• 更新:2020年03月12日

丸紅はGlobal crossvalue platformとして、新たな価値を創造し、社会・顧客に向けてソリューションを創出し続けます。

丸紅株式会社

丸紅株式会社
  • 総合商社
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口コミと評判

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選択しているビジネス領域の企業

株式会社データサービス

【Missionミッション】 「0.5歩先のビジネスを見据えて」 「世の中のしくみをつくり、多くの人が夢を抱ける未来を創る」 【Visionビジョン】 「価値あるソリューションを継続して進化させ、希望に満ちた社会づくりに貢献する」  私たちは、世の中の動向やIT業界のトレンドを敏感につかみ取り、  お客様のビジネスパートナーとして価値観を共有し、最適なソリューションを提案・実現します。  そして、あらゆる人たちが幸せを感じられる社会づくりを目指します。 【Valueバリュー】 「相思共生」  私たちは、お客様の課題を正しく把握し、親身になって解決にあたり、お客様と手を取り合ってビジネスに並走します。 「礼節垂範」  私たちは、ビジネスの礼節を重んじてプロジェクトに携わり、主体性を持って積極的に活動します。 「価値創出」  私たちは、お客様・会社・自分自身・社会に対して、常に新しい価値を創出し続けます。 「未来貢献」  私たちは、各々の仕事を通じて、未来に向けて夢が語れる社会づくりに貢献します。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
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  • ネットワーキング
  • 新市場の模索
  • 中小企業
株式会社データサービス

株式会社東芝

【5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に新たな価値提供を】エネルギー・社会インフラ・電子デバイス・デジタルソリューションなど、東芝の技術は社会インフラを支えてきました。さらなる飛躍を求め、東芝では2030年に向けて「世界有数のサイバー・フィジカル・システムズ(CPS)テクノロジー企業をめざす」というビジョンを打ち出しています。 それを実現するためにも、サイバーとフィジカルを融合し、実世界に新たな価値を提供していきたい。――そこで東芝では、パートナー企業と共に新しい価値創造を追求すべく「Toshiba OPEN INNOVATION PROGRAM 2020」の開催を決定。東芝のさまざまな事業分野での豊富な知見と実績、技術・ノウハウと社外のデジタル技術・ビジネスアイデアを掛け合わせ、幅広いパートナー企業と新たな可能性を探ります。 5G・IoT・ビックデータ・画像認識を切り口に、産業・社会を進化させるビジネスソリューションを共に生み出していきましょう。 【幅広い事業領域で多様なビジネスの掛け算ができる】東芝は、電力、水道、高速道路、鉄道、モビリティ機器、電子デバイス、POS、家電など、幅広い領域で事業を展開しているため、パートナー企業と一緒に色々なビジネスの掛け算ができるのではないかと思います。中でも、電力は日本の系統の8割は東芝製。上下水道では日本一です。また、高速道路ETCのシステムはほとんどが東芝製ですし、鉄道では車両、運行管理システム、信号、改札機も製造しています。日本はもちろん、世界にも浸透する東芝の技術で、これまでになかった価値を世の中に提供してみませんか。 ▼詳細・応募エントリーはこちら https://eiicon.net/about/toshiba-oip2020/

  • プロダクト(製品)共同開発
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
株式会社東芝

株式会社コーセー

【多彩な価値観を持つ個性豊かなブランド】当社は1946年の創業以来、時代とともに変化する女性のニーズをキャッチした化粧品を世の中に生み出すことで、新しい「美」を創造してきました。現在では、様々なニーズに合わせた、多彩な世界観をもつ40以上の化粧品ブランドを展開しています。研究開発技術とカウンセリングのノウハウを活かした、高付加価値化粧品のブランドビジネスに強みがあります。 【グローバル展開の加速】「世界に通用するグローバルブランドの育成」を目指し、グローバル戦略を推進しています。2018年現在、海外売上比率は約25%。これを2026年度までに35%以上に引き上げる目標を掲げています。 【プログラムの特徴】■アイデア検討フェーズから、各募集テーマ関連部門の管掌役員や外部サポーターも直接検討をサポート。 経営陣・社員も本格共創体制で取り組む、 Innovation Programでは、過去協業化も実現しています。 ■コーセー社員との強固な共創体制 社内イノベーション創出プログラムLinkの選抜メンバーと共創チームを創設。 業界・組織・現場の内情を理解した社員が実現可能性を高めるサポートの実施します。 ※コーセーとの共創におけるInnovation Program2019 (応募締切:7/22) 応募・詳細はこちら → https://eiicon.net/about/kose-ip2019/

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ラボ設立
  • プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
  • 大手企業
  • 上場企業
株式会社コーセー

沖電気工業株式会社

【シェアNo.1プロダクトを多数抱えるOKIが、安全×便利な社会インフラでイノベーションを興す】 1881年1月(明治14年)の創業以来、OKIの保持する高い技術力は、日本の成長に大きく寄与してきました。国産電話機の製造にはじまり、現在では銀行やコンビニのATMなどは、OKIが圧倒的なシェアを誇っています。その一方で、水中での物体の発する音から不審物等を探知できる水中音響センシング技術や、ホンダとの自動車用エンジン点火装置の開発、直近ではディープラーニングを用いた「感情推定技術」の研究開発を行うなど、多岐にわたる技術・製品を生み出しています。その結果、AppleやGoogle、マイクロソフトといった先進的な企業ともにトムソン・ロイター「TOP 100グローバル・テクノロジー・リーダー2018」に選出されました。 「“モノづくり・コトづくり”を通して、より安全で便利な社会のインフラを支える企業グループ」というビジョンを掲げ、SDGs(※国連が2015年に定めた持続可能な開発目標)の実現に向けて、パートナー企業との共創により、社会課題解決を進めていきたいと考えています。 【社会課題解決を実現する、OKIのイノベーション創出プロジェクト「Yume Pro」を推進!】 「Yume Pro」は、社会やお客様の課題を解決し、共創パートナー様と共に夢を拓く、OKIの新たなイノベーション創出活動です。特徴としては大きく3つです。 ① SDGsに掲げられている社会課題にフォーカス。 ② 共創パートナー様に対し、課題解決の役に立つカスタマイズしたワークショップをOKIが自ら企画し、開催。 ③ 事業化を円滑化するための仕組みを整備。事業部や営業と連携する社内体制、PoCを実施するための十分な予算を確保しリーンスタートアップを可能に。 2018年からスタートした「Yume Pro」は、2期目を迎え、ますますパワーアップしています。独自のイノベーションプロセスも構築し、しっかりと課題解決への仮設を立て、本格的な事業化に取り組んでいきます。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
  • 3カ月以内の提携希望
  • 6カ月以内の提携希望
沖電気工業株式会社