• 更新:2020年05月12日

「Angel Estate Winery」はカナダ・バンクーバー近郊の小さな島に位置し、周辺には国立野生動物保護区や野鳥保護区があるこの土壌豊かな島で、プレミアム品質のベリーワインを造り続けています。

ANGEL IMPORT&EXPORT ENTERPRISES株式会社

ANGEL IMPORT&EXPORT ENTERPRISES株式会社
  • 飲料・酒類
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 中小企業
  • 6カ月以内の提携希望
ANGEL IMPORT&EXPORT ENTERPRISES株式会社

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自社特徴

・カナダの大自然の中で自然農法で栽培されたブルーベリーを提供することができます。 ・現在日本では、ブルーベリーワインを自社輸入及び販売をしていますが、将来はジュースやドライフルーツの取り扱いも予定しています。 ・農場では、ブルーベリーだではなく、クランベリー、ラスベリー、ブラックベリー、グーズベリーなど様々なベリーを栽培しています。

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • 土地活用
  • 食品生産
  • 飲料・酒類
  • 農業
  • ヘルスケア
  • 不動産賃貸・仲介
  • 専門商社
  • 総合商社
  • 貿易
  • 卸売

企業情報

企業名
ANGEL IMPORT&EXPORT ENTERPRISES株式会社
事業内容
・カナダのベリー専門のワイナリー「Angel Estate Winery」の資源(ベリーワイン、ジュース、ドライフルーツなど)を輸入販売、及び業務提携先の斡旋。 ・カナダ優良企業のご紹介
所在地
東京都 中央区銀座 7-13-6 サガミビル2階
設立年
2017年

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【農業生産法人】株式会社 奄美農畜水産事業組合

私たちは、日本の農業が抱えている「悪い土と言う、疾患」を今までの加減対症療法ではなく、根源療法により、「有機農産物」を育てるお手伝いをします。 農家は長年の経験から、農産物がよく育つ「良い土」を認識しています。その一方で「悪い土」があることも理解しています。農家の感覚で「良い土」「悪い土」を選んでいただき、それぞれの土の『土壌微生物多様性・活性値』を測ったところ、農家が良いと認識している土は高い値が、そうでない土は低い値がでました。 より良い堆肥土壌で育った野菜は、「糖度は高く」、「残留硝酸態窒素は少なく」、「土壌微生物多様性・活性値は高く」なります。 逆に、化成肥料土壌で育った野菜は、「糖度は低く」、「残留硝酸態窒素はとても多く」、「土壌微生物多様性・活性値は低く」なります。 私たち人間には、『含有成分のさじ加減』の判断は出来ませんが、微生物たちが成す合成比率は『自然界の摂理(基準)』となり、その植物連鎖で生命体は繋がれていきます。 私どもは、希望する全国各地の土壌評価が出来るよう、簡易測定機器を開発設置し、全国の土壌マップ・農産物マップを作成することにより、成果となるデータをビッグデータ化し、より効率の良い農産物生産に役立てることを目的とします。 また、『土壌と栽培作物』の状況を数値化する事で『安心安全のバロメーター』となり、『本物の有機食材』と『自然循環型農業』の信頼普及に貢献し、日本の農業を根底から復活させます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
【農業生産法人】株式会社  奄美農畜水産事業組合

(株)日本パイ技術総合研究所

今年も台風が日本各地で猛威を振るいました。今後も「異常気象が通常」の状態は続くでしょう。そこでもっとも影響を受けるのは「食」です。そんななか、無農薬野菜の出荷を続けられている私どもの「ひふみ循環農法」は、救世主といえます。 食の問題は供給量だけでなく、質も問題です。最近よくいわれている病、たとえば発達障害、うつ的症状などは、食養生の専門家である児玉陽子先生によれば、食に問題があることが明白だそうです。私たちの孫子(まごこ)の世代、そしてそ先もこの日本が続いていくためにも、早急に見直しが必要です。 「SDGs(持続可能な開発目標)」は飢餓、貧困、格差の是正、気候変動への対応などについて国連が2015年に定めた目標ですが、なに一つよくなっていない現在の状況を見るにつけ、既存の考え方、技術でそれらの目標が達成できるとはとても思えません。それができるのは「π(パイ)システム」だけだと考えています。その認識を踏まえて、当社では以下のスローガンのもと事業を進めていきます。 “地球環境も人も動物たちも もとの状態に還(かえ)す” “ご家族に「健康で楽しい人生の土台」を届ける” ①当社の無農薬野菜サプリメント「πライフシリーズ」は日本で唯一の無農薬野菜のみを原料としたサプリメントです。抗酸化作用が大変高く、本来人間が持っているエネルギー体の「環(わ)」を、正常に戻す働きがあります。 ②無農薬野菜栽培の拠点、ひふみ農園赤城(群馬県前橋市)に加え、今年から始めた神奈川県相模原市藤野地区では、さらに作付面積を増やし、種類も大豆を始め、増やす予定です。 また、「アーシング」と呼ばれる、畑を裸足(はだし)で歩く体験などをはじめ、体験型イベントをさらに拡大していきます。ひふみ循環農法の全国展開で、「地球をもとに還(かえ)す」を実践します。

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  • 中小企業
(株)日本パイ技術総合研究所

在日カナダ大使館

カナダは、基礎研究と人材育成に公的資金を多く投じてきた歴史的経緯があり、AI冬の時代にも研究者支援を続けて参りました。これにより、昨今ではトロントやモントリオールがAI研究のハブとして注目を集め、グローバル企業のR&Dセンター設立が相次いでおります(詳しくは日経新聞の特集「華麗なるAI人脈」をご参照ください)。 上記トレンドの一環として、日本からも、富士通社がAIグローバル事業部をバンクーバーに移動させたり、デンソー社がモントリオールにAIラボを創立したりという例が出てきております。 カナダのテック企業がもつグローバル・プレゼンスは一見して大きくはみえないかもしれません。しかしテクノロジーの震源地である米国との相互依存関係の中で、戦略的にイノベーションに投資し、その勢いを着実に強めてきました。Tech Giant に寄り添いながらも吸い込まれないため、様々な垣根を取り払って基礎研究と人材育成に賭けてきたカナダでは、最近では人工知能の基礎研究の強みがスタートアップ企業の勃興につながっています。 当大使館では、尖った先端技術を持つカナダ・スタートアップ企業の日本進出を促進しており、eiiconを通じて国内で生まれているのと同様、カナダ企業と日本大手企業との共同R&D案件が多く生まれております(西鉄x三菱商事xSpare、アイシン精機xElement AI 等)。

  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • ピッチイベント実施
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • その他
在日カナダ大使館

株式会社CruX

日本ワイン専門商社として、日本ワインを中心に、日本のクラフトジンやリキュール、輸入ワイン等の卸販売、および新商品企画開発を行っています。 その他、日本の食材を中心に、美味しくて健康的な加工食品の卸販売や新商品の企画開発にも力を入れています。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • スタートアップ
株式会社CruX