• 更新:2020年03月18日

超監視社会化する都市とロハス的理想郷の先にある「創造社会」を実現するため、Auditory Hyperspace(聴覚超空間)テクノロジーによるCITYWALK(CITY VOICE OS)を開発。

ThinkX株式会社

ThinkX株式会社
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口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社パルコ

【都市マーケットで活躍する企業集団へ】 パルコグループは、商業施設の開発・運営を行うショッピングセンター事業を中心に、総合空間事業、専門店事業、エンタテインメント事業、Webコンサルティング事業等を展開しています。 ■ファッションビル運営のノウハウと情報発信力 当社が直接運営する商業施設PARCOは創業以来デベロッパーの枠を超えた独自の発想でまちづくりや演劇や音楽、アートなどの文化発信を行うと共に、自立した女性像を後押しした広告、キャッチコピーによってイメージを創り上げていき、単なる商業集積ビルとは差別化したファッションビルという概念を創り上げました。 都市の暮らしを刺激する情報を発信し続ける事で当社のイメージや風土が形成されています。 ■場のプロデュース力と価値共創に重きを置く、企業文化 当社は開業以来、そして新しい才能を持った多くの人々の創造の場として機能することで、社会が共感する新しい価値を創造してきました。パルコグループの社会的役割、つまり原点である「インキュベーション」「街づくり」「情報発信」を時代や経済環境、さらに消費行動の変化の中で、新しい試みをもって進化させる事が事業を成長させる基盤となっております。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 新市場の模索
  • 大手企業
株式会社パルコ

株式会社MinD in a Device

●ビジョン 「意識を持つ社会」と、その先の「意識のアップロード」へ (参考 [ハーバード・ビジネス・レビュー]:https://www.dhbr.net/articles/-/6268?page=3)   ●概要 当社は、脳神経科学と機械学習(生成モデル)に関する長年の研究に基づき、短期では「意識を持つ社会」の構築を、中長期では「人間の意識をアップロードすること」を目指す大学発スタートアップ です。(※詳細は以降で後述) 足元では、生成モデル・デジタルツイン 技術等を掛け合わせた次世代AIを中心に行っています。 ●詳細 【意識を持つ社会とは】  人間は、皮膚などの感覚器から得た身体の異常の情報が、脳に集約されることで「痛み」として意識に昇ります。それと同様に「意識を持つ社会」とは、都市に張り巡らされたさまざまなセンサー群からの情報を、通信網を介してサイバー空間上のデジタルツインに集約することにより、異常などが発生したときにリアルタイムで検知するものです。当社では、サイバー世界と現実世界を高精度に同期させる仕組みである次世代型AI「MinDエンジン」を開発し、従来AIでは解くことが困難な課題の解決を目指して、大手各社と事業展開を行なっています。 【意識のアップロードとは】  人間の意識を機械に移植し、機械の中で生き続けることを言います。当社では、意識に関する以下の仮説をあげています (当社技術顧問・渡辺正峰准教授著「脳の意識 機械の意識」より)。 ・意識の源は、脳内の仮想現実を生み出す神経アルゴリズムであること (覚醒中は感覚入力により外界と仮想現実が同期する一方、睡眠中の夢では、仮想現実が感覚入力の縛りを受けない) ・上にあげた神経アルゴリズムを実装した機械には、ニュートラルな意識が宿る可能性があること ・ニュートラルな意識の宿った機械と人間の脳を接続することによって意識が一体化し、さらに記憶の転送を行うことにより、肉体的な死後にも個人の意識が生き続けること (一方の脳半球が脳梗塞等により欠損した後にも、もう一方の脳半球で変わらず生きている事に相当) 当社では、中長期的に「ヒトのデジタルツイン」にも拡大し、人間の意識をサイバー空間にアップロードすることを目指しています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社MinD in a Device

大日本コンサルタント株式会社

 当社は総合建設コンサルタント会社として、自治体の実施する政策の立案・企画から、インフラをはじめとした事業の計画・設計まで幅広いサポートを実施しています。特にインフラを担当する部門は高い技術力を誇っており、グッドデザイン賞・田中賞など多数受賞しています。都市・環境・交通計画を中心とした政策立案支援部門では、全国の自治体を対象に調査から高度な統計・交通解析、市民参画コーディネートを含む政策・事業コンサルティングを実施しています。  自社の直営事業としては、現在、公共空間や公有地の活用・PFI、事業計画の立案、まちづくり会社の運営など、都市・地域をフィールドとした様々な事業展開を実施しています。直近には、水素ステーション・燃料電池販売会社、木質バイオマス発電事業会社の事業開発と運営、ビッグデータを活用した渋滞予測、Maas等への展開システムの開発、実証実験を実施しています。  

  • 出資したい
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • 新市場の模索
  • 上場企業
大日本コンサルタント株式会社

KANBEE INTEL 株式会社

世界最大の小売業界イベントで発表されたこれからの小売業のテーマは「体感」×「エンゲージメント マーケティング」に特化した顧客のファンづくり。近年、ネットやモバイル機器が社会に広く普及したことにより、世の中のあらゆるものが急速に変化してますが、特にここ数年、大激変が巻き起こりつつあるのがリテール業界(retail industry)。 しかも、私たちの暮らしと密接な関係にある、小売業の世界・・・。いろいろな意味で、最先端トレンドを取り入れたお店がいっぱいあるニューヨークでは、「実店舗の意義」や「未来の小売業」は『体感』が大きなテーマになってきています。2016 年1 月17 ~ 20 日まで国際展示場のジャビッツ・センターで開催された「リテールズ・ビッグ・ショー2016」このイベントはNationalRetail Federation ( 全米小売業協会、略してNRF) が1 年に一度開催する小売業界の大イベント。 米国報道(Chain Store Age)によると「多チャンネル時代」Omnichannel Comes of Age)、クラウド(Clouds of Happiness)、モバイル(Mobile)が重要な3 つのトレンドのようです。バーチャルで何でも買える時代デジタル時代だからこそ、人間の本能が求める『体験』の価値や意義についてどこまで理解してるのか? が今後の小売業のカギになると思います。 このイベントの中で特に注目を浴びたブースは、CDW のブース。CDW は、小売業関連の様々な技術やイノベーションの中からクライアントに最適なものを提案する老舗のコンサルタント会社で、今回の展示会ブースも体験を重視した展示ばかり。 EC 及びリテール産業先進国の米国では、今後のリアル店舗のあり方は、EC では購入出来ない『体感の重視』をテーマとし、顧客とのエンゲージメント(絆)作りに焦点をあてたポップアップストアやホリデーウィンドウが体感コンテンツとして注目を浴びています。 顧客とのエンゲージメント(絆)を深めるコトを売る「顧客ファン化」マーケティング戦略 『体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客ファン化』のブランド構築を進めなければなりません。 ​ これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代とは違い、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。 ​ 弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。

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KANBEE INTEL 株式会社