- 更新:2018年08月17日
特許を軸としたアイディア創出事業を行っています。 現在、次世代物流・交通システムの特許を保有し、事業化に向けた展開を試みています。 概要は、自動運転車やEV車では現代の社会問題が解決しない事での提案。
エムニシステムズ(自営)
- ロボット
- プロダクト(製品)共同開発
- AutomotiveTech
- 災害対策
- 物流
- 輸送
- ソフトウェア
- リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
- 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
- 事業提携
- ジョイントベンチャー設立
- ラボ設立
- 資金調達したい
- 売却したい
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- アイディアソンの実施
- ハッカソンの実施
- ピッチイベント実施
- ネットワーキング
- 新市場の模索
- 地方発ベンチャー
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
マクロな領域でのアイディア創出では自信があります。
特に既成概念に囚われない発想が得意です。
自社特許の次世代物流・交通システムは、既存の道路を未開拓な頭上域に設定し、次世代に対応できる新しい交通網を提案しています。
現代の自動車が自動運転やEV車では、宅配問題・過疎地対策・免許放棄老人対策など解決が困難な事から発想しています。
問題なのは、技術障壁やインフラ費用ですが、これは現代のロボット技術導入や軽量支柱による軌道で低コスト化を図り、短期開発を目指しています。
提供リソース
・次世代物流・交通システム(特許)と関連す付帯特許
・実用化に向けた研究では、関連する多くのアイディア等のコンサル的な支援
・実用化までの人的支援
解決したい課題
次世代物流・交通システムは、社会全体を大きく変えるアイディアです。
この実用化は、現代の多くの社会問題を可決すると言う、大きな役目を担っています。
初期は物流での応用から始まり、人を乗せる完全自動化した次世代の交通網に進化します。
なので宅配問題ばかりでは無く、免許放棄老人や過疎地の復興・民生用ロボットへの普及・若者の地方回帰など数えきれない日本の現代病を解決する事になります。
これは、自動車が発明されて現代がある様に、このシステムによる未知なる多くの社会機能が創生されるからです。
詳しくは、解説サイト http://m2system.jp/robosys/
をご覧ください。
共創で実現したいこと
自社特許の次世代物流・交通システムを移転し、共同で実用化を図りたい。
求めている条件
特許移転と事業化までの人的支援になりますが、特許による利益は重視していません。
あくまで、夢の実現が目的です。
こんな企業と出会いたい
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