- 更新:2020年01月07日
”障がいも、病気も、テクノロジーで超えていく”をコーポレートポリシーとして、子どもたちに向けたICT活用を推進していきます。
サンダーバード株式会社

- IoT
- VR
- センシング
- IoTデバイス
- 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
- 課題解決No.5「ジェンダー平等を実現しよう」
- 課題解決No.9「産業と技術革新の基盤をつくろう」
- スポーツテック
- 触覚技術
- プロダクト(製品)共同開発
- 共同研究
- 資金調達したい
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- ハッカソンの実施
- 地方発ベンチャー
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
「IT×福祉」をテーマに創業。Web制作やドローン空撮を行いながら、
障がいや病気の子どもたちへのIT活用を支援すべく2017年1月より身体障がい、発達障がい児向けのプログラミング家庭教師事業を開始。また、療育を必要とする子どもたちが通所する放課後等デイサービスでは定期的にタブレット講座を実施。
ドローン、VR、ARなど最新技術を研究しながら、それらがどう子どもたちがうまく生きていくためのツールになるのかを考えコンテンツ開発しています。
提供リソース
ドローンの空撮技術
映像編集、PV・インタビュー動画の撮影・編集
インタラクティブコンテンツの開発、レンタル、販売
子ども向けプログラミング教室の実施
ドローンや起業に関するセミナー、講演の実施
シニア向けスマートフォン教室の講師
解決したい課題
当社は創業以来、”障がいや病気の子どもたちのために”という理念は変わっておりません。
すべての子どもたちに選択肢を、可能性を、未来への希望を知ってもらうために、大人の使命として今後も活動していきたいと考えています。
メガネを掛けた人を視覚障がい者と呼ばないように、
テクノロジーで障がいを超えられることを証明したい。
私たちはそう考えています。
共創で実現したいこと
・障がい者施設向け、病院向けのインタラクティブコンテンツ開発における資金援助(出資)や販促協力
=KinectやVR/ARを活用して水族館や動物園、学校に行けない子どもたちのためにこちらが持っていって見せてあげたい。そのためのご協力をお願いいたします。
・センシングを利用したリハビリやトレーニング向けコンテンツ開発における専門知識の提供
=障がいのある幼児のトレーニングを含め、遊びながら、楽しみながら筋力アップトレーニングするコンテンツの開発を目指しています。年齢、性別、目的に応じた鍛え方、医学的見地、身体的見地から監修していただきたいです。
求めている条件
・コンテンツの開発スピードを高め、全国へPRできる資金、ノウハウをお持ちの企業・法人様
・障がい者施設や病院(小児、院内学級)の運営または関わりのある企業・法人様
・行政の事業として挑戦できる自治体様
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- ヘルスケア
- IoT
- VR
- 子育て・保育
- EdTech
- 教育サービス
- 芸能
- レジャー・テーマパーク・ホテル
- タレントマネジメント
- センシング
- 機構(アーム・ハンド)
- モーションモニター
- 検知技術
- IoTデバイス
- i-Construction(ICT土木)
- 病院
- スポーツテック
- 知育
- 触覚技術
オープンイノベーション実績
2018年、2019年:総務省のテレワーク先駆者に認定
実績紹介
https://www.thunderbird.co.jp/performance/
その他実績紹介
https://www.thunderbird.co.jp/works/
企業情報
- 企業名
- サンダーバード株式会社
- 事業内容
- 障がい者や障がい児、病児向けのプログラミング教育事業の推進、自社コンテンツの開発、ドローン空撮事業など
- 所在地
- 群馬県前橋市千代田町2-7-10 前橋市創業センター内
- 設立年
- 2015年
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