• 更新:2020年03月19日

『食糧生産を自動化して世界の飢えを解決する』 私達は“自動化”をキーワードとした新技術を用いて、水産養殖の効率化・省人化に取り組んでいます。

炎重工株式会社

炎重工株式会社
  • ロボット
  • 省力化・効率化技術
  • 課題解決No.14「海の豊かさを守ろう」
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 大学発ベンチャー
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
炎重工株式会社

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責任者

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自社特徴

国連予測によると世界の人口は76億人(2019年)から97億人(2050年)へと急激に増加します。 今朝、当たり前のように食べた魚・肉・穀物が不足する可能性が懸念されています。 私たちは、水産養殖の効率化・省人化を[水中作業]と[水上作業]とに分けて取り組んでいます。 将来は完全自動養殖という新しい生産モデルを構築し、世界の飢えの解決を目指します。

提供リソース

[水中作業の自動化] 「生体群制御®(魚群等を無人、遠隔、非接触で誘導する世界初の技術)」を用いて魚等に自ら動いてもらうことで自動化、省人化に取り組んでいます。 ※当社Webページ上、未掲載のため、個別にご連絡ください。 [水上作業の自動化] 独自開発の自律移動船舶ロボットを用いて取り組んでいます。 水上の移動は船舶ロボットにより自動化し、移動した先の作業(給餌、海鳥追払い、監視、警備、検査、管理 など)については、作業に適したアプリケーションや機器と連動し実現します。 ※当社Webページ上の動画をご参照ください。 https://www.hmrc.co.jp/jp/products-marine.html [受託開発] 屋外環境を専門としたロボット技術を軸に、 仕様決定・システム設計・開発・製造まで一貫して対応しています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 漁業・水産
  • AgriTech
  • 放送
  • 新聞
  • 出版
  • 専門商社
  • 総合商社
  • 地方紙・ローカルメディア

企業情報

企業名
炎重工株式会社
事業内容
水産養殖における ・水中作業の効率化・省人化 ・水上作業の効率化・省人化 屋外環境ロボットなどの受託開発
所在地
岩手県滝沢市穴口408-10
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社ベンナーズ

事業概要 ・魚の売り手と書いてを繋げるマッチングプラットフォーム”Marinity"の構築・運営。 ・ハイクオリティな冷凍寿司ネタの輸入/輸出事業。 水産のプロ集団 ・大手魚市場の営業本部長取締役を勤めていた者、現役の漁協職員、水産加工業歴40年の者など魚のプロが複数名所属。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社ベンナーズ

株式会社リプロ

水溶性珪素濃縮溶液を16年取扱をしており、 2018年のケイ素市場 200億円となっており今後更に上昇する見込み。 飲料水、医療機関、介護、整体マッサージ、 スポーツ関連及び施設、 理容、美容、ペット産業、水産関連養殖、 畜産、農業など幅広く導入されております。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 新市場の模索
株式会社リプロ

株式会社ウェーブフロント

会社設立当初から熱流体解析システムの開発、コンサルティング業務、設備保全システムの開発に携わっており、同業他社では対応が難しい問題の解決や製品を世の中に出してきました。 そのため、ポンプの熱流動解析およびプラズマ解析、故障解析、機能安全に関する当社の知識・技術力は、お客様から高い信頼を得ております。 また、当社の設備保全システムに関するコンサルティング能力は、国の組織から民間企業に至るまで、高い評価を頂いており、それに伴い、当社の開発する保全システムも数多く導入されています。 近年では機械学習やIoT、サイバーセキュリティといった新しい分野への進出を進めており、徐々にではありますが、成果が出てきています。 また、設備管理、特に予防・予知保全の分野で培った知見を活用し予防医療への適用検討も進めております。 大手企業や近年話題となるITベンチャー企業のような華々しい形でスポットが当たる事はありませんが、日本の製造業を土台から支える企業です。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社ウェーブフロント

株式会社JRC(ALFIS)

㈱JRC ALFISでは、「研究者の働き方改革」をテーマに、研究室で使用する自動化装置の設計開発を行っています。 ライフサイエンス周辺において、具体的には、細胞播種や培養における工程改善や、システム化などを得意分野としております。 <製品ラインナップ> 〇多能工型・ラボラトリーオートメーションシステム Labotics6   分注/攪拌/吸引/細胞培養/播種等様々な作業を1台で自動化。HEPAフィルタにより清浄度クラス5を実現。   タブレットでの遠隔操作も可能。長時間の連続運転を可能にするストッカーや、   培養液の自動供給もオプションで搭載。 〇自動分注装置 Labotics mini -D   分注だけでなく、培地容器やウェルプレートの蓋の開閉までの   一連作業を自動化することで、ヒューマンエラーやコンタミネーションを防止・抑制。   モバイル端末による遠隔操作や経過確認も可能。 〇細胞培養観察・記録装置 Labotics mini -O   インキュベーター内で培養中の細胞を一定時間間隔で撮影。   コロニー数や細胞密度の自動カウント・通知機能も搭載。   モバイル端末を使用した、リモートでの経過観察が可能。 〇卓上小型自動化装置 Labotics3   3軸ロボット搭載により、省スペースで様々な作業を自動化。 〇温調機能付きPCR前処理工程自動化装置 Labotics 3DP-10   PCRの共通試薬の調製、96/384ウェルプレートへの共通試薬、鋳型DNA、   DNAポリメラーゼの分注を自動化。   使用する試薬とウェルプレートを4℃に温調可能な機能付き。 〇画像判別ピッキングシステム   無人でどんな形状でも画像判別し、搬送可能。   錠剤の抜き取り検査や、調剤薬局での分包作業に活用できる、オリジナルのピッキングシステム。

  • 中小企業
株式会社JRC(ALFIS)