- 更新:2020年06月24日
横浜での“クロスオーバー”から イノベーション創出を目指して
横浜市経済局
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- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
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自社特徴
横浜市は、2019年1月に、研究者・技術者、起業家、学生などの人材が、組織を越えてネットワークを広げ、新たなイノベーションを横浜から創出していく、「イノベーション都市・横浜」を宣言しました。
これまでに、新たに設置されたみなとみらい21地区の研究開発拠点をはじめ、様々な民間企業や、大学によりイノベーション人材の交流機会が形成されています。
また、交流拠点「YOXO BOX」を関内地区に設置しています。YOXO BOXは、横浜に新しい交流を生み出すためのサンドボックス(砂場=実験場)となるという意味を込めて命名しました。
YOXO BOXでは、「イノベーション・都市」横浜推進に向け、以下のような活動を行います。
♦ ベンチャー企業等を対象とした成長支援プログラム(YOXOアクセラレータプログラム)
起業志望者を対象としたビジネス講座(YOXO イノベーションスクール)の開催
♦ ベンチャー支援の専門家が常駐する支援窓口での個別相談
♦ イノベーション創出のための交流・ビジネスイベント
共創で実現したいこと
新型コロナウイルス感染症拡大に伴い、資金繰りなどにその影響を大きく受ける創業期間もないIT・ライフサイエンス分野等、様々な分野でイノベーションを創出する市内スタートアップ企業(個人事業者も含む)に対して、一時金(10万円)を交付します。
交付要件、申請方法等の詳細は横浜市ウェブサイト
https://www.city.yokohama.lg.jp/business/keizai/sougyo/venture/covid-19.html
をご参照ください。
ご相談・お問合せ窓口
横浜市スタートアップ企業支援一時金事務局
〒231-0011 横浜市中区太田町1-18-3 JOYビル302
TEL: 045-228-9404
E-Mail: yokohama-startup@willpartners.co.jp
受付時間:平日午前9時00分~午後5時00分
企業情報
- 企業名
- 横浜市経済局
- 事業内容
- 横浜での“クロスオーバー”から イノベーション創出を目指して 横浜市は、2019年1月に、研究者・技術者、起業家、学生などの人材が、組織を越えてネットワークを広げ、新たなイノベーションを横浜から創出していく、「イノベーション都市・横浜」を宣言しました。 これまでに、新たに設置されたみなとみらい21地区の研究開発拠点をはじめ、様々な民間企業や、大学によりイノベーション人材の交流機会が形成されています。 また、関内地区に、新しい交流を生み出すための拠点「YOXO BOX」を開設しています。 YOXO BOXでは、「イノベーション・都市」横浜推進に向け、以下のような活動を行っています。 ♦ ベンチャー企業等を対象とした成長支援プログラム(YOXOアクセラレータプログラム)、起業志望者を対象としたビジネス講座(YOXO イノベーションスクール)の開催 ♦ ベンチャー支援の専門家が常駐する支援窓口での個別相談 ♦ イノベーション創出のための交流・ビジネスイベント
- 所在地
- 横浜市中区本町6-50-10
- 設立年
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