向き合い、指導経験に関わらず、すべての先生が自信を持って体育の指導を行えるためのサービスの開発を進めていきます。 ※1 出典:白旗和也(2013)小学校教員の体育科学習指導と行政作成資料の活用に関する研究.スポーツ教育学研究 32(2),59-72. 【ENGINE/プロジェクトメンバー】 佐藤壮二郎(日本フラッグフットボール・協会創設委員/筑波大学・SA) 白旗和也(日本体育大学・教授) 櫻井義孝(ENGINE本部事務局・プロジェクトリーダー) https://note.mu/engine_s/n/nd294ac537192

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 中小企業
ENGINE本部事務局(株式会社教育同人社)

コニカミノルタ株式会社

世界最先端の「光学技術」と「画像処理技術」で優位性を誇る1873年(明治6年)の創業以来、光学やセンシング、画像処理技術をコア技術として多くのプロダクトを生み出してきました。世界中のオフィスで活躍する複合機(MFP)をはじめ、産業用光学デバイス、医療用画像診断システムなど、コニカミノルタの製品は様々な現場で確固としたプレゼンスを確立しています。今後はその高い技術力を礎に、課題提起型デジタルカンパニーとして新たな価値を創造することが私たちのミッションだと考えています。デジタルの「目」で状態監視からリスク予知までを可能にした、新規事業コニカミノルタが強みである光学技術を活用して開発した、3Dレーザーレーダー。光の反射により距離を正確に測定することで、リアルタイムに空間の人物や車両等の情報を、通常のカメラや2Dのレーザーレーダーではできない正確さで測定することを可能にしました。 検出可能領域は水平画角最大120度の広画角を実現。50m先の人物、車両であれば100m先まで検知でき、最大検出距離は約200mの広範囲をカバーしています。さらに、形状や物体の識別だけではなく動体認識もでき、真上からなど3D空間で自由に視点を変え、情報を見ることができるのも、3Dレーザーレーダーの大きな特徴です。 警備・セキュリティ、道路・鉄道などの交通インフラ、鉄鋼、建設ーーこれらは、人や物の状態監視が必要にも関わらず労働力不足に陥っている業界です。この技術を活用し、人の「目」の代わりになることで、ワークフロー改革ができるソリューションを展開していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
コニカミノルタ株式会社