• 更新:2020年03月19日

「CONNECTION」・「WORK」・「WELLNESS」の共創テーマで、東京をもっと、自分らしく。

東京地下鉄株式会社

東京地下鉄株式会社
  • 土地活用
  • シェアリング
  • 土地活用
  • 交通インフラ
  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
東京地下鉄株式会社
1日758万人が利用する様々な機会を活用したビジネス検証
過去採択スタートアップとの実証実験も多数。ともに事業化を目指します。
さまざまな目的で人が集う首都東京に、新たな活力を生み出しましょう。
東京地下鉄株式会社
1日758万人が利用する様々な機会を活用したビジネス検証
過去採択スタートアップとの実証実験も多数。ともに事業化を目指します。
さまざまな目的で人が集う首都東京に、新たな活力を生み出しましょう。

プロジェクトメンバー

責任者

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自社特徴

当社は、「東京を走らせる力(Keeping Tokyo on the Move)」をグループ理念として、東京に集う人々の生活や経済活動を支える存在として、鉄道事業を中心に、様々な事業に取り組んでいます。 昨今、人々のつながり方の変化・働き方の多様化・健康意識の高まりによって、多様なスタイルが求められる時代を迎えています。 そのような社会の変化を捉え、未来の東京圏を支える事業を外部パートナー企業との共創で生み出したいと考えています。 私たちと共に、新たな未来をつくりだしましょう。

提供リソース

【豊富な顧客接点・データ】 ●東京圏9路線・ 179駅における顧客接点 ●東京メトロ公式アプリ、メトロポイントを介した顧客接点 ●沿線地域の商業施設における顧客接点(オフィスビル 、ホテル、住宅、ゴルフ練習場、レンタルスペース 等) ●運営中の新規事業における顧客接点(ロボットプログラミング教室「プログラボ」 、アウトドアフィットネスクラブ「greener」、キッズスペース併設ワークスペース「room EXPLACE」) ●鉄道利用者データ(駅の乗降人員数、列車の運行情報 等) 【首都圏でのPR機会】 ●広告接点(中づり広告、駅ばりポスター、フリーペーパー等) ●SNS(公式twitter、Facebookアカウント等) 【パートナー・資金提供】 ●グループ会社・取引先・関連スタートアップとのネットワーク ●実証実験においての費用サポート(個別相談) ●出資(個別相談) ※応募アイデアによっては、本リソースを活用できない場合もございます。 

解決したい課題

弊社は首都圏の鉄道ネットワークの中枢を担う交通事業者として様々な事業に取り組んできました。今後、さらなる成長を目指すためにはスタートアップを中心とした外部の方々との共創が必要不可欠だと考えています。 「Keeping You on the Move~みんなが自分らしくつながる未来へ~」をコンセプトに、“一人ひとりの幸せ”や“自分らしさ”にフォーカスを当てています。コンセプトに共感し、新たな技術やアイデアを持つスタートアップと新しい価値を創出していくことを目指しています。 私たちは「新規事業開発とは、仲間を増やしていくこと」だと考えています。事業のパートナーだけではなく、これまでは出会えなかったユーザーなど、多くの人々を仲間にしながら事業を広げていくことが理想です。その仲間になってくださるパートナーを求めたいと思っています。

共創で実現したいこと

以下、3つの募集テーマを設定しています。各テーマに合わせたプランを募り、当社と共創を進めていきましょう。

【CONNECTION】 〜新たなつながりを通じた、社会・地域の発展〜

●共通の趣味・生活スタイルでつながる新たな暮らし方・地域のコミュニティ ●「ヒト」「コト」の繋がりでみつける東京の新たな魅力・楽しみ方 ●直接会わないからこそ気兼ねなく自己表現ができるバーチャルコミュニティ など

【WORK】 〜誰もが自分で選択できる働き方へ〜

●場所・時間にとらわれない働き方を支援するサービス ●個のスキルを高め、はたらく選択肢の拡大・キャリアの創出につながるサービス ●企業の働きやすさを可視化し、働く人の満足度を向上するサービス など

【WELLNESS】 〜健康の維持・促進を通じ、社会全体の活力を引き出す〜

●ライフスタイルに取り込み、健康促進につなげられるサービス ●心身の健康と活力を増進させるヘルスケアサービス   ●個々の健康状態を測定・分析し、組織運営に活かすサービス など 

求めている条件

●法人登記がなされていること(企業規模は問わない) ●プロダクトや技術をお持ちであること ●単発的な施策ではなく、継続的に取り組んでいくテーマをお持ちであること

こんな企業と出会いたい

ビジネス領域

  • ヘルスケア
  • IoT
  • シェアリング
  • 働き方改革
  • ヘルスケア
  • シニア
  • シェアリングエコノミー
  • 住宅
  • 土地活用
  • SNS
  • インターネットメディア・アプリ
  • スポーツ・フィットネス
  • イベント
  • レジャー・テーマパーク・ホテル
  • 旅行
  • インバウンド
  • 交通インフラ
  • タレントマネジメント
  • HRtech
  • 格差社会
  • 働き方改革
  • 省人化
  • 省力化
  • 課題解決No.3「すべての人に健康と福祉を」
  • 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
  • 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
  • 課題解決No.11「住み続けられるまちづくりを」
  • 観光
  • アウトドア
  • 地域活性化
  • メンタルヘルス
  • コワーキング・シェアオフィス
  • スマートシティ
  • 未病
  • 予防医療

オープンイノベーション実績

「Tokyo Metro ACCELERATOR 2018」では、以下3社のスタートアップ企業のアイデアを採択しました。 ●クラウドファンディングを通じた、誰もが東京のまちづくりに参加できるしくみの展開(株式会社エンジョイワークス) ●デジタル観光ツアーアプリ「SpotTour」を利用した、東京の新たな魅力の発見につながるお出かけスポットの紹介(株式会社ボクシーズ) ●「Wovn.io(ウェブサイト多言語化ツール)」を利用した、お客様に提供する情報の高品質かつ迅速な多言語化(Wovn Technologies株式会社)

企業情報

企業名
東京地下鉄株式会社
事業内容
1.旅客鉄道事業の運営 2.関連事業の運営 ・流通事業(駅構内店舗、商業施設の運営等) ・不動産事業(オフィスビルの賃貸等) ・情報通信事業(光ファイバーケーブルの賃貸等)
所在地
東京都台東区東上野3-19-6
設立年
2004年

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選択しているビジネス領域の企業

JR東日本スタートアップ株式会社

【JR東日本と未来のビジネスをつくるプログラム】駅・鉄道を中心に、人々の暮らしを支えてきたJR東日本。様々な人が利用する駅を起点に、これからの街・暮らし・地域の未来をつくっていきたい。 ――JR東日本グループのCVC(コーポレートベンチャーキャピタル)である当社は、スタートアップとJR東日本グループの様々な部署の共創によって、新たなビジネスやサービスの実用化を目指す「JR東日本スタートアッププログラム」を実施・運営してきました。そして、2020年度も本プログラムを継続させ、新たなパートナー企業を募集します。 過去3回のプログラムでは、地域の駅を宿泊施設に変え、新幹線で鮮魚を運び、コンビニを無人化するなど、未来つながる、幅広い協業プランを生み出してきました。プログラム後も、スピード感ある実装力、強固な共創体制で事業化を目指し、次々と取り組みを進めています。 今回は、『地方創生』、『観光・インバウンド』、『スマートライフ』をテーマに様々なJRグループの資源を活用し、ビジネスアイデアから一緒に考え、実装していきたいと考えます。ともに未来をつくるアイデアを、お待ちしております。 【過去3回のJR EAST STARTUP PROGRAMを通じたスタートアップとの共創実績】・スピード感:実証実験の実施数57件 ・ビジネス実装力:実用化したサービス20件 ・強固な共創体制:資本業務提携数16社。合弁会社設立1社。

  • 出資したい
  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 既存プロダクト改善(生産プロセス・製品性能・システム)
  • 事業提携
  • ジョイントベンチャー設立
  • 大手企業
  • 上場企業
JR東日本スタートアップ株式会社

本田技研工業株式会社

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 今回、技術シーズを公開するのは二輪領域とパワープロダクツ領域(発電機、耕うん機、芝刈機など)を担当する「二輪事業本部」と「ライフクリエーションセンター」で開発した技術です。Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • 事業提携
  • 大手企業
本田技研工業株式会社

スクラムベンチャーズ

各業界を代表する大企業パートナーの持つアセットを最大限活用し、 世界中のスタートアップとの新たな事業、価値の創造をドライブします。 アクセラレータープログラム、共同事業創造、M&A、出資など形式を問わず企業ごとに最適な形を提案、実行していきます。 [プログラム事例] ● SPORTS TECH TOKYO 電通とスクラムベンチャーズは世界中から募集したスポーツ系スタートアップの成長を支援し、企業にオープンイノベーションの場を提供する日本発アクセラレーション・プログラム「SPORTS TECH TOKYO」を2019年に日米で開催しました。 SPORTS TECH TOKYO https://sportstech.tokyo/ プログラムエントリー数は 33 カ国から約 300 社、そして 159 社が一次選考を 通過し、12 社がファイナリストとして選出されました。2019年8月サンフランシスコのオラクルパークで開催したWorld Demo Dayでは、12社のうち8社から事業提携が発表され、多くのオープンイノベーションが実現したプログラムとなりました。 2019年のプログラムの詳細はこちら ACHIEVEMENTS in the 1st. year https://sportstech.tokyo/achievements/?ja ● BeeEdge パナソニック株式会社とスクラムベンチャーズは、新規事業の創出促進を目的とした新会社「株式会社BeeEdge(ビーエッジ)」を2018年3月に設立しました。 パナソニック社内の有望な新規ビジネスアイデアを切り出して事業会社化し、適切な支援を行うことで、スピーディーな事業化を実現します。 これまでにホットチョコレートマシンのミツバチプロダクツ、介護食を作るための新しい家電製品を開発するギフモの2つのプロジェクトがすでに始動しています。 [2018年3月1日プレスリリース] 新たな事業創出を目的とする合弁会社の設立について https://news.panasonic.com/jp/press/data/2018/03/jn180301-1/jn180301-1.html [2018年3月2日東洋経済] パナソニックが社外で「新規事業」を作るワケ https://toyokeizai.net/articles/-/210815 [2018年3月8日日経ビジネス] パナソニックとは別ブランドでいく~合弁会社新社長の元DeNA春田氏が語る家電の未来 https://business.nikkei.com/atcl/report/15/110879/030700791/

スクラムベンチャーズ

本田技研工業株式会社 四輪事業

【全世界で年間3,000万人以上のお客様に製品をお届けするモビリティーカンパニー】Hondaは1948年の創業以来、本田宗一郎が大切にした「夢」を原動力とし、二輪・四輪を中心に多岐にわたる製品を生み出してきました。現在では国内のみならず全世界の人々に製品を提供しており、2017年の全世界累計販売実績は二輪・四輪・パワープロダクツ合計で3,104万台となりました。今後はHondaの強みである多岐にわたる製品、それを支える技術力、モノづくりの力、グローバルで事業を展開するネットワークをさらに進化させるとともに、モノだけでなくコトづくりを含むソリューションを提案し、さらなる「移動の進化」と「暮らしの価値創造」をリードしていきます。 【技術SEEDs公開!Hondaの技術をこれまでにない新しい形で役立てたい】「技術は人のためにある。」という創業以来の企業精神のもと、Hondaは時代をリードする革新的な技術を生み出してきました。ジェット機、ロボット、バイオテクノロジー、人工知能など、エネルギーや地球環境といった課題に対してさまざまな分野で、新たな技術の挑戦を続けています。 変化する未来に向けて、Hondaの技術を、これまでにない新しい形で役立てたい。業界・業種を超えて幅広い企業の方々と新たな可能性を探りたいと考えています。 Hondaが誇る技術と人に、さまざまな発想を掛け合わせることで、「すべての人に生活の可能性が広がる喜び」を共に創っていきましょう。

  • プロダクト(製品)共同開発
  • 共同研究
  • リソース提供(既存技術の提供・特許流用の検討など)
  • リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
  • 販売パートナー募集(チャネル拡大・エンゲージメント向上)
  • 事業提携
  • 新市場の模索
  • 大手企業
  • 上場企業
本田技研工業株式会社 四輪事業