• 更新:2019年10月08日

「音楽」をテーマにした日光市の道の駅「日光街道ニコニコ本陣」の指定管理を新規事業としてスタート。 当事業の取り組みにより、町の交流人口、関係人口を増やし、中心市街地の活性化を目指します。

日本コロムビア株式会社

日本コロムビア株式会社
  • 地方創生
  • IoT
  • VR
  • 音楽
  • タレントマネジメント
  • IoTデバイス
  • 少子高齢化
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 大手企業
日本コロムビア株式会社
「音楽」をテーマにした「道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣」
コンサートが可能な多目的ホールを始め、様々な施設を併設
「日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館」を併設
日本コロムビア株式会社
「音楽」をテーマにした「道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣」
コンサートが可能な多目的ホールを始め、様々な施設を併設
「日本のこころのうたミュージアム・船村徹記念館」を併設

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

日本コロムビアは、1910年10 月創立の日本で最初のレコード会社であり、その歴史は、そのまま我が国における音楽ビジネスの歴史とも言えます。 当社は、数々のスターと心に残る名曲を世に送り出し、100年に亘り流行や文化の創出に貢献してまいりました。 現在、日光市の道の駅「日光街道ニコニコ本陣」に併設される「多目的ホール」「多目的広場」や「船村徹記念館 市民交流貸しスペース」など「場所」を活用した新たなサービスの創出と、地域の社会的な課題解決に取り組み、新規事業の創出を積極的に目指します。

提供リソース

【道の駅日光 日光街道ニコニコ本陣】 2015年4月にオープンした日光市の道の駅で、全国的にもめずらしい、中心市街地に所在する「道の駅」として国土交通省に登録されています。 観光客だけでなく地域の人にも利用される道の駅です。 施設に併設される「多目的ホール(380席)」「多目的広場」「市民交流の貸しスペース」では、様々なイベントの実施や企業の展示会などの開催が可能。 町なかのにぎわい創出や商業活性化を図り、また日光東照宮をはじめとする世界遺産「日光の社寺」や奥日光エリア、鬼怒川・川治温泉エリアなどの観光名所に訪れる旅の起点となることを目的に設置されています。

解決したい課題

「地域活性化×○○」このキーワードにご興味頂けた方は是非お気軽にメッセージください!

共創で実現したいこと

【地域の活性化、社会的課題の解決をテーマに新たな事業の創出を目指す】 日本コロムビアでは地域活性化と社会的な解決をテーマとした新規事業部署「地域ビジネス開発室」の取り組みより、地域に根差した事業創出及び地域の活性化を目指し活動しています。

求めている条件

・「場所」を活用した地域活性化サービス事業者 ・社会的な課題解決によって新たな事業を目指している企業 ・5G、IoTなどテクノロジーの活用により地域の活性化を目指している企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 地方創生
  • IoT
  • VR
  • イベント
  • 映画・映像
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • その他ITサービス
  • 少子高齢化
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

・多目的ホールを利用したコンサート事業 ・多目的広場を利用したイベント催事 ・船村徹記念館での関連歌手の企画展 ・記念館貸しスペースでの映画上映会 ・近隣施設との連携によるイベントの開催

企業情報

企業名
日本コロムビア株式会社
事業内容
オーディオ、ビデオ、ゲームソフト等の制作、宣伝、販売、音楽アーティストのマネジメント
所在地
東京都港区虎ノ門四丁目1番40号 江戸見坂森ビル
設立年
1910年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社 毎日新聞社

 私たちが有するのは、約300万部の発行部数を持ち、新聞協会賞最多30回といった業界トップの取材力や多彩な個性を持つジャーナリストを有する「報道機関」の性格だけではありません。創刊146年の歴史を背景に、日本音楽コンクール、センバツ高校野球、書道・俳句・将棋など様々な事業に長年関わり続けることで、日本の文化芸術・教育・スポーツなどの発展に貢献し、多彩な領域で根強いファンやコミュニティの「広場」としての性格を持ってきました。  一方で、デジタル多メディア化や事業環境を取り巻く急激な変化の中で、それら培ってきたリソースや見えない資産価値を多様化する読者を含む「顧客」に対して、生かし届け切れていないのも実態です。  是非、あらゆる企業様と共に、経営理念である「時代の創造に貢献」し続ける新聞社の新しい価値を作り出していければと考えています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 買収したい
  • 新市場の模索
  • 大手企業
株式会社 毎日新聞社

株式会社フジタ

<100年超の実績を持ち、総合建設業を展開>1910年に創業し、100年を超える実績と信頼を積み上げてきた当社は、大和ハウスグループの一員として国内建設事業を軸に海外事業や都市再生事業を展開しています。当社が目指しているのは、人の心を豊かにする未来の社会・街づくりに向けた、快適で豊かな“高環境づくり”。そんな未来を切り拓いていくために、自前主義から脱却し、共創パートナーと事業アイデアや新しい技術を磨いていこうと考えています。そのための取り組みが、「FUJITA Open Innovation」なのです。 <ビジネス実装力と技術、海外に強み>当社は、国内外で年間平均約300カ所の建設現場を手がけているだけではなく、市街地の再開発など街づくりのノウハウも有しています。さらに、長年当社が培ってきた技術を集積した「フジタ技術センター」(神奈川県厚木市)の協力体制も整えており、共創パートナー企業と共に、ビジネスを実装させる“場”や“知見”が数多くあります。また、当社は海外事業にも注力しており、中国・メキシコにおいては日系ゼネコントップクラスのシェア保有。全世界に広がるネットワークを活かすことも可能です。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 大手企業
株式会社フジタ

三井金属鉱業株式会社

創業140年の歴史を持つ非鉄金属素材のパイオニアがオープンイノベーションを開始。1874年(明治7年)の創業以来、数々の新素材を生み出してきた、業界のパイオニアであり続ける非鉄金属メーカー。 今では世界中に拠点を展開し、様々なNo.1シェア商品を有している。そんな三井金属だからこそ、「マテリアルの知恵を活かす」をコーポレートスローガンに掲げ、新たな価値を継続的に創造し、社会課題解決に努めなければならない。 パートナー企業との協業を積極的に生むべく、新組織を開設し、機能材料分野で「市場共創型」事業体への変革を目指す。主力事業の一角を占める機能材料分野(電池材料/触媒/機能粉/銅箔/薄膜材料/セラミックス/単結晶)において、 「市場共創型」事業体への変革を目指してオープンイノベーションを積極的に推進。2016年4月にはそのための活動部隊として「企画部新規事業担当」チームが発足。頂いた提案はまずはこの部署で共にブラッシュアップのお手伝いをさせて頂きます。 更に、スピーディーに関係部署と他社との連携を促進し、協業に発展しやすい組織作りを目指しています。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • ケミカル
  • 製造
  • 工場
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 6カ月以内の提携希望
三井金属鉱業株式会社

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社