• 更新:2019年12月21日

株式会社ベンナーズは、日本の食と漁業を守り、水産業界から最も必要とされる会社を目指しています。最新のテクノロジーと優れたビジネスモデルで、水産業界と日本の食品業界を発展させていきます。

株式会社ベンナーズ

株式会社ベンナーズ
  • AI
  • 食品加工
  • 漁業・水産
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • デジタルトランスフォーメーション
  • 地域活性化
  • ブロックチェーン
  • 卸売
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社ベンナーズ
2018年5月Fukuoka Growth Nextに入居。
株式会社ベンナーズ
2018年5月Fukuoka Growth Nextに入居。
株式会社ベンナーズ
2018年5月Fukuoka Growth Nextに入居。

プロジェクトメンバー

責任者

プランのアップグレードで企業責任者情報を確認いただけます

プラン詳細はこちら

自社特徴

事業概要 ・魚の売り手と書いてを繋げるマッチングプラットフォーム”Marinity"の構築・運営。 ・ハイクオリティな冷凍寿司ネタの輸入/輸出事業。 水産のプロ集団 ・大手魚市場の営業本部長取締役を勤めていた者、現役の漁協職員、水産加工業歴40年の者など魚のプロが複数名所属。

提供リソース

現役の漁協職員や、水産業界一筋40年の人間、水産庁の外郭団体「国産水産物流通促進センター」の現役アドバイザーなど、水産業界の事を知り尽くした人材 全国200の魚市場や大手回転寿司チェーンへの販路。

解決したい課題

水産業界は一次産業の中でも最もレガシーな領域と言っても過言ではありません。テクノロジーと優れたビジネスモデルで、共に水産業界に革命を起こしてくれるパートナーを求めております。

共創で実現したいこと

プラットフォーム上で今後蓄積していく顧客データや取引データ、水揚げデータなどを活用して、新たな機能や新規事業を創出していきたいと思います。

求めている条件

ビッグデータ/AI関連の技術に強い企業

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 食品加工
  • FoodTech
  • 漁業・水産
  • ソフトウェア

オープンイノベーション実績

シャコの扱い量シェアは国内No.1(原料ベースで年間250t程)。

企業情報

企業名
株式会社ベンナーズ
事業内容
1. 水産物流プラットフォーム関連事業 2. 冷凍水産物及び加工品卸販売事業
所在地
福岡市中央区大名2−6−1
設立年
2018年

プランのアップグレードで企業情報をご確認頂けます

プラン詳細はこちら

選択しているビジネス領域の企業

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社