- 更新:2020年02月11日
「社会問題」から「社会資産」に。
株式会社BonZuttner

- FinTech
- ブロックチェーン
- 採用支援
- HRtech
- 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
- 課題解決No.8「働きがいも経済成長も」
- 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
- ブロックチェーン
- 難民
- SDGs
- ダイバーシティ
- プロダクト(製品)共同開発
- リソース探索(技術・アイディアなどを探したい)
- 事業提携
- ジョイントベンチャー設立
- 資金調達したい
- プロジェクト・イベント型(期間限定)での協業
- アイディアソンの実施
- ピッチイベント実施
- ネットワーキング
- 新市場の模索
- スタートアップ
プロジェクトメンバー
責任者
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自社特徴
ソーシャルビジネスに変革を。「新たなキャピタルの流れをつくる」をテーマとした事業です。
「難民」と呼ばれる人たちには、現在に至るまでUNHCRやNGOなどのソーシャルセクターが基本的に関わっていました。
しかし、彼らは一方的に「助けられる」存在ではありません。多くの「難民」と呼ばれる人たちが、ビジネスセクターに参入し、生まれたキャピタルを緊急時に助けが必要な難民や教育の機会を求めている難民に「還元」していきます。
また、私たちは、利益のうち5%を国際支援機関やNGOやNPOなどへ寄付を持続的に行います。持続的な利益の分配を通して、教育や保護を必要とする重要度が高い「避難民」の方々に対しての支援を行って参ります。
提供リソース
◆IT関連の受託開発
シリア人のウェブエンジニアと協力し、ハイクオリティかつ低価格でクライアントさまのIT開発関連の課題を解決いたします。また、「ラボ型IT開発」などの実績もございます。
◆SDGs、ダイバーシティなどに関連した企業内研修
◆SDGsに関連したマーケティング戦略の策定から実行
解決したい課題
共創で実現したいこと
日本における企業をより多様化し、世界から「日本は難民に対して何もしていない」と後ろ指をさされないよう、民間から国際課題を解決する。
ブロックチェーンを活用した難民(難民化する前のコミュニティも)の人材データベース作成。またそれに関連したブロックチェーンによる送金および経済圏の創造。
こんな企業と出会いたい
ビジネス領域
- FinTech
- 課題解決No.1「あらゆる場所で、あらゆる形態の貧困に終止符を打つ。」
- 課題解決No.2「飢餓をゼロに」
- 課題解決No.4「質の高い教育をみんなに」
- 課題解決No.10「人や国の不平等をなくそう」
- ブロックチェーン
オープンイノベーション実績
■アノテーション作業
■ラボ型IT開発に対するコミットメント
■雇用マッチングの為のプラットフォームにおける開発受託
企業情報
- 企業名
- 株式会社BonZuttner
- 事業内容
- ⑴ITラボ型開発事業 ⑵IT受託開発事業 ⑶法人向け研修事業 D&I,アスピレーションを活用した 組織開発等
- 所在地
- 東京都渋谷区恵比寿4丁目20−3 恵比寿ガーデンプレイスタワー27F
- 設立年
- 2019年
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