• 更新:2020年06月04日

オープンイノベーションラボ「Next 100teX Lab」を開設。 私たちは、みらいの社会をより良くするために業界や会社の垣根をこえて、新しい価値を共に作り上げることを目指します。

大崎電気工業株式会社

  • IoT
  • エネルギー・資源
  • 省人化
  • スマートシティ
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望

口コミと評判

※直近半年の口コミ・評価です。
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選択しているビジネス領域の企業

株式会社デジタルガレージ

【これまでに100社以上を支援してきたデジタルガレージ】デジタルガレージは、日本初のアクセラレータープログラム、Open Network Labを運営し、これまでに100社以上のスタートアップを支援してきました。共同創業者で、MITメディアラボ所長を務める伊藤穰一氏もアドバイザーとして参画し、シリコンバレーを中心とする一流の投資家や起業家によるメンタリングにより、世界を目指す起業家をサポートしています。今回新たに住宅や暮らしといった領域のスタートアップを対象にしたアクセラレータープログラム「Open Network Lab Resi-Tech」をスタートさせました。 【不動産・建設・ライフライン業界大手7社が参画するコンソーシアム型プログラム】IoTによって全ての人とモノがつながり、様々な知識や情報が共有され、 今までにない新たな価値を生み出すことのできる時代。ライフスタイルの多様化・都市構造の高度化により、「オフィス」と「住宅」、「都心」と「住宅地」などの境目はなくなり、新たなイノベーションが求められることが予想されます。 一方、「エネルギー問題・環境意識の高まり」「グローバル化の進行」など、暮らしを取り巻く社会課題は山積みとなっています。 そこで、私たちは業界全体を変革させるイノベーションを起こすべく、 不動産・建設・ライフライン業界を牽引するパートナーとともに発足させたのが、「Open Network Lab Resi-Tech」です。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社デジタルガレージ

東洋製罐グループホールディングス株式会社

【100年以上続く総合包装容器メーカー】 缶・PETボトル・ガラス瓶・紙コップ・プラスチックボトル・キャップ・カップ・パウチなど、様々な素材や形状の容器を提供する世界でも珍しい総合容器メーカーです。 【東洋製罐グループだからこそ提供できる価値】 各素材毎の容器市場プレゼンスを持ちながらも、グループとして多様な選択肢を持つことで、お客様や消費者の皆様にとって最適な容器や技術、知見を提供することができます。 缶は耐久性や高級感を演出し、ガラスは見た目の美しさや内容物を選ばないこと、プラスチックは様々な形に対応できて軽い、紙は日本独自の趣や環境対応など、それぞれの素材と外部の知見を融合させることで新しい価値を創出できると確信しています。 【イノベーションの加速】 2019年4月より、国内にイノベーション推進室、シンガポールにFuture Design Lab.を新設しました。 国内外で積極的なオープンイノベーション、産学官連携を推し進めていきます。 【強固な顧客基盤】 創業から100年以上、様々なお客様と一緒に商品を消費者の皆様までお届けしてきました。そこで培ったお客様とのつながりは様々なイノベーションを行う基盤となります。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • アイディアソンの実施
  • ハッカソンの実施
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
東洋製罐グループホールディングス株式会社

株式会社データサービス

【Missionミッション】 「0.5歩先のビジネスを見据えて」 「世の中のしくみをつくり、多くの人が夢を抱ける未来を創る」 【Visionビジョン】 「価値あるソリューションを継続して進化させ、希望に満ちた社会づくりに貢献する」  私たちは、世の中の動向やIT業界のトレンドを敏感につかみ取り、  お客様のビジネスパートナーとして価値観を共有し、最適なソリューションを提案・実現します。  そして、あらゆる人たちが幸せを感じられる社会づくりを目指します。 【Valueバリュー】 「相思共生」  私たちは、お客様の課題を正しく把握し、親身になって解決にあたり、お客様と手を取り合ってビジネスに並走します。 「礼節垂範」  私たちは、ビジネスの礼節を重んじてプロジェクトに携わり、主体性を持って積極的に活動します。 「価値創出」  私たちは、お客様・会社・自分自身・社会に対して、常に新しい価値を創出し続けます。 「未来貢献」  私たちは、各々の仕事を通じて、未来に向けて夢が語れる社会づくりに貢献します。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • ラボ設立
  • 買収したい
  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社データサービス

株式会社トキナリ

我々の目指しているのは、日本料理の技術を次代に継承していく事と新たなフィールドの開拓になります。少子高齢化社会の日本において担い手不足は大きな社会問題になっております。これは日本料理の世界に限らず社会全体の問題です。 私たちの考える新たなフィールドとは、店舗に限らず日本料理の技術を活かせる取り組みを行う事、「技術」と「技術」の掛け合わせ新たな価値を生み出すことです。 株式会社トキナリは、都内9店舗の日本料理店を運営する株式会社僖成の料理人の技術・経験を活かした商品開発、プロデュースをマッチングさせる事を目的として設立した会社です。社名の由来は「○○と僖成」から付けております。 私どもの取り組みは、レストランレベルの加工品を創り上げる事です。私たちは「どのようにしたら価値を与えられるのか」を常に考えていくことその地方では価値がないものが、都市部では希少価値の高いものになります。また、パッケージ、コンセプト設計も考えることで「価値」をあげていきます。 国産食材の拘り、都市部へ流通させる為には、クオリティの高い商品づくりと確かな食材の選定、そしてお客様に評価される商品づくりと考えております。

  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社トキナリ

株式会社フジタ

<100年超の実績を持ち、総合建設業を展開>1910年に創業し、100年を超える実績と信頼を積み上げてきた当社は、大和ハウスグループの一員として国内建設事業を軸に海外事業や都市再生事業を展開しています。当社が目指しているのは、人の心を豊かにする未来の社会・街づくりに向けた、快適で豊かな“高環境づくり”。そんな未来を切り拓いていくために、自前主義から脱却し、共創パートナーと事業アイデアや新しい技術を磨いていこうと考えています。そのための取り組みが、「FUJITA Open Innovation」なのです。 <ビジネス実装力と技術、海外に強み>当社は、国内外で年間平均約300カ所の建設現場を手がけているだけではなく、市街地の再開発など街づくりのノウハウも有しています。さらに、長年当社が培ってきた技術を集積した「フジタ技術センター」(神奈川県厚木市)の協力体制も整えており、共創パートナー企業と共に、ビジネスを実装させる“場”や“知見”が数多くあります。また、当社は海外事業にも注力しており、中国・メキシコにおいては日系ゼネコントップクラスのシェア保有。全世界に広がるネットワークを活かすことも可能です。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • 大手企業
株式会社フジタ

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社