• 更新:2020年01月15日

国内最大の狩猟コミュニティを運営しています。 2020年からは伐らない林業分野に進出します!シカによる獣害対策をふまえた造林事業に取り組んでまいります。加速させるためにぜひ協業をお願いいたします。

郡上里山株式会社(猪鹿庁)

郡上里山株式会社(猪鹿庁)
  • 地方創生
  • アグリテック
  • IoT
  • 林業
  • 狩猟
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • 地方発ベンチャー
郡上里山株式会社(猪鹿庁)
第一回日本猪祭り
イノシシやシカ肉の販売
猪鹿庁メンバー
郡上里山株式会社(猪鹿庁)
第一回日本猪祭り
イノシシやシカ肉の販売
猪鹿庁メンバー

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

狩猟業界では、国内最大(約7000人)のFacebookページを運営し、狩猟ファンを増やし、農村の持続可能な地域社会のために都市農村交流に力を入れている。ジビエ(獣肉)の流通、PRなどに取り組む。「日本猪祭り」では、全国30以上の獣肉処理施設と連携し、上質な猪肉を消費者に届けている。

提供リソース

獣害対策のコンサルタント、人材育成 若手狩猟者や獣肉処理施設の人的ネットワーク 狩猟に関する技術や情報提供、人材育成

解決したい課題

農村部の過疎高齢化による担い手不足な林業業界の中でも再造林が最も遅れています。一緒に林業界をアップデートして、持続可能な地域社会をつくりませんか?

共創で実現したいこと

皆伐が進む山林において、未来のために植栽をすすめます。アナログな林業からデジタルな林業を目指して、未来の子どもたちへ豊かな里山を残したい。猪や鹿も地域の資源として共存できる社会を築きます。

求めている条件

特になし

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • 土地活用
  • 地方創生
  • アグリテック
  • IoT
  • 環境問題
  • 少子高齢化
  • 課題解決No.15「陸の豊かさも守ろう」
  • モビリティ
  • 地域活性化

オープンイノベーション実績

2009年より猪鹿庁として活動開始。 2013年農水省「鳥獣被害対策優良活動表彰」生産局長賞受賞 日本猪祭りは過去3回開催500人動員。 狩猟サミットは過去5回開催各回100人以上参加。 狩猟ツーリズムは年間15本以上開催。

企業情報

企業名
郡上里山株式会社(猪鹿庁)
事業内容
里山保全事業、狩猟やジビエのツーリズム事業、移住定住支援事業、自然体験教育事業等
所在地
岐阜県郡上市大和町大間見307番地
設立年
2016年

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選択しているビジネス領域の企業

SeeSawBooks(一般社団法人準備中)

地方企業に特化して地域の活性化、雇用促進に、出版の力で貢献していきたいと 「地方創生」にテーマを置いた書籍製作をすすめている出版社です。 地方企業の隠れた企業ストーリーを、その土地の空気を反映する出版活動をめざします。 その構想をかたちにした、最新作「北海道ジビエ物語」を2月に出版します。 発行人・代表は岩崎寿次と申します。 リクルートで20年勤務。創刊編集長などの激務を数々務め、独立後はその反動でゆっくり、たんねんに仕事に取り組んでいます。 人生のベテランの域に入りましたので「老人と海」のイメージをもって、それでも新しいカタチの出版に挑戦してまいります。 (2014年には知人と「一般社団法人はたらく未来研究所」を立ち上げ、 設立後は理事として事業全般にわたって運営プロデューサーを務め、軌道にのったところで出版業に専念するため離れました) 地方企業発掘+書籍出版というかたちビジネス展開。 さらに地方企業の悩みである後継者問題にも取り組んでいきたいと構想しています。 地方創生、地域活性化というつながりで協業の可能性はないものかと考えました。 「北海道ジビエ物語」は明治の大雪によるエゾシカの絶滅から、開拓使によるジビエ食品輸出、乱獲による禁猟、 エゾシカの爆発的繁殖と食害、駆除の繰り返しの歴史を描き、 そうした中で釧路の小さな企業が日本で初めて養鹿牧場の開設とジビエ食品の開発に取り組み、 その主人公である親子の格闘を描いています。 こうした企業ストーリーは地方で埋没していることが多いと痛感しています。 日本の実力は地方にあり、地方企業にありと、地方の特性を描きながら、 その環境の中で生き抜く企業の姿を伝えてまいりたいと思います。 そのことで地方の活性化、雇用の促進に貢献してまいりたいと考えています。 弊社のビジネスモデルを説明いたします。 売れるか売れるか分からない本を出版する旧来型の贅沢な「出版業」ではありません。 あらかじめ出版対象の企業から申込金をいただいて取材を開始します。 一冊の本の売り上げは取材→製作→Amzon流通まで卸値200万円~300万円としています。 (ちなみに次回刊行の「北海道ジビエ物語」も最終売上高200~300万円です)。 原価率は平均50%です。 利幅は小さいですが着実に儲かるビジネスです。(法人向け有料出版と名付けています) これに以下のようなサービスメニューを用意していますのでオプションとして利益が加算されます。 ・出版記念イベント ・書店販売のための搬入活動 ・書籍出版PR(主にSNS) ・ブログの改修、 ・新規サイト、SNSの立ち上げ ・出版した書籍を教材にした新入社員研修、新任管理職研修、インターンシップの実施などの提案と運営 ・さらに地方企業の後継者問題にも出版を軸とした事業化で取り組んでいきたいと構想しています。 地方の特色を背景にした優秀企業のストーリーを掘り起こします。 当面の出版数目標100社を達成したいと考えています。 営業活動を全国的に展開し、共同事業のメリットを最大限に活かして WinWinで大いに儲けてまいりたいと期待しております。 『北海道ジビエ物語』は、現在、Amazon,Kindleにおいて販売中です。 仕上がり見本としてこんな本をめざしているのかとご理解いただければと思います。 その他、上記書籍のダイジェスト版など資料ご入用であれば下記までお申し付けください。 SeeSawBooks発行人 岩崎寿次 080-6754-0991 http://seesawbooks.net/ iwasaki-t@seesaw.asia

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
SeeSawBooks(一般社団法人準備中)

株式会社StockGraphy

極めてリアルなWeb3D技術をベースにWebVR、WebAR開発、アパレルECのWeb3Dシステム等を開発します。 アパレル産業向けにはオーダーメイド服などのカスタム表示技術をご提供しており、同様の仕組みを自動車・都市計画・土木・建築・インテリア・プロダクトなどの企業様でもご活用いただけます。 Webブラウザで数十億〜数百億通りの色や素材、パーツの組み合わせを表示する高度かつ大規模なWeb3Dシステムに加え、実物の布や素材をデジタル化しWeb3Dに組み込む独自技術に特に強みを持っています。 当社のWeb3Dシステム開発では、年間数千万円〜数億円以上のコストダウンや売上増をターゲットとする大型プロジェクトに特化しております。 視覚的な組み合わせ提案を含む営業リソースを展開されている大型事業では、インターネットプロジェクトとしてデジタル化、自動化による大幅な増益を見込めますのでぜひご相談ください。 コンテンツのクリエイティブ面では、限られたメンバーの中での制作運用ではなく、プロジェクトごとに最適な世界のトップクリエイターたちと共創するためのエージェントネットワーク「3DCG.iO」を構築しています。 3DCG.iOにより、どの産業に向けたWeb3Dプロジェクトであっても、常に世界で最高水準の品質を実現できます。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
  • スタートアップ
株式会社StockGraphy

パネフリ工業株式会社

パネフリ工業株式会社は、エッジ材を中心とした家具建具の樹脂製押出成形部材の製造、販売を行うメーカー。福祉・介護の現場で役立つよう開発された新素材のクッション材「カルファイバー」をはじめ、「マーブレットS」や「パネフリバンドS」等、建具、キッチン扉、天板、家具などにご利用頂ける素材を自社工場で開発、生産しています。 1978年にエッジテープの販売を開始し、自由な発想と独創的な技術でオンリーワンのものづくりを手がけてきました。いまエッジバンドの分野でトップシェアを誇る当社では、デザイン性、機能性の向上はもとより、人々の日常を快適に安全に機能させるための条件を備え、美意識を伝える優れた製品の開発に努めています。パネフリの製品は、住宅や店舗だけでなく、介護・福祉などの公共施設といった様々な環境で使われています。 【環境への取り組み】 循環型社会の実現を目指し、新規事業として園芸に関する斬新かつ環境に優しい天然由来の成分を用いた除草材や植物保護液、液体堆肥などの数々のエコ商品を開発・販売しています。 また、環境科学研究所ではエコ商品の研究開発を日々続けており、国内未利用資源の活用など新たな商品の提案を目指しています。 パネフリ工業は環境負荷の低減・有害物質の低減・再生可能な資源の利用を通じて、持続可能な社会実現に貢献しています。 

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 中小企業
パネフリ工業株式会社

株式会社アイモバイル

・ふるさと納税事業の「ふるなび」を運営 ・広告配信に係る全てのシステムを自社開発で提供 ・国内最大規模のアドネットワークを保有

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 買収したい
  • ネットワーキング
  • 上場企業
株式会社アイモバイル

KANBEE INTEL 株式会社

世界最大の小売業界イベントで発表されたこれからの小売業のテーマは「体感」×「エンゲージメント マーケティング」に特化した顧客のファンづくり。近年、ネットやモバイル機器が社会に広く普及したことにより、世の中のあらゆるものが急速に変化してますが、特にここ数年、大激変が巻き起こりつつあるのがリテール業界(retail industry)。 しかも、私たちの暮らしと密接な関係にある、小売業の世界・・・。いろいろな意味で、最先端トレンドを取り入れたお店がいっぱいあるニューヨークでは、「実店舗の意義」や「未来の小売業」は『体感』が大きなテーマになってきています。2016 年1 月17 ~ 20 日まで国際展示場のジャビッツ・センターで開催された「リテールズ・ビッグ・ショー2016」このイベントはNationalRetail Federation ( 全米小売業協会、略してNRF) が1 年に一度開催する小売業界の大イベント。 米国報道(Chain Store Age)によると「多チャンネル時代」Omnichannel Comes of Age)、クラウド(Clouds of Happiness)、モバイル(Mobile)が重要な3 つのトレンドのようです。バーチャルで何でも買える時代デジタル時代だからこそ、人間の本能が求める『体験』の価値や意義についてどこまで理解してるのか? が今後の小売業のカギになると思います。 このイベントの中で特に注目を浴びたブースは、CDW のブース。CDW は、小売業関連の様々な技術やイノベーションの中からクライアントに最適なものを提案する老舗のコンサルタント会社で、今回の展示会ブースも体験を重視した展示ばかり。 EC 及びリテール産業先進国の米国では、今後のリアル店舗のあり方は、EC では購入出来ない『体感の重視』をテーマとし、顧客とのエンゲージメント(絆)作りに焦点をあてたポップアップストアやホリデーウィンドウが体感コンテンツとして注目を浴びています。 顧客とのエンゲージメント(絆)を深めるコトを売る「顧客ファン化」マーケティング戦略 『体感』コンテンツと同時に重要なマーケティング戦略とされるのが、イベントやPRの新たな手法として近年重要とされる『顧客ファン化』のエンゲージメントマーケティング戦略です。レッドブルやパタゴニアは、この『顧客ファン化』にいち早く取り組み、絶大な人気ブランドとなりました。人口減少の日本国内では、価格競争に巻き込まれないためにも、いち早く『顧客ファン化』のブランド構築を進めなければなりません。 ​ これまでのアウトバウンド型マスマーケティングが通用した時代は、TVや新聞・雑誌に広告を出し、リアル店舗に数多く商品を並べて売れたモノを売る時代とは違い、スマホやパソコンから、顧客自ら情報を取りに行くインバウンド型コンテンツマーケティング時代では、体感型のイベントやコミュニティを形成し、ファンになってもらうコトを作っていかなくてはなりません。 ​ 弊社では、この『体感』と『顧客ファン化』をブランド構築の柱と捉え、様々なクリエイティブ手法で、イベントやコミュニティづくりを行なっています。

  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 資金調達したい
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 中小企業
KANBEE INTEL 株式会社