• 更新:2020年02月17日

「においソリューション」 人間の五感のひとつ、嗅覚の「一瞬を切り取る」技術を、独自開発したセンサーで「香り」を情報化し、AIで解析する革新的なIoTデバイスやAIの研究開発に取り組んでいます。

株式会社レボーン

株式会社レボーン
  • FoodTech
  • IoT
  • AI
  • ソフトウェア・システム開発
  • ビッグデータ
  • ロボット
  • 言語AI
  • 画像AI
  • 制御AI
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 大学発ベンチャー
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社KDDI総合研究所

【調査分析から研究開発、実用化までを一気通貫。未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出する研究所】KDDIグループにおいて、研究開発機能とシンクタンク機能を持ち、未来社会に必要となる世界屈指の次世代技術を創出するKDDI研究所。 5G時代の到来、深層学習によるAI技術の進歩、自動運転技術の進化など、人々の価値観や暮らし方が多様化し、身の回りの生活からビジネスを急速な勢いで変革しています。私たちは、地球上のあらゆる地域を最良の通信手段で結ぶ、コミュニケーション社会の実現に向け、新しい技術に挑戦し続けます。そのために調査分析から研究開発までをシームレスに進め、次世代技術の開発、未来予測の一層の強化を、広くスピーディーに展開しています。 【世界トップレベルの次世代技術を活用し、共同研究により社会課題の解決を目指す。】KDDIグループでは、∞Labo やCVC等、これまで様々なオープンイノベーションを実践し、パートナー企業と共に事業を創ってきました。今回、共同研究・共同開発を軸としたオープンイノベーションプログラムを開始いたします。研究所には約300名の研究者が横断的に連携しています。研究所ならではの専門性・設備力を活かし、フィールドでの実証も積極的に進めていきたいと考えています。世界に誇るKDDIの技術を活用し、実社会に広がるビジネスをパートナー企業と共に創っていきたい。新たな時代を共に築いていきましょう。 ◆今期の応募は締め切りました◆ ※プログラムスケジュール 8月28日 募集開始 10月15日 募集締切 10月下旬 応募資料をもとに書類選考 11月中旬 面談(面談を行う法人については11月上旬までに連絡し、面談の日程を調整) 11月中  共同研究先を選定し、共同研究を順次開始 ◆今期の応募は締め切りました◆

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • ラボ設立
株式会社KDDI総合研究所

株式会社パルコ

【都市マーケットで活躍する企業集団へ】 パルコグループは、商業施設の開発・運営を行うショッピングセンター事業を中心に、総合空間事業、専門店事業、エンタテインメント事業、Webコンサルティング事業等を展開しています。 ■ファッションビル運営のノウハウと情報発信力 当社が直接運営する商業施設PARCOは創業以来デベロッパーの枠を超えた独自の発想でまちづくりや演劇や音楽、アートなどの文化発信を行うと共に、自立した女性像を後押しした広告、キャッチコピーによってイメージを創り上げていき、単なる商業集積ビルとは差別化したファッションビルという概念を創り上げました。 都市の暮らしを刺激する情報を発信し続ける事で当社のイメージや風土が形成されています。 ■場のプロデュース力と価値共創に重きを置く、企業文化 当社は開業以来、そして新しい才能を持った多くの人々の創造の場として機能することで、社会が共感する新しい価値を創造してきました。パルコグループの社会的役割、つまり原点である「インキュベーション」「街づくり」「情報発信」を時代や経済環境、さらに消費行動の変化の中で、新しい試みをもって進化させる事が事業を成長させる基盤となっております。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
株式会社パルコ

本田技研工業株式会社 四輪事業

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
本田技研工業株式会社 四輪事業

SOOTH株式会社

【Experience Design】 飛躍的に進化するデバイスやAIを活用し、特に「生体反応センシング」による人の心理の解釈/推定を 組み込んで、新しい体験やサービスを創造していきます。現実世界での効果予測に、VRを用いた高精度シミュレーションも活用します。 【Insight Research】 人が感じたことは「考える」「答える/行動する」という段階で意識のバイアスの影響を受けます。生体反応をリニアで取得、集積することによって、事後回答ではない瞬間的な反応や、心の奥に積み重なった潜在的なインサイトを推定します。 2016年9月 映像クリエイティブ(CG)と体験型テクノロジーを融合させたVR Dream Match™ -Baseballを発表 「選手のリアル投球データ」「高品質VR映像」「モーションキャプチャ」「ハプティクス(触感)フィードバック」によって現実を再現する体験コンテンツを発表 2017年6月 映像クリエイティブ(実写)と体験型テクノロジー、および生体反応センシングテクノロジーを融合させたVR Private Tour ™–WONDERFUL WORLDを発表 「高品質VR映像」「立体音響」「五感(視覚、聴覚、嗅覚、触感、前庭感覚)フィードバック」「脳波/心電ビジュアライズ」によって現実を再現する体験コンテンツ+生体反応データ取得アプリケーション 同時に、脳波/心電データを気分としてビジュアル化するBrain Monitorを発表 2017年7月 VR空間での映像視聴と生体反応センシングテクノロジーを融合させたVR On Air Testを発表 「視聴空間をデザインできるVR活用」「脳波/心電ビジュアライズ」「アイトラッキングデータのビジュアライズ」「生体反応データから集中度/リラックス度などの判定」「ユーザーの生体反応を用いた映像評価」「得られた知見を盛り込んだリポート」を組み合わせた生体反応データ取得+分析用アプリケーションを発表

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
SOOTH株式会社

本田技研工業株式会社

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 今回、技術シーズを公開するのは二輪領域とパワープロダクツ領域(発電機、耕うん機、芝刈機など)を担当する「二輪事業本部」と「ライフクリエーションセンター」で開発した技術です。Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 大手企業
本田技研工業株式会社