• 更新:2020年06月24日

【三菱地所主催のコーポレートアクセラレータープログラム第2期始動!】  この街から変革する。〜 Work & Life Innovation 2018 〜

三菱地所株式会社

三菱地所株式会社
  • 土地活用
  • シェアリング
  • ディベロッパー
  • 住宅
  • 不動産賃貸・仲介
  • 働き方改革
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
三菱地所株式会社
人々の生活にイノベーションをもたらすような事業提案をお待ちしております!
2期目のプログラム。スピーディーな意思決定から事業化創出を目指します。
                 三菱地所グループの幅広い活動領域の中で新しい価値を創出しましょう。
三菱地所株式会社
人々の生活にイノベーションをもたらすような事業提案をお待ちしております!
2期目のプログラム。スピーディーな意思決定から事業化創出を目指します。
                 三菱地所グループの幅広い活動領域の中で新しい価値を創出しましょう。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

【街から変革し、“ワーク&ライフ”の未来を創る。】

当社は1890年代、未だ街の概念も明確ではない中、丸の内一帯に国内で初めて「オフィス街」をつくり、人との交流を生み出す先駆的な街づくりを行ってきました。ライフスタイルの多様化により、人々の暮らしや働き方、空間のあり方そのものが劇的に変化していく中で、新たなイノベーションをこれからも起こしつづけます。 枠組みにとらわれない技術やアイデアから、新たな「働き方」や「暮らし方」を、我々の街づくりのフィールドでどんどん提案していくことで、進化しつづける街を実現したいと考えています。 そこで当社では2017年に「コーポレートアクセラレータープログラム」をスタートさせました。プログラム終了後も、採択企業などを含め計9チームとの協業が進んでいます。そして、2018年夏からは、プログラムの第2期が始動します。本プログラムを通して、進化しつづける街を、三菱地所グループと共に創造するパートナーを求めています。

提供リソース

実証実験フィールドの提供 丸の内のみならず、全国のオフィスビル、商業施設、ホテル、空港などでの実証実験フィールドの提供。 ・顧客ネットワーク 三菱地所グループが持つ豊富な顧客・不動産アセット:各種ネットワークの接続協力が可能。 ・ビッグデータ ビル・商業施設内における設備稼働データや各種データの活用。 ・資金提供 PoCを実施するための資金提供や出資枠の設定。(出資は2,000万円/1社を目途に検討。) ・コワーキングスペースの提供 丸の内に立地するビジネス開発拠点「EGG JAPAN」、大手町のコワーキングスペース「3×3Lab Future」の利用が可能。 ・メンターの支援 三菱地所、ゼロワンブースターなどのメンターネットワークを利用する事が可能。 ・外部PR プレスリリースやオープンイノベーション情報メディアeiicon Labなどへの外部露出。

解決したい課題

【社会の変化をチャンスに変える。そんな事業アイデアと出会いたい】 今まさに、社会と暮らしのあり方が変わってきています。働き方改革によって、必ずしも働く場所にこだわる必要が無くなったり、買い物もオンラインでできたり、住まい方もシェアハウスなど様々な形が出てきたりと、今後もこうした変化は進んでいくことでしょう。 私たちはこうした社会変革を、ピンチではなくチャンスに変えていきたいと思います。当社が不動産ビジネスで培った経験と、皆さんの新しいアイデアや技術をベースとした共創によって、「場所」「空間」「街」というものにより新しい価値を見つけたいと考えます。それを一緒に実現していけるような企業様からのご応募を、心からお待ちしています。

共創で実現したいこと

注力領域 下記領域以外にも既存ビジネスに捉われない新しい発想や技術を幅広く募集いたします。

<1、オフィスワーカー、まちに暮らす人々の利便性向上・エリアの交流促進>

<2、ロボティクス・ドローン・IoT等を活用した警備・清掃・案内などのビル運営管理の先進化、効率化>

<3、AI等を活用した、来街者のエリアデータ分析とその利活用>

求めている条件

●オフィスワーカーや生活者の利便性・価値を高めるアイデア・技術をお持ちの企業様 ●不動産ビジネスを通して蓄積されている当社のビッグデータを活用した事業アイデアをお持ちの企業様 ●IoTやロボティクス技術などを活用した、ビルの運営管理の効率化技術をお持ちの企業様 ●労働力不足を解消できるような代替テクノロジーを持った企業様 など ●既存ビジネスに捉われない新しい発想や技術をお持ちの企業様

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 土地活用
  • IoT
  • AI
  • シェアリング
  • 働き方改革
  • FoodTech
  • AgriTech
  • ヘルスケア
  • 介護
  • シェアリングエコノミー
  • セキュリティ・警備
  • クレジット・信販
  • ブロックチェーン
  • ディベロッパー
  • 住宅
  • 不動産賃貸・仲介
  • マンション管理
  • 住宅設備・インテリア
  • リフォーム・リノベーション
  • 土地活用
  • スポーツ・フィットネス
  • イベント
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 旅行
  • インバウンド
  • 小売
  • 外食
  • 運送・輸送
  • 交通インフラ
  • 物流・倉庫
  • ビッグデータ
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 観光

オープンイノベーション実績

【コーポレートアクセラレータープログラム第1期参加企業との協業事例】 ◆「肉体の機能性向上」というコンセプトのもとトレーニングスタジオの運営や次世代型フィットネスマシンの開発を手掛けているトライリングスが、当社が20年以上都市開発を行っている宮城県仙台市の「泉パークタウン」に出店。住民の方々の年齢層も高まる中で、ニーズに合致する新サービスを街の機能として取り入れていく。 ◆ビジネスユースを中心としたサービスアパートメントを運営されているMetroResidences Japanが、当社が開発・運用している賃貸住宅の一部を借り上げ、サービスアパートとしてエンドユーザーのお客様に提供していただくという取り組みを実施。 ◆デリバリーサービス「ランドマークシッピング」を運営するスカイファームと、丸の内エリアで手土産のデリバリーサービスをスタート。丸の内エリアの中の対象店舗から商品をアプリ上でオンラインオーダーができ、スカイファームがユーザーのもとまでデリバリーするという仕組みを実現。

企業情報

企業名
三菱地所株式会社
事業内容
オフィスビル・商業施設等の開発、賃貸、管理 収益用不動産の開発・資産運用 住宅用地・工業用地等の開発、販売 余暇施設等の運営 不動産の売買、仲介、コンサルティング
所在地
東京都千代田区大手町1-1-1 大手町パークビル
設立年
1937年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ミクシィ

【ミクシィが掲げるポストソーシャルゲーム構想】 コミュニケーションサービスとしてSNS「mixi」、スマートフォンアプリ「モンスターストライク」をはじめ、家族や親しい友達の間で楽しめる新しいユーザー体験を創出してきたミクシィ。 新たな5Gネットワークやテクノロジーの進化によりデジタルエンターテインメントからリアルな社会現象が起きる時代になりました。そうした中で、ミクシィが新たなコミュニケーション体験として掲げているのが、ポストソーシャルゲーム。 時間・場所・関わり方も自由に、誰と、いつ、どこで、どうやって遊ぶかも、もっと自由にする。1人で楽しむだけでなく、さらなるインタラクティブな体験を生み出し、「熱狂の輪」を広げていくという大きな構想です。 こうした私たちの想いに賛同いただける様々な技術・アイデアをもつパートナー企業と共に、斬新なコミュニケーション体験を軸にした「ポストソーシャルゲーム」を生み出していきたいと考えています。 【クロスアクセラレータープログラムを開催!】 「ポストソーシャルゲーム」構想の広がりや具現化にはパートナー企業の力が必要です。そこでミクシィのデジタルエンターテインメント事業本部では、アクセラレータープログラム「CROSS ACCELERATOR」を開催します。審査を通過したアイデアは、ミクシィ デジタルエンターテインメント事業本部の新規事業として、本格的に事業化検討をおこないます。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/mixi-cross-accelerator2020/

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社ミクシィ

スクラムベンチャーズ

各業界を代表する大企業パートナーの持つアセットを最大限活用し、 世界中のスタートアップとの新たな事業、価値の創造をドライブします。 アクセラレータープログラム、共同事業創造、M&A、出資など形式を問わず企業ごとに最適な形を提案、実行していきます。 [プログラム事例] ● SPORTS TECH TOKYO 電通とスクラムベンチャーズは世界中から募集したスポーツ系スタートアップの成長を支援し、企業にオープンイノベーションの場を提供する日本発アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」を2019年に日米で開催しました。 SPORTS TECH TOKYO https://sportstech.tokyo/ プログラムエントリー数は 33 カ国から約 300 社、そして 159 社が一次選考を 通過し、12 社がファイナリストとして選出されました。2019年8月サンフランシスコのオラクルパークで開催したWorld Demo Dayでは、12社のうち8社から事業提携が発表され、多くのオープンイノベーションが実現したプログラムとなりました。 2019年のプログラムの詳細はこちら ACHIEVEMENTS in the 1st. year https://sportstech.tokyo/achievements/?ja ● BeeEdge パナソニック株式会社とスクラムベンチャーズは、新規事業の創出促進を目的とした新会社「株式会社BeeEdge(ビーエッジ)」を2018年3月に設立しました。 パナソニック社内の有望な新規ビジネスアイデアを切り出して事業会社化し、適切な支援を行うことで、スピーディーな事業化を実現します。 これまでにホットチョコレートマシンのミツバチプロダクツ、介護食を作るための新しい家電製品を開発するギフモの2つのプロジェクトがすでに始動しています。 [2018年3月1日プレスリリース] 新たな事業創出を目的とする合弁会社の設立について https://news.panasonic.com/jp/press/data/2018/03/jn180301-1/jn180301-1.html [2018年3月2日東洋経済] パナソニックが社外で「新規事業」を作るワケ https://toyokeizai.net/articles/-/210815 [2018年3月8日日経ビジネス] パナソニックとは別ブランドでいく~合弁会社新社長の元DeNA春田氏が語る家電の未来 https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/030700791/

スクラムベンチャーズ

富士通株式会社

【―時代を創るスタートアップと富士通が協業し、テクノロジーの力で新たな事業機会の創出を目指すー】富士通では、デジタル技術の活用により、モビリティや健康、福祉、エネルギー、環境など生活者が豊かに生きるため新たな価値を生み出す社会を目指しています。この社会の実現のため、富士通が持つクラウドやAIのテクノロジーを活用し、顧客やパートナー企業と共創しながら世界にインパクトを持つ新たなビジネスを創出し形にしてきました。新たな価値創出を加速度的に進ませていくにはスタートアップの力が必要不可欠だと考えています。富士通はスタートアップファーストを理念とし、協業企業のビジョンや行動理念に寄り添いながら、スタートアップの皆様と共に新しいビジネスを切り開いていきます。【FUJITSU ACCELERATORが始動。20以上もの事業部とグループ企業がプログラムに参画。事業化までの支援に特化した共創プログラムを開始します。】第7期となる今回は、プログラムをリブランディング。新たな領域・支援の幅を広げ、デジタル革新を目指すスタートアップ向けに共創支援プログラムを提供いたします。熱量の高い経営層と事業部が一丸となって、最適な事業部へのマッチングを行い、事業化に向けて進行させている共創プログラムです。今回は新たなテーマを加え、11のテーマで募集いたします。また、スタートアップの方々へ当社事業部門およびパートナーとのマッチングの場、開発環境のご提供、商品の拡販・プロモーション、ハンズオンの支援(デザイン/知財)を実施いたします。グローバルにも注力し、世界中のスタートアップと共に革新的な価値を世界に生み出していきたいと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
富士通株式会社

株式会社東芝

【5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に新たな価値提供を】エネルギー・社会インフラ・電子デバイス・デジタルソリューションなど、東芝の技術は社会インフラを支えてきました。さらなる飛躍を求め、東芝では2030年に向けて「世界有数のサイバー・フィジカル・システムズ(CPS)テクノロジー企業をめざす」というビジョンを打ち出しています。 それを実現するためにも、サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を提供していきたい。――そこで東芝では、パートナー企業と共に新しい価値創造を追求すべく「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」の開催を決定。東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと社外のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探ります。 5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、産業・社会を進化させるビジネスソリューションを共に生み出していきましょう。 【幅広い事業領域で多様なビジネスの掛け算ができる】東芝は、電力、水道、高速道路、鉄道、モビリティ機器、電子デバイス、POS、家電など、幅広い領域で事業を展開しているため、パートナー企業と一緒に色々なビジネスの掛け算ができるのではないかと思います。中でも、電力は日本の系統の8割は東芝製。上下水道では日本一です。また、高速道路ETCのシステムはほとんどが東芝製ですし、鉄道では車両、運行管理システム、信号、改札機も製造しています。日本はもちろん、世界にも浸透する東芝の技術で、これまでになかった価値を世の中に提供してみませんか。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社東芝

NPO法人 超教育ラボラトリーInc.

2018年4月。第4次産業革命と人生100年時代を迎えた社会が人間中心の心豊かなコミュニティであるために、首都圏から地方への人財回帰を促し地方創生を実現すべく私たちは岡山市から翔び立ちました。地方創生リカレント教育プログラム開発・運営に臨み、省庁および自治体との協業を模索しています。

  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 地方発ベンチャー
  • 6カ月以内の提携希望
  • 教育研究機関
  • NPO・NGO
  • スタートアップ
NPO法人 超教育ラボラトリーInc.

株式会社デジタルガレージ

【これまでに100社以上を支援してきたデジタルガレージ】デジタルガレージは、日本初のアクセラレータープログラム、Open Network Labを運営し、これまでに100社以上のスタートアップを支援してきました。共同創業者で、MITメディアラボ所長を務める伊藤穰一氏もアドバイザーとして参画し、シリコンバレーを中心とする一流の投資家や起業家によるメンタリングにより、世界を目指す起業家をサポートしています。今回新たに住宅や暮らしといった領域のスタートアップを対象にしたアクセラレータープログラム「Open Network Lab Resi-Tech」をスタートさせました。 【不動産・建設・ライフライン業界大手7社が参画するコンソーシアム型プログラム】IoTによって全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有され、 今までにない新たな価値を生み出すことのできる時代。ライフスタイルの多様化・都市構造の高度化により、「オフィス」と「住宅」、「都心」と「住宅地」などの境目はなくなり、新たなイノベーションが求められることが予想されます。 一方、「エネルギー問題・環境意識の高まり」「グローバル化の進行」など、暮らしを取り巻く社会課題は山積みとなっています。 そこで、私たちは業界全体を変革させるイノベーションを起こすべく、 不動産・建設・ライフライン業界を牽引するパートナーとともに発足させたのが、「Open Network Lab Resi-Tech」です。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社デジタルガレージ

SAPジャパン株式会社

【ERPソフトウェア世界市場シェア1位を誇るSAPが仕掛けるプログラムが日本上陸】企業経営の根幹を支えるヨーロッパ最大級のソフトウェア会社であるSAP。 企業のビジネスプロセスの最適化とイノベーションを実現するインテリジェントソリューションを求め続ける中で、エコシステムの構築によるさらなる価値提供を目的とし、スタートアップのビジネス実装を支援するプログラム「SAP.iO Foundry」を世界8都市で展開。 これまでにサンフランシスコ、ベルリン、ニューヨーク、パリ、テルアビブ、ミュンヘン、シンガポールの各都市で実績があり、年間50以上(累計200社)のスタートアップを支援してきた「SAP.iO Foundry」が、2019年に日本に上陸。 【B2B/エンタープライズへのビジネス実装を目的とした“実践型”アクセラレータープログラム】インキュベーションを目的としたスタートアップ支援ではなく、「どうすれば、B2B/大企業の顧客へビジネス実装できるか」にシンプルにフォーカスした“実践型”のアクセラレータープログラム。 企業経営の基幹を支えてきたからこそ、顧客のリアルな事業データ・業務オペレーションまで熟知しているSAP。 顧客との深い関係性をもつSAPだからこそ知りえる、大企業のリアルなニーズを踏まえた共同提案やPoCの機会、大企業向け営業戦略やマーケティング、プライシングまで本プログラムでしか聞けない実践ノウハウが詰まったワークショップを実施。 また、営業本部長クラス・グローバルのSAPプロダクト技術責任者等のキーマンも参加するメンタリングなど、充実した3か月間の短期集中プログラム。 今回日本で2回目の開催となる「SAP.iO Foundry Tokyo 2020 Spring Cohort Program」募集期間は2020年1月20日まで。採択後、2020年3月から6月まで支援プログラムを実施。 プログラム詳細・応募はこちらから→https://www.f6s.com/sap.io-foundrytokyo-industry4.0-2020/apply

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 外資系企業
SAPジャパン株式会社