• 更新:2020年05月27日

東明アカデミー株式会社

  • 教育サービス
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 買収したい
  • 中小企業
  • 大手企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
  • 5
    口コミ:0件
  • 4
    口コミ:0件
  • 3
    口コミ:0件
  • 2
    口コミ:0件
  • 1
    口コミ:0件

選択しているビジネス領域の企業

教育図鑑株式会社

◯自社特徴: 教育を受けたい人:教育を探し、選ぶための情報がどこにもない/教育機関:少子化の一方、生徒獲得競争の激化・広報コストの増大化による”良い教育を生み出す”ための環境条件の悪化などの課題解決、さらに教育を流通させる新たなプラットフォームづくりを目指している。 わが子に合う教育機関を見つけるサイト「中学図鑑」「塾図鑑」運営。首都圏の中学受験生の保護者の1割が会員登録している。 ◯ビジネスモデル: B2B成果報酬モデルで主に塾な顧客は塾、今後中学受験からボリュームゾーンである高校受験、大学受験等に拡大、受験生の行動分析など全世代にわたる教育ライフログを基にしたビッグデータ事業に拡大するとともに、B2B向けにはSaas領域に注力する。 ◯競合優位性  ・会員:プロフィールを把握し常にリーチできる会員およびその規模。ビッグデータマーケティング可能な状態であること。  ・教育機関を”選ぶ”サイトとしての必要条件/ポジショニング:選ぶために必要な条件①対象の個別情報の網羅性(充分な情報量/比較可能な統一化)②選択対象の広さ(シェア70%を目指す:競合は10%台)   → ①についてはすでに7割の達成度。②はロングテール塾に導入可能な価格設定によって実現を目指している。  ・学校→塾という読者行動特性に合った他にないサイト構造(ユーザー導線)。  ・検索エンジンにマッチした構造。  ・大学発ベンチャー:大学で研究開発した成果の移転による優位性と、技術素養・開発力の高さ。  ・すでに重点地域において参加シェア1位を獲得。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 大学発ベンチャー
  • スタートアップ
教育図鑑株式会社

株式会社グリーンカード

アマチュアスポーツ界NO1の、結果速報と進路情報に特化した小・中・高校生向けスポーツメディア事業を運営しています。 さらに月間100万人が訪れるメディアプラットフォームとそこで得たノウハウをもとにアマチュアスポーツチームに資金が流れる仕組みを構築し、サービスの拡大を目指しています。 私たちは現在アフターコロナに向けて次の事業を進めています。 2020年4月、チーム関係者が資金を集めるためのチーム専用のクラウドファンディングサイトや、在庫を持たず決済・発送が簡単にできるチーム専用ECサイトを公開しました。現在80チームが登録、40以上の支援が入っています。 人や企業が地元のアマチュアスポーツチームを応援することが当たり前といった新しい世界観の創造を目指します。 また今年度より、Pixellotの無人AIカメラによる試合ライブ配信の共同実証実験を福岡県サッカー協会や福岡大学サッカー部と実施する予定です。 全アマチュアスポーツの試合のライブ配信を行い、アマチュアスポーツに新しい価値付けすることで資金力のなかったチームや大会が動画CMで収益を上げられるようになる世界の実現を目指します。

  • 中小企業
  • 地方発ベンチャー
  • スタートアップ
株式会社グリーンカード

株式会社ベネッセコーポレーション

全国257万人「進研ゼミ」会員のためのクラスベネッセ。 子供たちの自ら学ぶチカラをともに育んでいく フランチャイズパートナーを募集しています! ■ ひとことメッセージ 1.更なる拡大が見込まれる教育領域 個別指導教室の市場規模は年々拡大しており「一人ひとりに合った指導を受けたい」というニーズは非常に強い状況です。 また、これから教育改革・入試変化を控えるなかで、ますます拡大が見込まれるのが教育領域です。 2.全国257万人の「進研ゼミ」会員がお客様 クラスベネッセのお客様は、全国257万人(※)の「進研ゼミ」会員の方々です。独自のダイレクトマーケティングで直接クラスベネッセの入会をご案内するため、開校から早期に集客することが可能です。 ※「進研ゼミ」「こどもちゃれんじ」2018年4月会員数 3.「教育のベネッセ」のノウハウで安心して事業スタート 開講から40年以上の実績を誇る「進研ゼミ」をはじめ、ベネッセグループで培ったノウハウを凝縮した教室がクラスベネッセです。手厚い研修・サポート体制をご用意していますので、教育業界未経験の方も安心して始められます。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 大手企業
株式会社ベネッセコーポレーション

株式会社 食文化

■2001年4月創業 ■自社のEC通販「うまいもんドットコム・築地市場ドットコム・イエノミドットコム」を軸に様々な上場企業との連携を行う。 プレジデント社「ダンチュウ」との提携によるダンチュウドットコム、yahooとの「エールマーケット」、KDDIとの「おまかせショッピング」・伊藤忠食品との「ギフトカードモール」、その他にもsony、東急百貨店、ヤマダ電機、ヨドバシカメラ、大和ハウスなどと協業多数行う。 ■株式会社ローソン・株式会社ぐるなびと合弁会社設立(いずれも弊社代表が代表取締役) ■通販事業の商材は、①産地生産者との直接の連携と、②豊洲市場との連携の2つに分かれ調達している。 産地との直接の連携は、自社開拓の他に秋田県、福岡県、熊本県、青森県、高知県、奈良県など行政と連携し「地方創生・SDGs事業」として、日本の産地の課題解決を目的とし行う。 豊洲市場連携は、市場内に事務所・出荷センターを構え、日本全国の商品を自社で取り扱うとだけでなく、他企業の出荷業務委託も行い、産地の商品を「少しでもリーズナブルに末端のお客様へ届ける」を目的として競合とも連携をしている。 ■楽天・ヤフー・DeNA・ぐるなびなど、すべてのモールで受賞 ■2019年度より「元気で長生き」をテーマとした健康食材事業会社「食元気」を設立 ■出版物:プレジデント社「元気食堂」、小学館「いちごだんめん図鑑」 ■メディア露出:2007年ガイアの夜明け、2013年ソロモン流など多数

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社  食文化

株式会社N.G.A.

●演劇を通じたこどもの教育事業 こども演劇プロジェクトN.G.A.は、「演劇」という“自己を表現する”体験を通して、こどものコミュニケーション力、問題解決力、リーダーシップ、感性などを育てる演劇教育スクールです。 演劇教育は、海外では「生きる練習」とも言われており、学校では演劇の授業が必修科目に認定されています。 近年、日本でも演劇教育のニーズは高まってきており、N.G.A.では、諸外国の事例をもとに、日本のこどもたち向けに、楽しみながらスキルを習得できるオリジナルのレッスンメニューを開発し、実践しています。 (ご参考) ▼演劇教育の効果 https://child-kingdom.com/education/ ▼こども演劇プロジェクトN.G.A.WEBサイト https://child-kingdom.com/ ▼オリジナル舞台公演の模様 https://youtu.be/BhsJMCOxMzU ●東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」の主催及び企画製作 全国から小学生の出演者を一般募集し、演劇経験のないこどもたちを対象に演劇を指導。 成果としてオリジナルの舞台公演を上演しています。(2016〜2018年に実施) (ご参考)東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」について ▼東京都後援「TOKYOこども演劇フェスティバル」WEBサイト https://kodomo-engeki.jp/2018/summer/ ▼「TOKYOこども演劇フェスティバル」舞台の模様 https://youtu.be/_-Uwxjv1qWw ◆ 代表 久米 伸明(くめ のぶあき)ご挨拶 「ままごと」「ヒーローごっこ」など、こどもはみんな“ごっこ遊び”が大好きです。 それは、パパ、ママ、正義のヒーロー、悪役など、みんなとそれぞれの「役割」を決めて協力しあいながら、そのなかで自分の個性を表現することがとても楽しいからです。 ところが、その「役割」は、生徒と先生、先輩と後輩、上司と部下など、成長するに従い、どんどん複雑で責任の重いものになっていき、私たちはいつの間にか楽しむことをやめてしまいます。 私たちは、社会の中でどう生きたらいいのでしょう? どのように振舞えば、人間関係を喜びに変え、自分や周りに希望をもたらすことが出来るのでしょう? 学校では、それらのことは教えてもらえません。 それを最も学ぶことができるのが、“ごっこ遊び”の進化系である、“演劇”です。 海外において、演劇は「生きる練習」と言われています。 コミュニケーション力、状況判断力、ひいては総合的人間力など、今の日本において一番大切な学習が“演劇”には詰まっています。 このプロジェクトで、こども達が生き生きと暮らす社会が訪れることを願って。 【代表 プロフィール】 日本劇作家協会員。 パルテノン多摩小劇場フェスティバルにて、最優秀作品・脚本賞受賞。 CXドラマ「狂うがまま」(嵐 相葉雅紀主演)脚本。 舞台「幽劇」脚本・演出(2017年8月17日~23日[日本青年館ホール]/2017年9月1日~3日[上海 虹橋芸術中心])。 舞台「戯曲Operation」(飯田譲治脚本)演出。 舞台「ReLIFE」(サンシャイン劇場)脚本。 劇団PU-PU-JUICEにて役者も務めている。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
株式会社N.G.A.