• 更新:2020年04月04日

207では「再配達のムダをなくすこと」をコンセプトに、物流のラストワンマイルにフォーカスした事業を展開しています。

207株式会社

207株式会社
  • AI
  • シェアリング
  • 働き方改革
  • 運送・輸送
  • SaaS
  • ソフトウェア
  • 最適化・理論AI
  • アプリ開発
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • ピッチイベント実施
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
207株式会社

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

近年、EC需要の増加が加速していく中で「再配達問題」は、社会的に問題視されています。 207では受取人の在宅情報等を活用した配送効率化アプリ「TODOCUサポーター」と在宅情報や受け取り方法を選択することで再配達いらずで荷物を受け取ることができるサービス「TODOCU」を提供することで「再配達問題」の解決に取り組んでいます。 またシェアリングエコノミーを活用した宅配事業も行っており、昼と夜のピークタイムに集中するフードデリバリーの宅配リソースを既存の宅配にも活用することで、物流業界の問題を解決していきます。

提供リソース

「TODOCUサポーター」 再配達を削減する機能や配達業務効率が向上する機能、置き配を受付する機能などを備えた配達員のための業務効率化アプリ 「TODOCUクラウド」 配送効率化アプリTODOCUサポーターの物流会社向けのカスタマイズ 「スキマ便」 配送員不足でお悩みの企業様向けの新しい形の配達サービス

共創で実現したいこと

再配達問題や配送員不足、配送コストの高騰にお悩みのお客様の問題を解決させていただきます。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • AI
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  • 働き方改革
  • 銀行
  • 運送・輸送
  • 物流・倉庫
  • ドローン
  • その他ITサービス
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  • ネットワーク
  • セキュリティ
  • 最適化・理論AI
  • 環境問題
  • 働き方改革
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.17「パートナーシップで目標を達成しよう」
  • 地球温暖化対策
  • 制作
  • 決済
  • アプリ開発

企業情報

企業名
207株式会社
事業内容
社会的な課題である「再配達」を「TODOCU」と「TODOCUサポーター」と「TODOCUクラウド」によって解決していきます。
所在地
東京都目黒区目黒3−16−9
設立年
2018年

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選択しているビジネス領域の企業

エムニシステムズ(自営)

マクロな領域でのアイディア創出では自信があります。 特に既成概念に囚われない発想が得意です。 自社特許の次世代物流・交通システムは、既存の道路を未開拓な頭上域に設定し、次世代に対応できる新しい交通網を提案しています。 現代の自動車が自動運転やEV車では、宅配問題・過疎地対策・免許放棄老人対策など解決が困難な事から発想しています。 問題なのは、技術障壁やインフラ費用ですが、これは現代のロボット技術導入や軽量支柱による軌道で低コスト化を図り、短期開発を目指しています。

  • ロボット
  • プロダクト(製品)共同開発
  • AutomotiveTech
  • 災害対策
  • 物流
  • 輸送
  • ソフトウェア
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 資金調達したい
  • 売却したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ

株式会社PacPort

* 追跡番号を宅配ボックスの鍵として運用させる * スマホアプリで荷物管理・デバイス管理を簡単に実現 * シェアリング機能で法人向けサービスを提供

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 新市場の模索
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社PacPort

株式会社FLASH PARK

株式会社FLASH PARK (CAKE.CO.JP)は、ケーキとテクノロジーで世界をもっとハッピーにしていく会社です。 ■Cake.jpについて 日本最大級のケーキ専門マーケットプレイス「Cake.jp」(https://cake.jp)を運営しております。 現在、約150店舗の洋菓子店と提携し、個人会員20万人、法人会員4,000社に、誕生日や記念日のお祝いからイベントやパーティ、ウェディングなど様々なニーズでご利用いただいております。 ■Cake.jpのポリシー 洋菓子店・お客様・Cake.jpが、Win-Win-Winになるサービスを目指しています。感動が感動を呼ぶループを作り、洋菓子業界を盛り上げるようなサービスを目指しております。 ■Cake.jpの強み ハードルの高いケーキ通販ビジネスに対して、 ・自社工場の運営 ・自社物流の運営 ・プライベートブランド商品の開発 ・ケーキ梱包資材の開発 に取り組んできたノウハウから、他社にはない質の高いサービスを提供できることが強みです。 ■解決すべき課題 昨今の洋菓子店が抱えている課題、 ・作り手(パティシエ)の人手不足 ・地方の人口減少による売上減少 ・消費行動の変化(コンビニスイーツのシェア拡大)による売上減少 ・売れ残りによる食品ロスの削減 をインターネットの仕組みを使うことで解決し、生産性を高めます。 ■今後の展望 現在は洋菓子業界に特化してますが、ここで得た知見やアセットを活用し、食品ロス、人手不足、地方創生などの切り口で、大きな課題解決をしていきます。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社FLASH PARK

株式会社三越伊勢丹ホールディングス

【新しい”発見”や”体験”を生み出す場を共に創る。新時代の百貨店へ】当社は「伊勢丹」・「三越」暖簾の百貨店を中心としたリテール事業、クレジット・金融業、不動産業、その他の様々な事業セグメントで展開しております。 近年はお客さまに新たな価値を提供するために、伊勢丹新宿本店や三越日本橋本店などの基幹店のリモデルを進めると同時に、定期宅配サービス「ISETAN DOOR」や化粧品オンラインサイト「meeco」、三越銀座店でのドレスシェアリングサービス「CARITE」などのデジタルテクノロジーを活用した新サービスを通して、数あるモノ・コトの中から顧客に新しい発見や体験を提供するべく、オンライン・オフラインでの顧客体験をプロデュースしています。 オンライン・オフラインを問わず、お客さまとの接点となる場で、三越伊勢丹グループは常にお客さまに新しい発見や体験を提供できる存在でいたい。 様々な商品・事業を展開している当社だからこそ、1つのブランドに左右されず、お客さまのありたい姿をプロデュースできる存在であると私たちは考えています。 これまで三越伊勢丹グループが得意としてきたオフラインでの「場の演出」・「接客」・「商品の目利き」といった強みを活かし、そこにデジタル技術を掛け合わせることで顧客に最高の体験を提供するべく、社外パートナーとの共創に取り組んでいきます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 大手企業
株式会社三越伊勢丹ホールディングス

株式会社ナチュラルビー

生活の「困った」を食を通して解決することをミッションに、ソーシャルビジネスに関するスターアップ事業を主に行っています。 子育てフリーペーパーや、ハウジングにおいての居場所事業など、CSRとプロモーションをリンクさせた事業提案・企画や、県や市との協働事業によりモデル事業を作る事を得意としています。 最近は、地域包括ケアシステムの新たなモデルつくりという事で、自治体と連携しながら仕組みの構築を行っています。特に現在は在宅管理栄養士の、事業構築をスタートさせており、食事アセスメントを含む「食」のサポート全般を行っているところで、フォーマル、インフォーマル事業として展開中。※フォーマル=介護保険事業、インフォーマル=介護保険外事業 地域包括ケアシステムにおいて、一番ニーズが高まっている「食事」にスポットライトが当たり始めている今、食に特化した事業展開を行っている当社は県内外注目を浴び始めており、令和2年より薬品会社系列の卸業者と提携しながら在宅向けの介護サポートをスタート。 今後は、介護食の開発、食事サポートサロンの開設等を行い、地域包括システムを「食」からサポートしていきたいと思っています。特に地域から介護予防をというミッションの元、様々なスペースを活用した「栄養サロン」開設のマネジメントを行いたいと思います。 現在、介護食業者、行政、体操動画関連業者との提携をスタート。 今後も引き続き、食と介護予防で繋がれる業者と協働していきたいと考えます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社ナチュラルビー